ホンダ魂はいまも健在!? 初代「NSX」と新型「NSX」を乗り比べてみた!
いまも昔も変わらず、日本を代表するスーパーカーに例えられるホンダ「NSX」。ただし初代と新型では、搭載されるパワートレインもまったく異なり、同じなのは車名だけ、という見方もできる。では本当に新旧NSXには繋がりがないのか。そこにホンダ魂(ホンダイズム)はないのだろうか。2台を乗り比べて感じたものとは?

いまも昔も変わらず、日本を代表するスーパーカーに例えられるホンダ「NSX」。ただし初代と新型では、搭載されるパワートレインもまったく異なり、同じなのは車名だけ、という見方もできる。では本当に新旧NSXには繋がりがないのか。そこにホンダ魂(ホンダイズム)はないのだろうか。2台を乗り比べて感じたものとは?

ランボルギーニの限定モデルである「アヴェンタドールSVJ」をマンソリーがチューニング。810psにまでパワーアップし、よりアグレッシブなアピアランスとなった「カブレラ」を紹介しよう。

メルセデス・ベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは2020年11月18日、同社のスポーツカー「GTブラックシリーズ」がドイツのニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ(北コース)で20.6kmのコースを6分43秒616(T13ストレートなしでの計測)、20.832kmのコースを6分48秒047(T13ストレートありでの計測)という、市販車最速の座を獲得したと発表した。

アストンマーティンが、CEO交代により路線も少し変更するようだ。エレガント路線からパンク路線へ、挑発するブランドに生まれ変わる。

スーパーカーのカスタマイズで有名チューニング・メーカーであるマンソリーが、創立30周年を記念して製作した「Le Mansory」とは、一体どのようなクルマなのだろうか。

2020年11月19日、レクサス改良新型「LS」が発売された。エクステリアやインテリアのデザイン変更など、レクサスのフラッグシップモデルらしい幅広い改良を受けている。そんなLSの初代モデルは1989年、いまから31年前に登場した。日本ではトヨタブランドの「セルシオ」として発売され、高級車の概念を覆すセダンとして日本でも、世界でもヒットを記録している。この31年の間に、LSはどう進化しただろうか。新型LSと初代セルシオを比べてみた。

クルマ好きには洗車好きが多い。洗車には必ず必要なホースとホースリールであるが、センス良いホースの色やホースリールのデザインに巡り会えないことも確かである。そこで、ガレージに置いてもピッタリのホースとホースリールを紹介しよう。

ボルボ・カーズが、最新のボルボ車をクレーンで30メートルの高さから落下させるクラッシュテストをおこなった。

ステファノ・ドメニカリ氏がランボルギーニを去ることが決定してから、次期CEOが誰になるかさまざまな憶測が流れていたが、2020年11月18日に新CEOに、現ブガッティCEOであるステファン・ヴィンケルマン氏が就任することが決まった。

2020年11月16日、イタリア・ヴァラーノ・デ・メレガリにあるダラーラアカデミーからライブ配信されたデジタル記者会見で、ダラーラ「ストラダーレ・クラブイタリア・リミテッドエディション」が発表された。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月18日、新型「ゴルフオールトラック」を欧州で発売した。

独メルセデス・ベンツは2020年11月19日、最高級モデルである新型「メルセデス-マイバッハSクラス」をデジタルで世界初公開した。

ルノー・ジャポンは2020年11月19日、南仏のリゾートとして有名なサントロペの空と海をイメージした、ブルーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー ペイザージュ」を200台限定で販売する。

「Porsche Unseen(まだ見ぬポルシェ)」というタイトルの本で、ポルシェは今まで門外不出だった2005年から2019年にかけてのデザインスタディの数々を初公開した。本書のなかでポルシェは15台のそれぞれ異なった壮大なビジョンを見せてくれている。これらを通じて、一番最初のデザインスケッチから量産モデルまで、デザインプロセスに関するポルシェ独自の考え方を知ることができるだろう。

コロナ禍にあって、高級ボートやスーパーカーなどが、いまホットだ。いままでのように旅行に出かけることができなくなり、新ライフスタイルとして注目されているからだ。そこで、その両方をすばらしいロケーションで楽しむ事ができるクールなイベントを紹介しよう。

過激なチューニングで日本でも人気のあるマンソリーが、ポルシェ「カイエン・クーペ」をベースとしたニューモデルを発表。プラス1000万円で得られる、マンソリーだけが持つ過激な世界を紹介しよう。

2020年11月6日から販売を開始したルノー新型「ルーテシア」。欧州では「クリオ」の名前で1990年の登場以来、累計1500万台を販売し、ベストセラーハッチバックとして君臨するモデルで、今回登場のニューモデルで5世代目となる。見た目はそれほど先代と変わっていないように見えるルーテシアだが、中身はすべて新しくなっている。早速新型ルーテシアに試乗した。

ランボルギーニのワンメイクレース「スーパートロフェオ」の興奮を、ロードリーガルで経験することを可能とした「ウラカンSTO」が発表された。ウラカンのロードモデル史上最強パフォーマンスを備えたウラカンSTOの概要をレポートしよう。
page