ブラックなのに一際目を引くノルディスク限定テント&タープ
デンマーク発のNORDISK(ノルディスク)といえば“シロクマ”ロゴとナチュラルカラーでクラシカルなデザインが印象的なキャンパーが憧れるアウトドアブランド。実はそんなノルディスクにブラックカラーが存在したことを知っているだろうか。この秋、人気の別注アイテムが販売店舗を拡大して再登場する。

デンマーク発のNORDISK(ノルディスク)といえば“シロクマ”ロゴとナチュラルカラーでクラシカルなデザインが印象的なキャンパーが憧れるアウトドアブランド。実はそんなノルディスクにブラックカラーが存在したことを知っているだろうか。この秋、人気の別注アイテムが販売店舗を拡大して再登場する。

アウトドア人口の増加やテレワークの普及もあり、活躍の場が広がっているポータブル電源。防災意識の高まりもそうしたニーズを後押ししています。そんななか登場したケンウッドの「BN-RK600」は、信頼性の高さとブランドカラーであるブラックで統一したシックな外観がポイントです。

年々盛り上がりを見せるフィッシング人気ですが、フィールドで使う釣具も進化をとげています。そんななか登場したのは、釣り上げた魚を安全につかめる道具“フィッシュグリップ”に、サイズと重量の測定機能がついたデジタルアイテム。アプリとの連動で釣り上げた獲物の感動を記録に残せる画期的ツールです。

一家に1台はあるといっても過言ではないカセットコンロ。着脱式のカセットボンベがあれば、卓上でもアウトドアでも気軽に使える便利なアイテムです。そんなカセットコンロの固定概念を覆す業界最小サイズの「amadana CASSETTE CONRO」が登場。その魅力はどこにあるのでしょう?

コロナ禍で販売が好調なラグジュアリー・ボートですが、そもそもラグジュアリー・カー・ブランドとは非常に親和性が高いものです。そこで、ブガッティ、アストンマーティン、メルセデス・ベンツ、レクサスといったカーメーカーに由来するヨットやクルーザーを紹介します。

日本最大の淡水湖である琵琶湖のほとりに、プライベートプールつきのテントや天然温泉、ナイトバー設備などを備えたラグジュアリーなグランピング施設が開業。一棟貸切で過ごせるプライベート感も抜群の「グランピングヴィレッジ滋賀今津浜」に期待が高まります。

グランピングにおいて、快適な時間を過ごすのに重要な要素のひとつとなるのが入浴施設です。それが温泉なら心地よさは倍増。広島は大崎下島にオープンするドーム型グランピング施設「GLAMPISPA瀬戸内」には、なんと全棟に天然温泉の露天風呂が完備されています。

優美なフォルムを描く“ベレットテント”が、海外のリゾートホテルを想起させる海辺のグランピング施設「GLAMP MARE-グランマーレ-淡路」がオープン。多彩なマリンアクティビティとオーシャンビューの温泉が、日常の忙しさから心を開放してくれます!

スピードとラグジュアリーを求めるのはクルマだけではありません。そこで、ボートの世界におけるフェラーリとランボルギーニの場外バトルをお届けします。

アウトドアでワインだけでなく冷たい飲み物や温かい飲み物に便利な、真空二層構造の保温保冷ワインタンブラーを見つけました。手で持ったときの感触も心地よさ気なお洒落アイテムです。

希少なバルカナイズ製法の採用で知られる国産スニーカーブランド・スピングルムーヴから、防水透湿性能を追求した新作2モデルが発売されました。楽しさや満足感が天候に左右されやすいアウドドアシーンで、足を雨やムレなどから守ってくれるスニーカーの存在は魅力的です。

大阪の京町堀や東京・墨田区を主な拠点とするデザインプロデュース会社・セメントプロデュースデザイン。同社は日本各地の地場産業と協業し、日本各地のモノづくりを支える人たちと小ワザの効いたアイテムを生み出しつづけています。そんな協業から生まれた注目アイテムのひとつが、STEN FLAME(ステンフレーム)の「Bonfire Grill(ボンファイア グリル)」。木もれ日のような光が印象的なたき火台の魅力に迫ります。

大阪の京町堀や東京・墨田区を主な拠点とするデザインプロデュース会社・セメントプロデュースデザインが、日本各地の地場産業と協業して生み出した製品がちょっとした話題を集めている。そのなかで今回フォーカスするのは、浦島太郎伝説で知られる香川県三豊市詫間町に本拠を置く住宅用建材加工会社・モクラスが手がけた組み立て式のミニテーブル。ピクニックやキャンプはもちろんのこと、自宅でも“ちゃぶ台”として活躍する「TREET〜chabu table〜」誕生の背景に迫る。

ウォータースポーツのアクティビティとしてすっかり市民権を得た「SUP(サップ)」。カヤックやパックラフトよりも手軽に遊べる上に、小さな子供とも気軽に楽しめるとあって、キャンパーたちのアクティビティとしても注目を集めています。それではさっそく、キャンプ好きの筆者がSUPを始めてわかった魅力や注意点を紹介していきましょう。

沖縄本島で、美しい海や満天の星をバックに、ファミリーフォトやキッズフォトを撮影しているカメラマン「ポルコ」が、キャンプの魅力を伝えるコーナー。今回はビーチソロキャンの必須アイテムを紹介。

海遊びやキャンプ、BBQといったレジャーシーンに必須のクーラーボックス。ビールなどの飲みものを冷やすだけでなく、腰かけやテーブルがわりに利用できるものも登場しているが、今回フォーカスするのはスピーカー内蔵タイプ。音楽好き×アウトドア好きの注目を集めるハイブリッドなアイテムだ。

都心からクルマで約90分。富士山の麓に位置する山梨県の山中湖村に、新たなグランピング施設「LE NIDO-ル・ニド-」が誕生した。“大自然のなかでの巣ごもりプライベートグランピング”をテーマにした、非接触型スタイルで安心して過ごせる最新グランピング施設だ。その全容はいかに?

自宅のテラスからキャンプ場まで、“屋外”で多くの時間を過ごすライフスタイルが浸透した昨今、屋内外問わずに使える兼用型アウトドアグッズの人気が高まっている。その注目株のひとつが、アウトドアブランドAPELUCA(アペルカ)が展開するハイブリッドグリルだ。
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