高知で初めてドーム型テントを導入! 四万十町の人気グランピング施設に新エリアが誕生
豊かな自然に囲まれ、夜空から降りそそぐ星々を眺めながらゆったり過ごす極上の体験をかなえてくれるグランピング。高知県にある満天の星空が自慢の「スカイヒルグランピング -四万十の星空-」に、優雅な時間を満喫できる大型ドームテントが新登場しました。

豊かな自然に囲まれ、夜空から降りそそぐ星々を眺めながらゆったり過ごす極上の体験をかなえてくれるグランピング。高知県にある満天の星空が自慢の「スカイヒルグランピング -四万十の星空-」に、優雅な時間を満喫できる大型ドームテントが新登場しました。

ドアを開ければすぐにゲレンデというコテージ(チャイルドロッヂ)が好評の「かたしな高原」に、デザイン性に優れ、ウッドデッキも備わるトレーラーハウスの宿泊施設ができました。コロナ禍のニューノーマル時代のスキーヤーにおすすめです。

バッテリー容量をカスタムするという新発想で躍進を遂げたEcoFlowより、軽くて手に取りやすい価格のエントリー向けポータブル電源「RIVER mini」が発売されました。モバイルバッテリーよりもパワフルで、それでいて軽量。同クラスには珍しいワイヤレス充電機能付きで、初めてのポータブル電源にぴったりです。

大好きな自然のなかで汗を流し、海や湖に飛び込みクールダウンできるテント型サウナが人気です。海外ブランドのテントと薪ストーブが広く知られていますが、軽く、もっと手軽に手に取れるテント型サウナセットがほしいと兵庫「NOMADI.」がクラウドファンディングに挑戦。テントと薪ストーブが9万円以下という激熱価格で目標金額の20倍以上の売上を達成。現在、年内の一般発売を目指しています。

いまやブームの域を超え、アクティビティの一大ジャンルとして確立された感のあるキャンプ。そのためフィールドで活躍するギアも多彩になっていますが、とくに最近充実しているのがデジタル系のアイテム。今回はその代表格であるプロジェクターをキャンプ場へと持ち出し、実力をチェックしました。

愛知の総合金物メーカー「井上金物」は、アウトドアギア「IRONBLOCK」シリーズの新作、2×4材の端材を燃料とする焚き火台「IRONBLOCK 吹火台2×4STOVE」を発売しました。燃え尽きやすい2×4材ですが、組み方を工夫することで1時間以上の燃焼も可能で、炎のコントロールもレバーひとつでできる扱いやすい焚き火台です。

密を避けて出かける方法のひとつとして、キャンプが人気となっています。一方で、キャンプをしてみたいけど、何から始めればいいのか分からないという人も多いのではないでしょうか。そこで、初心者にお勧めの「キャンプ民泊」という新しいスタイルのキャンプ場を紹介します。

夕陽が美しいおだやかな遠浅のロングビーチと、美肌の湯が人気の京都の夕日ヶ浦温泉郷。風光明媚なこの地に、京丹後市初の大型温泉グランピング施設が誕生しました。“海の京都”ならではの海の幸やマリンアクティビティ、爽快で開放感あふれる環境で優雅なグランピングを楽しめる同施設の魅力をご案内します。

ハーマンインターナショナルが展開するオーディオブランド・JBLから、ワイヤレススピーカー「JBL PartyBox 110」が登場しました。前モデルの多機能を継承しつつ、新たに防滴に対応するなど機能面を刷新。その名のとおり、パーティはもちろんアウトドアなど幅広いシーンでアクティブに使えます。

レクサスがエアレースにチャレンジすることが発表されました。クルーザーに続いてプライベートプレーンも? いいえ、参戦にはもっと深い深い理由がありました。

映画『マッドマックス怒りのデス・ロード』や『ワイルド・スピード ICE BREAK』などに起用された装甲車「リップソー」。なんと現在、アメリカのオークションでその3世代目が出品されています。軍用かと思うような装備を搭載したリップソーに注目です。

いま、世の中は空前のアウトドアブームが巻き起こっています。なかでも、登山など汗をかきやすいアクティビティでは、汗冷えによる体温の低下に要注意。そこで取り入れたいのが、カリマーから新たに発売されたミッドレイヤーです。吸汗速乾性に優れた超軽量ウェアは着心地抜群な上、汗冷え対策に大活躍します!

VAGUE編集長西山が発表会や試乗会を、感じたままにレビュー。これを読めば、これからの流行や人生を豊かにするヒントが拾えるかもしれません。今回は、ランドローバーが開催したカスタマー向けのイベントに潜入してみました。

キャンプサイトでソーラーパネルを広げているキャンパーを見かけます。本来は地面に大きく広げるのがベストですが、それではサイト内を移動するのに邪魔になるためテントにたてかける場合が多く、どうしても発電の効率が落ちてしまいます。「AGRIOZソーラーテーブル」は名前のとおり、天板にソーラーパネルを搭載しているので、余計な場所をとらずに常に広いソーラーパネルを空に向けておけます。

沖縄本島で、美しい海や満天の星をバックに、ファミリーフォトやキッズフォトを撮影しているカメラマン「ポルコ」が、キャンプの魅力を伝えるコーナー。今回はソロキャンのメリットとデメリットをお教えします。

山岳シーンだけでなくストリートでも注目度の高いマムートから、新たなコレクションが登場しました。「暖かくて、動きやすく、軽い」のが特徴のインサレーションです。

ザ・ノース・フェイスのアルパインクライミングのなかでも、より高所への挑戦をサポートする高機能モデル「サミットシリーズ」。そんな本モデルから、湿度マネージメントと防水性能を高める高所登山に特化したアルパインクライミングのレイヤリングシステムを備えた「Advanced Mountain Kit」が発売されました。

アウトドアブームでキャンピングカーにも注目が集まっていますが、その王道といえるのがエアストリームのトレーラーでしょう。そこでVAGUEでは、ヴィンテージもののエアストリームの相場について調査しました。
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