標高400mの高原リゾートは夏も冬も快適! 大自然を遊び尽くせるオールシーズン対応のグランピング施設
スキーやスノーボードなど、冬遊びのイメージが強い北海道。しかし、西部のルスツでは、夏はラフティングやパラグライダーなど、1年を通じて多彩なアクティビティを楽しめます。そんな魅力あふれるリゾート地に、エリア初のグランピング施設が誕生しました。

スキーやスノーボードなど、冬遊びのイメージが強い北海道。しかし、西部のルスツでは、夏はラフティングやパラグライダーなど、1年を通じて多彩なアクティビティを楽しめます。そんな魅力あふれるリゾート地に、エリア初のグランピング施設が誕生しました。

人々に親しまれている陶器“小石原焼”のお膝元、福岡・東峰村にある旧小学校の敷地内に、エリア初のグランピング施設が誕生。ホテルやレストランなどを展開する旧小学校をリノベーションした複合施設内に誕生した、ノスタルジックなグランピングフィールドです。

地元の人々が親しみを込めて“うみ”と呼んでいる琵琶湖。その“うみ”を臨むエリアのなかでも、湖岸の美しい白砂青松で知られる北小松地区に、新たなグランピング施設がオープンしました。カフェも併設した全12棟からなる大型アウトドアヴィレッジです。

セーリングウエアで知られるヘリーハンセンより“海で過ごす休日”をテーマにしたアウトドアウェアが発売されました。海辺でのアクティビティに便利な機能とデザイン、そしてファッション性を備えた「Nautisk(ナウティスク)」シリーズです。

マッキントッシュ フィロソフィーが展開するbritecシリーズから、小型ファンつきのウエアがリリースされました。暑さが本格化するこれからのシーズン、キャンプなどのアウトドアシーンでも大活躍しそうです。

キャンプ・アウトドア用品ブランド・VASTLAND(ヴァストランド)から、ペグがしっかりと打ち込めるハンマーヘッド設計と、手のひらに合わせた立体形状設計が特徴的な「ペグハンマー」が登場。キャンプシーンでテントやタープを設営する際に苦労することの多いペグ打ちを、楽しく容易にしてくれる本製品の魅力に迫ります。

昨今、キッチンの冷蔵庫以外にもう1台“セカンドフリーザー”を用意するのが人気ですが、横幅がスリムで置き場所を選ばない冷凍庫が登場しました。1週間分の食材をまとめ買いしたり、大量の釣果を挙げたりしたときに大活躍。普段使いはもちろんのこと、趣味の世界にも“使える”優れものです。

充電式ファンとLEDライトが一体化したドウシシャの「Wind GEAR (ウインドギア)」。“屋外で本当に使えるスペック”を満載し、夏のアウトドアアクティビティで大活躍間違いなしの電動ファンの魅力を紹介します。

キャンプで飲むコーヒーは、普段味わう1杯とはまた違ったおいしさがありますよね。そんなアウトドアレジャーで飲みたいコーヒーブランドが誕生しました。しかも、さまざまなアクティビティごとに異なるブレンドが特徴。一体どんな味わいのコーヒーなのでしょうか?

1976年の上陸以来、日本のキャンプシーンを牽引しているコールマン。テントやテーブルなど多彩なアウトドアギアを手掛けていますが、なかでもとくに人気なのは、百年以上もの歴史を持ち、ブランドロゴにもあしらわれているランタン。今回は、コールマンランタンのオススメモデルを紹介します。

これからの暑い季節に必須となる虫よけアイテム。直接肌につけずに虫よけ効果が得られる加熱マット式の虫よけアイテムとして人気なのが、住化エンバイロメンタルサイエンスの「アウトドア用ブユ・虫シールド」シリーズ。一見、虫よけアイテムとは思えないほどスタイリッシュなデザインの最新モデル「Outdoor living (アウトドアリビング)」を紹介します。

「INNOvation(=革新)」をテーマに、高い性能のカーキャリアシステムを手掛ける「INNO(イノー)」。世界中で愛されているINNOから、様々なボディデザインとの一体感を目指して開発された人気のルーフボックス「INNO WEDGE PLUS 864」に、流行のマットブラックバージョンが登場しました。

ハイカーに高い支持を得ているザ・ノース・フェイス「クライムジャケット」が、この春よりエコ素材になりました。素材が変わっただけではありません。ほんのわずかですが身幅にゆとりがうまれ、重ね着しても動きやすくなっています。

“一生モノ”と呼ばれる名品を数多く作り出してきたアウトドアブランド「スノーピーク」は、流行に左右されないデザインとタフな構造はもちろん、全製品永久保証という充実の補修制度を用意するなど、ファンが多い理由もうなずけます。そこでアウトドアライターの大森さんに、キャンプでおすすめの3アイテムをピックアップしてもらいました。

ついに今年も猛暑の季節が到来。いきなりの暑さに早くもへばり気味の人、多いのでは? そこで注目したいのが、エアコンのないガレージや趣味部屋を快適にしてくれるポータブルクーラー。キャンプや車中泊にも“使える”人気の3モデルをセレクトしました。

雄大な自然のなかで優雅な時間を過ごせるグランピング施設「In the Outdoor白浜志原海岸」が、関西エリア有数の温泉地として知られる和歌山県白浜町に開業。立地の一部が世界文化遺産に登録されている国立公園内に建ち、非日常感と上質な宿泊体験を味わえます。

アメリカ生まれのMSRは、徹底したフィールドテストを重ね、登山家にとってベストなギアを作るブランド。1973年、同社が初めて手掛けた山岳用テントは27m/sの強風に耐える性能を誇り、登山家たちがこぞって手に入れたそう。現在は山岳登山だけでなくフェスやキャンプなど幅広いシーンで愛されているのはご存じの通り。今回はキャンプ向きのテントを使用人数別にご紹介します。

コーヒー器具メーカーのハリオ商事より、電源不要で手軽にアウトドアに連れ出せるスマートフォン用スピーカー「自音〜電気を使わないスピーカー〜Zebrang」が発売されました。そもそもアウトドアでのむコーヒーは不思議とおいしいものですが、「自音」を使うことでコーヒーのおいしさをより引き出す空間になるそうです。
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