春の新生活に最適!「英国ブライドルレザーを使った土屋鞄の革小物」に新色ネイビーが登場
新生活に向けて身の回りの小物を買い換えたいという人や、「春に替えると縁起がいい」といわれていることから、財布の新調を考えている人も多いはず。そんな人におすすめなのが、新色のネイビーが加わった土屋鞄製造所の「BRIDLE」シリーズ。ビジネスシーンからプライベートまで使いやすいシンプルなデザインながら、実用的な機能性も兼ね備えています。

新生活に向けて身の回りの小物を買い換えたいという人や、「春に替えると縁起がいい」といわれていることから、財布の新調を考えている人も多いはず。そんな人におすすめなのが、新色のネイビーが加わった土屋鞄製造所の「BRIDLE」シリーズ。ビジネスシーンからプライベートまで使いやすいシンプルなデザインながら、実用的な機能性も兼ね備えています。

配車サービスといえばアメリカのUberが有名。インドの「オラ」という会社も配車サービスをおこなっていたが、その業績はコロナ禍によって大赤字となっています。そんな状況下でオラ社は、電動スクーターの開発・販売という新たな事業を始めました。

BBQやサイクリング、トレッキングなどのアウトドアレジャーから街の散策まで、どうしても見逃せないゴミの問題。ポイ捨てはNGだけに、ゴミはポケットやバッグに入れて持ち帰るのがマナーです。とはいえ気になるのは衛生面のこと。そんなお困りごとを解決してくれるポーチ型のゴミ入れがキングジムから登場しました。

航空、船舶からフィットネスまで、幅広い領域に高精度のGPS技術を提供しているガーミンから、最新スマートウォッチ「epix」(12万1000円から13万2000円、消費税込)が日本初上陸。都会的でスマートな外観ながら、ゴルフやスキーなど多彩なスポーツアクティビティに対応。都市生活にも欠かせない機能もしっかりと網羅します。

YouTubeチャンネル『タナちゃんねる』の代表が立ち上げたアウトドアブランド「TOKYO CRAFTS」。日本人キャンパーの感性によって、日本の自然の中で使うためにデザインされたギアたちは、機能的で美しいと評判です。そんな現役キャンパーが手掛けるブランドから、テーブルウェアを中心にメイドインジャパンの新しいギアが登場しました。

自然由来の原料である“杉皮”の質感やぬくもりはそのままに、1000回落としても割れない優れた耐久性を備えた食器シリーズが新登場。料理を品よく美しく魅せられるフォルムが、食卓を豊かに彩ります。食洗機にも対応しているので、日常的にも使いやすいスマートな器です。

サンゴが息づくまばゆいエメラルドブルーの海と風光明媚な自然環境に恵まれた沖縄県恩納村に、自然と一体になったかのような体験ができる、“アクア”をテーマにしたホテルが新オープン。すべての客室が海を臨むオーシャンビューリゾートの魅力をご紹介します。

アメリカ・ラスベガスでおこなわれた「CES2022」。ここでは小さい家電メーカーから、インテルやマイクロソフトなどの大手メーカーまで様々なブランドが揃い、最新技術を展示します。そして今年のCES 2022には、なんとスーパーカーメーカーのブガッティも参加。そこでは電動スクーターが展示されていました。一体どのような代物なのでしょうか。

料理はキャンプの楽しみではありますが、必ずしも手を掛ける人ばかりではありません。カップラーメンやインスタントソースとパスタで十分、それよりもアクティビティを満喫したい、という人もいるわけです。2022年2月発売のONOE「ミニかまど」は、固形アルコール燃料や木片でパパッと湯沸かしや炊飯ができる小さなかまど。ラージメスティンに入れてどこへでも持ち運びたいサイズに仕上がっています。

アウトドア用ナイフの大定番、オピネル「ステンレススチールNo.8」。フランスらしい優美なシルエットで、“世界で最も美しい100のプロダクト”に選出されたほど。1897年にNo.12までの豊富なバリエーションが誕生してから125周年を迎えた2022年、「ステンレススチールNo.8」をベースに、贅を尽くした限定モデル「Arizona(アリゾナ)」が発売されました。

イマドキのノートパソコンは、大きなディスプレイが必須。それでいて軽く、衝撃などに強く、しかも処理能力の速さも求められます。そんなワガママを実現した「VAIO Z」の2022年モデルが、軽く、強く、速いという相反する性能を両立できた秘密に迫ります。

スキーウエアでおなじみのフェニックスから、ブランド創設70周年を記念し、優れた防風性と透湿性を備えた高機能ジャケットが登場しました。高断熱素材や“エレクトリックヒートシステム”の搭載で、スキーシーンはもちろんカジュアルな着こなしにも対応します。

どこか懐かしいデザインとあたたかい明かり、それでいて最新リチウムイオン充電池を内蔵して長時間点灯を実現したBAREBONESのランタンシリーズ。レッドやブロンズといった定番色に、あたたかみを感じる新色が仲間入りしました。

パスタはずんどう型の鍋を使ってたっぷりのお湯でゆでる。かさばるケトルはコンロの五徳に置いたまま──。“当たり前“とがまんしていた台所の不便を解消するキッチンツールが誕生。新潟・燕三条エリア発の新進ブランドが、新たな視点からモノづくりに取り組んだ秀作です。

現在、多くの企業がSDGsに取り組んでいますが、いち早く“サステナビリティ”を標榜したのはアウトドアブランドでした。タウンユースファッションブランドとしても人気のザ・ノース・フェイスもそのひとつ。新コレクションでは、アップサイクルできるシューズボックスを採用するなど、ますます力が入っています!

現在、乗用車を中心に電気自動車の普及が急速に進んでいます。しかし、トラックなどの大型商用車において電動化はまだまだといったところ。そんななかスウェーデンに本社を置く「ボルタ・トラック」が、ヨーロッパ最大の運送業者から1500台もの発注を受けました。このボルタ・トラックとは一体どのようなメーカーなのでしょうか。

ONOEのアイアン製ハンガー「マルチハンガー」は、熱に強くて頑丈。ケトルやダッチオーブンを吊して焚き火にかけるなんてことができる人気アイテムです。自分のキャンプスタイルにあわせてカスタムできるよう、マルチスタンドやサイドボードが用意されているのですが、2022年2月より「丸焼きキット」が仲間入り!

かつて、和室で座卓を囲む暮らしが主流だった日本では、1枚板でつくられた座敷机が多数生産されました。しかし生活習慣の変化で、いまでは不要の産物に。そんな使わなくなった1枚板の座敷机をアップサイクルし、ダイニングテーブルなどへと再生する取り組みがスタートしています。
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