第1回「皆野サンデーラリー」を密着取材! 町おこしのカーイベントの可能性を探る
クルマで楽しむイベントで、いま静かにブームになりつつあるのがラリーです。それもスピードやテクニックを競うものではなく、コマ図を使った気軽に参加できるラリー。町おこしとしても注目されています。

クルマで楽しむイベントで、いま静かにブームになりつつあるのがラリーです。それもスピードやテクニックを競うものではなく、コマ図を使った気軽に参加できるラリー。町おこしとしても注目されています。

越前打刃物の伝統を継承する龍泉刃物のステーキナイフは、世界の料理愛好家が認める切れ味を実現しています。そんなステーキナイフのラインナップに、携行しやすい「フォールディングステーキナイフ カラーズ SK07」が登場。切れ味だけではない、そのこだわりに迫ります。

アウトドアに必要な機能をバランス良くまとめたビクトリノックスのミディアム・マルチツール「ハントマン・ウッド」に、コーヒー器具で知られるカリタコラボモデルが誕生。コーヒーとともにキャンプや日々の暮らしに安らぎを与えてくれます。

今年の冬は大雪に注意。都市部でも油断できません。そこで用意しておきたいのが、防水性と防寒性を備えたウインターシューズです。KEENの新作は、機能性と革新的デザインをハイブリッドしたスニーカーコレクション。トレンド感あるデザインと軽やかなはき心地で、雪のないシーンでも活躍します!

リーガルとデサントがコラボし、岩手県の水沢地区で生産されたレザーシューズを発売しました。同地区にはリーガルコーポレーションの国内工場のひとつがあり、デサントジャパンが誇る「水沢ダウン」の生産工場もあります。水沢の高いモノづくり技術があってこそ実現した注目の1足。なかでも一枚革のシームレスなデザインは必見です!

夏は避暑地として知られ、冬は降雪量が少ない恵まれた気候の滋賀・信楽高原に、1日5組限定のコテージ型ラグジュアリーグランピング施設が誕生しました。季節ごとに表情を変える山並みや満点の星空を眺められ、サウナやプールで心地よく過ごせる贅沢なコテージグランピングを紹介します。

暗闇のなかで明るく光り、自転車などでの夜間移動時の安全にも役立つ顔料を採用したファスナーが、トラックの廃タイヤチューブをアップサイクルしたSEALのバッグとコラボ。タフでスタイリッシュな上に機能性にも優れた、2ウェイウエストバッグが登場です。

アメリカの自動車メーカーであるダッジ。ガソリンを使用するセダンではもっとも出力の大きい「チャージャー」や、ドラッグレースなどのモータースポーツでも活躍する「チャレンジャー」を販売するなど、“ワイルドさ”や“パワー”を追求したマッスルカーブランドです。そんなダッジが、ドリフトパフォーマンスをおこなうアンバサダーを募集。なんとその報酬は15万ドル(約1700万円)でした。

アメリカのコーヒー器具メーカー・FELLOW社が手がけるコーヒー用電気ケトル「FELLOW Stagg EKG」に、新色ホワイトが登場しました。国際的なプロダクトデザイン賞で知られる“レッド・ドット・デザイン賞”を受賞したブラックカラーにつづく、注目の新製品です。

今冬は冬らしい日が多くなるのだとか。そんな本格的な寒さを前に、ヘリーハンセンからデイリーユースできる新作アウターシリーズが発売されました。優れた防寒性を備えながら環境にも配慮した、冬期に活躍するアイテムがそろいました。

パップ型やワンポールテントといった非自立型の個性派テントが人気です。それに伴い、注目されているのがペグ。石混じりの固い地面、凍った地面でもグイグイ刺さって、風にあおられても抜けにくい。しかも撤収時には簡単に抜ける。そんな頼りになるペグ「ARROW」がクラウドファンディングサイト・Makuakeで先行販売中です。

2017年に、“世界一おいしく肉を焼ける”と話題を呼び、累計6万枚を販売した「おもいのフライパン」。同シリーズから、さらに肉をおいしく焼けるよう研究を重ねた結果、フライパンの概念を覆すハイエンドな新製品が誕生。誕生の舞台裏に迫ります。

“世界でひとつのアウトドアギアを”がテーマの井上金物直販サイト「IRONOA」にちょっとユニークな五徳が登場しました。少量の薪でパワフルに燃えるsolo stove「レンジャー」での調理が楽しくなる「SHINOBI RING R」です。

デザイナーによるボディカスタムや、アーティストによる芸術的なペイントが施されたものなど、数多くのアートカーを制作してきたポルシェ。最新のアートカーは、奇抜さでいえば歴代トップを争えるほどヘンなものでした。

斜めに傾けることで美しい炎を眺められる焚き火台「KUBERU」を発明したTOKYOCRAFTSが、新しく軽量焚き火台「マクライト」を発表しました。ひとりで小さな焚き火を眺めることに特化した超軽量焚き火台とは一味違い、「マクライト」はファミリーやグループでも囲める大きめサイズで、それでいて本体重量は800gを切っておりどこにでも持ち運べるようになっています。

今なおイギリス・ウエストヨークシャーの工場で寝袋とジャケットの製造を続け、英国職人の技術を守るスナグパック。タフな環境でも使い続けられると各国の軍隊に制式採用されるプロダクトを多数有するスナグパックより、ソロキャンプ用のテントとタープが発売されました。

ピーコック魔法瓶工業が展開する「おうち居酒屋」シリーズから、魔法びんの技術を生かした酒器が続々と登場。ビール、日本酒、ワインなど、好みのアルコール飲料に合わせて選べる幅広いラインアップは、“家飲み”時間の充実にひと役買ってくれそうです。

佐賀県鹿島市にある肥前浜宿の通称“酒蔵通り”に、造り酒屋が所有する古民家を活用した宿泊施設「茜さす 肥前浜宿」が2022年1月14日に開業します。歴史的建造物を生かした注目施設の魅力に迫ります。
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