奇跡の素材を用いたtakibi hampがソロキャンプを変える!?
帆布にパラフィン加工を施した“防水帆布”の収納ケースで知られるasobitoに、難燃加工を施した帆布製「takibi hamp(たきびはんぷ)」シリーズが誕生、2022年4月下旬より発売スタートの予定です。これまで天然素材に難燃加工とはっ水加工を同時に施すのは非常に難しいとされており、「takibi hamp」シリーズに使用されているファブリックは奇跡の素材といえます。

帆布にパラフィン加工を施した“防水帆布”の収納ケースで知られるasobitoに、難燃加工を施した帆布製「takibi hamp(たきびはんぷ)」シリーズが誕生、2022年4月下旬より発売スタートの予定です。これまで天然素材に難燃加工とはっ水加工を同時に施すのは非常に難しいとされており、「takibi hamp」シリーズに使用されているファブリックは奇跡の素材といえます。

キャンパーとサウナーが共同開発した、「Iam Sauna(アイアムサウナ)」のサウナ用テントと国産薪ストーブ「tanzawa」。クラウドファンディングで話題となったアイテムが、いよいよ一般予約を開始しました。キャンパーとサウナーのこだわりが詰まっていて、アウトドアの楽しみを増してくれそうです。

サイドゴアブーツの代名詞ともいえる、タスマニア生まれのブランドストーン。同ブランドのブーツに、ビブラムソールを採用した新モデルが登場しました。これまで以上にタフに仕上がったサイドゴアブーツは、アウトドアにもタウンユースにも大活躍します。

ようやく暖かさを感じられるシーズンになってきました。しかし、春は昼夜の寒暖差が大きいため、出かける際のコーディネートに悩んでしまいます。そんな春のお出かけに便利なアウターコレクションが、ダウンジャケットでおなじみのカナダグースから登場しました。

暖かくなってきたことで、そろそろキャンプに出かけたいと考えている人も多いのでは? そんなキャンプシーンに最適な新作シューズが、スポーツサンダルで人気のSHAKAから登場しました。焚き火にも安心の難燃ブーツと、水場に対応するスニーカーサンダル。汎用性の高い2モデルは必見です。

キャンプなどのアウトドアレジャーにおける一番のお楽しみといえば、なんといっても“焚き火”。そのために欠かせないアイテムが焚き火台です。形や大きさも多様なモデルが出そろうなか、人気のアウドドアリゾート施設が地元企業とコラボ。組み立て式でコンパクトな機能性抜群の焚き火台が登場しました。

キャンパーならひとつは持っているシェラカップ。熱い飲み物を入れてもハンドルが熱くならない、火にかけられる、重ねて収納できるなど、アウトドア目線での利点はさまざま。2022年3月よりTSBBQが発売するのは「シェラカップシリーズ」。正直、今さら感がありますが、じつは工夫を凝らしており積極的に調理できるようになっています。

極太ワイヤーを用いた新潟・燕三条産「極アミ」は焚き火にかけてもゆがみにくく、手入れも簡単な“100年品質”。アウトドアで使い倒したい、ヘビーデューティーな仕上がりに大注目です。

高機能なアウトドアウエアは街着としても優秀です。とはいえ、アウトドアでの着用を想定したデザインは、街着としてはトゥーマッチ……。そんな悩みを解消する防水透湿性に優れた全天候型アイテムが、カリマーから新登場。落ち着いたカラーリングの洗練されたシンプルデザインなので街着としても活躍します。

運動不足の解消のため、ランニングやウォーキングをはじめる人が増えています。また、仕事帰りにひと駅分歩くなど、無理のない適度な運動はストレス発散にも効果的です。そんなウォーキングをサポートする注目シューズが、リーボックから新登場。シンプルなデザインでオフィスカジュアルにも最適です。

長野県松本市の山里で林業をいとなむ“山の専門家”がプロデュースしたキャンプ場が、2022年春にリニューアルオープン。森のなかに一歩入れば、松本の街並みや雄大なアルプスの絶景を望むことができるほか、乗馬体験も楽しめます。

自然を満喫しながら運動不足解消につながる低山ハイクは、老若男女を問わず楽しめることから人気が上昇中です。そんなハイキングやトレイルなどに対応するシューズコレクションがKEENから登場。軽量でクッション性が高く、足にフィットして歩きやすい、山で大活躍するシューズは必見です!

日本のアウトドアの楽しみのひとつに茶道があります。茶道というと、茶室で抹茶を点てていただく一連の作法を思い浮かべますが、屋外でお茶や抹茶を点てる「野点」というお茶会が昔からおこなわれていました。流派やしきたりにとらわれず、自然の中で一服するという過ごし方の魅力は、今も昔も変わらないようです。ただ、茶道具を持ち歩くのは、ちょっと大変。そんなときに便利なのが「Snow Peak×中川政七商店×茶論」トリプルコラボの野点セット。2020年に第1弾が登場し、即完売した人気アイテム。待望の第2弾の魅力的な野点セットを紹介します。

テレワークの浸透で、自宅やカフェ、コワーキングスペースなどで仕事をする人が増えました。そんな場所での作業時に気をつけたいのが荷物の管理です。電話などで離席する際に、バッグを席に置いたままでは盗難のリスクが。その点、THULEの新作バッグは防犯機能を搭載しており、自転車や街歩きといったオフタイムにも頼りになるアイテムです。

ランニングシューズのトレンドである厚底とは対照的に、ソールが薄く、まるで裸足のような履き心地を持つベアフットシューズ。足本来のバランス感覚を引き出し、脚力の強化につながることから、トレーニングシューズとして注目されています。そんなベアフットシューズに、アウトドアフィールドで使えるハイキングモデルが登場しました。

1980年に誕生した折りたたみチェア「Nychair X 80」が復刻されました。折りたたみ式のため携行性や収納性に優れるのはもちろんのこと、座り心地にもこだわった逸品。アウトドアシーンでも普段使いでも、場所を選ばず使えるのも魅力です。

組み立て簡単とうたわれる小型焚き火台は世の中に多くあります。けれど、手順自体は簡単でも、ねじ込みが面倒、使っているうちにゆがんでうまく組み合わせられない、なんてことが往々にしてあります。鎌倉天幕の新しい焚き火台「SOLOIST HOMURA(ソリストほむら)」は、組み立て不要で、開くだけで焚き火ができます。

2016年からわずか2年の販売期間にも関わらず、探し求める人が多かったプリムスのツーバーナー「トゥピケ」が待望の復活。風防や五徳がアップデートされ、よりアウトドアクッキングが楽しくなりそう。
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