座り心地バツグン! ロングセラーの大人気チェア「あぐらチェア」とカラフルなカバーがセットに
ロゴスのあぐらチェアは焚き火に釣りに大活躍する人気者。一度座ると立ち上がれないという座り心地のよさも評判です。この伝説的チェアに小物整理ができるカバーを付けた特別セットが発売中!

ロゴスのあぐらチェアは焚き火に釣りに大活躍する人気者。一度座ると立ち上がれないという座り心地のよさも評判です。この伝説的チェアに小物整理ができるカバーを付けた特別セットが発売中!

古来より、信仰の対象として崇拝されてきた富士山。この名峰の麓、山梨・河口湖エリアにある山深い神聖な場所に、新しいグランピング施設が誕生しました。忙しい日々のルーティンから少し離れて、自然とつながりリラックスできる大人のための隠れ家です。

”サウナー””サ活”という言葉をよく耳にするようになりました。人気の高まりとともにサウナ施設を利用するのではなく、キャンプ場など大好きな場所にサウナを運び、リフレッシュする姿も。そこで話題を集める「テント型サウナ」の魅力を調べてみました。

気軽に大自然を満喫できるグランピングは、充実した設備もあり、近年、ひとつの旅スタイルとして浸透しています。そんななか、アウトドアでの楽しみをさらに盛り上げる、趣向を凝らした多彩なマルシェを楽しめる宿泊施設が千葉・富津に開業しました。

初夏から晩秋まで、身近なポイントで楽しむことができるハゼ釣り。江戸時代より愛されてきた伝統的なアクティビティですが、近年はクランクベイトを使った“ハゼクラ”に注目が集まっています。スポーティに進化した、ハゼ釣りの最新スタイルを紹介します。

体験型アウトドアショップ「Alpen Outdoors」オリジナルテント第三弾「AOD-3」が登場。キャンパーの潜在的なニーズに応え、日本の蒸し暑い夏のキャンプを助けてくれます。

いまや日本のミュージックシーンには欠かせないイベントとなった「フジロックフェスティバル」。そんな日本最大級の野外音楽イベントを長年、陰で支えてきたのが、ステランティスが展開するジープブランドです。今年も本番を前に、会場のボードウォークを整備するジープ協賛のプレイベントが開催されました。

言わずと知れたスイスマルチツールの名門ビクトリノックスより、スイスの美しい景観や名所をデザインした「カデット スイススピリット 2022」(6600円、消費税込)が1万2000本の数量限定で登場。コレクターアイテムとしてはもちろん、ギフトとしてもオススメです。

北山杉に代表される豊かな自然に包まれた“森の京都”と呼ばれる京都・京北町に、1棟貸切型のハイグレードなグランピングヴィラが開業。清流のほとりにたたずみ、川のせせらぎや鳥のさえずりに包まれる静かな敷地にはくつろぎの時間が流れています。

“国民的小型オートバイ”こと、ホンダのスーパーカブ。その小回りのよさを活かし、フィッシングの足に使っているライダーも少なくありません。そんな釣りライダー待望のアイテムが「ケムシファクトリー」から登場。ハンターカブならぬ“フィッシャーカブ化”を叶える、Made in Japanのラゲッジが持つ魅力を体験しました。

手ぶらでいける都市型アウトドア複合施設の先駆けとして知られる、千葉県木更津市の「WILDBEACH seaside glamping park」に、新サイト&新プランが登場。都心からのアクセスが抜群の好立地で、家族や仲間と思いっきりグランピングやBBQを楽しめるフィールドです。

車中泊を愛する動画クリエイター、ともさんがプロデュースしたカーサイドタープは、クルマのサイドドアからバックドアまでぐるっと覆う扇形。いわゆるバットウィングオーニングです。別売の蚊帳やサイドシートを取り付けてカーサイドテントのようにも使えるとのこと。設営・撤収も簡単です。

スモールブレードやハサミなど使用頻度の高い機能に絞り生涯の友となるビクトリノックス「クラシックSD」。そして1993年にデビューしてランニング界に大きなインパクトを与えたアディダス「EQT サポートシューズ」。ふたつのライフスタイルブランドがコラボし、特別なマルチツール「クラシックSDソウルメイト リミテッドエディション」とスニーカー「EQT 93ビクトリノックス」が誕生しました。

東京駅から新幹線で60分強とアクセスのよい群馬県みなかみ町に、1日1組限定で貸し切りのサウナダイニング施設がオープンします。利根川の源流、谷川岳を望む宿泊施設で、本格的なアウトドアサウナや薪火料理などを気の合う仲間と楽しめるのが魅力です。

日本の野外音楽フェスの先駆けであり、最高峰でもあるフジロックフェスティバル。2022年も7月29日〜31日の3日間開催されます。そんなフジロックとコラボしたサンダルが、アウトドア・フットウェアブランドのキーンから登場しました。野外フェスで活躍する水陸両用モデルは必見です。

アウトドアリサーチの定番シェル「フォーレイジャケット」が進化しました。着心地が向上し、トレッキングや自転車ツーリングでの不快感を軽減するのはもちろん、キャンプや旅行に持っていきやすくなっています。

夏はオートバイライダーが待ちに待ったツーリングのシーズン。テントやシュラフを愛車に積んで、キャンプツーリングを計画している人も多いはず。そんな旅するライダーからの注目度が急上昇しているのが、デイトナが手がけるアウトドアギア。その魅力と使い勝手を体験しました。

新潟県は越後湯沢のリゾートホテルが手がける「NASPAキャンプガーデン」は“手ぶらキャンプの聖地”を目指し、初心者でも気軽にリゾートキャンプを楽しめる施設として人気を呼んでいます。今シーズンはさらに、多彩なキャンプスタイルに対応する新プランが登場しました。
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