「ポルシェでキャンプへGO!」オフロード仕様の「ケイマン」にテントを積んで冒険の旅へ
キャンプにSUVやミニバンで出かけるのはもう古い! いま冒険心を掻き立てるオーバーランダーとしてポルシェに注目が集まっています。そこで、リーズナブルなケイマンのオフロード仕様を紹介します。

キャンプにSUVやミニバンで出かけるのはもう古い! いま冒険心を掻き立てるオーバーランダーとしてポルシェに注目が集まっています。そこで、リーズナブルなケイマンのオフロード仕様を紹介します。

アメリカのクラウドファンディングで総額748万円の支援を集めた大ヒット鋳鉄フライパンが日本上陸! 収納しやすく、焚き火にもIHにも対応するので毎日の調理でもキャンプでも大活躍するフライパンです。

段差やくぼみのある未舗装の山道を、MTB(マウンテンバイク)で走るトレイルライド。MTBのカテゴリーのひとつであるクロスカントリーがTOKYO 2020の正式競技となったこともあり、ここへきて注目が高まっています。そんな新感覚スポーツを初心者や子どもでも楽しめる、日本最大級のパークが山梨に誕生しました。

機能的で使い心地のよいモノ、普遍的で長く使えるモノ、作り手のこだわりが感じられるモノなど一貫した独自視線でファンを獲得するアウトドアセレクトショップ・Nicetime Mountain Galleryが、国内外で活躍するデザイナー、熊野亘さんとともに鉈を共同開発しました。

屋内でBBQの雰囲気を味わいたい。そんな声を拾い上げた板金加工会社「和興エンジニアリング」が本邦初の「ホタテ用焚火台」を開発しました。ホタテを焼くために生まれましたが、ソロキャンプでも活躍するコンロに仕上がっています。

2021年春に発進した「we know enough<」は環境配慮型のアウトドアブランド。第一弾プロダクトは、自然を思う、サステナブルな視点で開発されたダブルレイヤー構造の「焚火台」です。


自転車本体だけでなく、乗り手のためのアイテムもライダー目線で開発しているスペシャライズドから、トレイル向けヘルメット2種類が発売されました。ハーフシェルタイプの「Tactic」とフルフェイスタイプの「Gambit」には、それぞれどんな特徴があるのでしょう?

世界初の量産マウンテンバイクとして知られるスペシャライズドの「Stumpjumper」。初代モデルの登場から40年、つねに進化しつづけ、現在でも“究極のトレイルバイク”と評されています。その進化版「Stumpjumper EVO」に、先ごろアルミフレーム仕様の「Stumpjumper EVO Alloy」が登場。どんな魅力を備えているのでしょう?

2021年7月にクラウドファンディングで目標の991%を達成した「LUPINE焚き火台」が素材を見直して約5.5kgの軽量化を実現。Sサイズも登場し、さらに手軽にキャンプで焚き火を楽しめるようになりました。

特殊スリップ加工で焦げ付きを低減する「スリップメスティン」が話題の8A GARAGE(ヤエイガレージ)より、だれもが焚き火でおいしい料理ができる「灼熱野営プレート」が発売されました。通常の鉄板料理だけではない、多機能鋳鉄プレートです。

アウトドアからスポーツ、リカバリ、ヘルスケアまで融合させた体験型ストア・APORITOが、老舗メーカー・ogawaの人気シリーズ「ティエラ」のスタンダード2ルームを復刻。現代のキャンプシーンに馴染むルックスをまとい、大幅に軽量化を実現しています。

豊かな自然に囲まれ、夜空から降りそそぐ星々を眺めながらゆったり過ごす極上の体験をかなえてくれるグランピング。高知県にある満天の星空が自慢の「スカイヒルグランピング -四万十の星空-」に、優雅な時間を満喫できる大型ドームテントが新登場しました。

ドアを開ければすぐにゲレンデというコテージ(チャイルドロッヂ)が好評の「かたしな高原」に、デザイン性に優れ、ウッドデッキも備わるトレーラーハウスの宿泊施設ができました。コロナ禍のニューノーマル時代のスキーヤーにおすすめです。

バッテリー容量をカスタムするという新発想で躍進を遂げたEcoFlowより、軽くて手に取りやすい価格のエントリー向けポータブル電源「RIVER mini」が発売されました。モバイルバッテリーよりもパワフルで、それでいて軽量。同クラスには珍しいワイヤレス充電機能付きで、初めてのポータブル電源にぴったりです。

大好きな自然のなかで汗を流し、海や湖に飛び込みクールダウンできるテント型サウナが人気です。海外ブランドのテントと薪ストーブが広く知られていますが、軽く、もっと手軽に手に取れるテント型サウナセットがほしいと兵庫「NOMADI.」がクラウドファンディングに挑戦。テントと薪ストーブが9万円以下という激熱価格で目標金額の20倍以上の売上を達成。現在、年内の一般発売を目指しています。

いまやブームの域を超え、アクティビティの一大ジャンルとして確立された感のあるキャンプ。そのためフィールドで活躍するギアも多彩になっていますが、とくに最近充実しているのがデジタル系のアイテム。今回はその代表格であるプロジェクターをキャンプ場へと持ち出し、実力をチェックしました。

愛知の総合金物メーカー「井上金物」は、アウトドアギア「IRONBLOCK」シリーズの新作、2×4材の端材を燃料とする焚き火台「IRONBLOCK 吹火台2×4STOVE」を発売しました。燃え尽きやすい2×4材ですが、組み方を工夫することで1時間以上の燃焼も可能で、炎のコントロールもレバーひとつでできる扱いやすい焚き火台です。
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