牽引免許なしでトレーラーハウスの旅をしよう! レトロなキャンピングトレーラー「ロデオミニ」の魅力とは
トレーラーハウスでのキャンプは憧れですが、牽引免許の必要やそもそも運転が難しいのではと二の足を踏んでいる人も多いでしょう。そこで、牽引免許がいらないトラベルトレーラーのエントリーモデルを紹介します。

トレーラーハウスでのキャンプは憧れですが、牽引免許の必要やそもそも運転が難しいのではと二の足を踏んでいる人も多いでしょう。そこで、牽引免許がいらないトラベルトレーラーのエントリーモデルを紹介します。

おうち時間とキャンプ、どちらでも使える直火式ホットサンドメーカーが人気です。いろいろなメーカーが新作を発表していますが、「食文化創造」をミッションとする新潟県燕市の和平フレイズが発売したのは「キャンプラス 折りたためるホットサンドメーカー」。たためるホットサンドメーカーはすでに市場にありますが、和平フレイズ製はハンドル位置がポイントです。

高い快適性と、通勤・通学から長距離ツーリングまで対応する万能性が人気のロードバイク・キャノンデール「Synapse」が進化。快適性をより高めるとともに、前後ライトやレーダーを統合した“スマートセンス”機能を搭載し、後方から接近するクルマの存在を知らせてくれるようになりました。まさに“スマート・ロードバイク”の先駆けです。

近ごろキャンプで人気の光は、揺れる炎。ハリケーンランタンと呼ばれるクラシックなオイルランタンや、軽量でコンパクトに持ち運べるキャンドルランタン、そしてマントル不要のガスランプが定番ですが、どれも一長一短。「オイルボトルランタン」はカメヤマが出した揺れる炎の最適解です。

テント設営に欠かせないペグは、地面やテントの大きさによって異なる長さを使い分ける必要があります。つまり、複数のテントを持っている人はそれだけペグが増えるし、初めて訪れるキャンプ場は地面の様子がわからないので複数の種類のペグが必要! この悩みから開放してくれるのが、LEVEL1が国内の町工場と共同開発した「TSUNAGU(繋ぐ)」。シャフトの数を変えることで3つの長さにできるうえ、曲がった場所だけ交換することもできます。

クルマ、家、何でもサイズが大きいというイメージがあるアメリカ。俳優やアーティストなどのロケバスも大型で、なおかつゴージャスです。そんななか話題となっているのは、俳優のウィル・スミスが実際に使用したトレーラーベースのロケバス。なんとレンタルを開始したというニュースが飛び込んできました。

アウトドアブランドのカリマーから革新的なレインギアの登場です。防水透湿性に優れた“ゴアテックス ファブリクス”を使用し、さらに動きやすさや快適性を追求したディテールワークがポイント。その上ソリッドなデザインでタウンユースにも対応します。フィールドを問わず悪天候をはねのける究極のレインギアに仕上がっています。

ロードムービーの映画に登場するようなキャンピングカーといえば、「ウィネベーゴ」のクラシックな車両を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。そこでVAGUEでは、「ジャパンキャンピングカーショー」で、最新モデルのウィネベーゴに注目しました。

登山愛好家から支持されるアウトドアシューズブランド・LOWAから、注目のハイキングブーツが登場しました。やわらかくフィットする履き心地と圧倒的なグリップ力を備え、悪路も軽快に歩ける1足です。さすがは年間250万足を生産する世界最大のアウトドアシューズブランド。その抜群の履き心地をぜひ一度体感してみてください!

折りたんで気軽に持ち運べることから、ビーチレジャーやキャンプなどで人気のポータブルハンモック。ベランダやリビングなどおうちで使えば、毎日がより楽しくなります。そんななか、インテリアによりマッチするデニム生地のハンモックが登場しました。

現在のキャンピングトレーラーとキャンピングカーのルーツともいえる「ハイマー」が手掛けた、最上級モーターホーム3台を紹介します。

現在のキャンピングトレーラーとキャンピングカーのルーツともいえる「ハイマー」が手掛けた入門編ともいえる3台をハイマーの歴史とともに紹介します。

欧州で商用車として広く知られているフィアット「デュカト」の日本導入が、正式に発表されました。発表の場は「ジャパンキャンピングカーショー2022」。そう、デュカトはキャンピングカーのベース車両として注目の1台なのです。

BBQやサイクリング、トレッキングなどのアウトドアレジャーから街の散策まで、どうしても見逃せないゴミの問題。ポイ捨てはNGだけに、ゴミはポケットやバッグに入れて持ち帰るのがマナーです。とはいえ気になるのは衛生面のこと。そんなお困りごとを解決してくれるポーチ型のゴミ入れがキングジムから登場しました。

YouTubeチャンネル『タナちゃんねる』の代表が立ち上げたアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS」。日本人キャンパーの感性によって、日本の自然の中で使うためにデザインされたギアたちは、機能的で美しいと評判です。そんな現役キャンパーが手掛けるブランドから、テーブルウェアを中心にメイドインジャパンの新しいギアが登場しました。

料理はキャンプの楽しみではありますが、必ずしも手を掛ける人ばかりではありません。カップラーメンやインスタントソースとパスタで十分、それよりもアクティビティを満喫したい、という人もいるわけです。2022年2月発売のONOE「ミニかまど」は、固形アルコール燃料や木片でパパッと湯沸かしや炊飯ができる小さなかまど。ラージメスティンに入れてどこへでも持ち運びたいサイズに仕上がっています。

アウトドア用ナイフの大定番、オピネル「ステンレススチールNo.8」。フランスらしい優美なシルエットで、“世界で最も美しい100のプロダクト”に選出されたほど。1897年にNo.12までの豊富なバリエーションが誕生してから125周年を迎えた2022年、「ステンレススチールNo.8」をベースに、贅を尽くした限定モデル「Arizona(アリゾナ)」が発売されました。

どこか懐かしいデザインとあたたかい明かり、それでいて最新リチウムイオン充電池を内蔵して長時間点灯を実現したBAREBONESのランタンシリーズ。レッドやブロンズといった定番色に、あたたかみを感じる新色が仲間入りしました。
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