好きなのは「丸目」? それとも「角目」!? ついに発売されたトヨタ新型「ランクル250」のSNSでの評判とは?
限定仕様車の「丸目」仕様に対するコメントが多数
このように、まったく新しくなって登場した新型ランドクルーザー250ですが、人気モデルのシリーズということもあり、SNS上で賑わいを見せています。

SNS上では「ブロンズメタリックに丸目めちゃくちゃ良さそうやん!マジで抽選当たってくれないかな」や「丸目が可愛らしくて愛着が湧く仕様だと思います」など限定仕様車の丸目タイプに対するつぶやきが数多く見受けられました。
一方で「なかなかプラド乗りは乗り換えづらい金額ですよね」や「原点回帰とかいいながら、値段含めて色々矛盾してるんだよなぁ」など倍近くなった価格帯に嘆きのコメントが寄せられていました。
ほかにも「もう販売枠なし、キャンセル待ちが起こってるらしいですね」や「ディーラー行ったらキントじゃないと無理みたいな空気出されて悲しい。予約すらできず買えないものを売るな」など入手困難な状況に対する嘆きの声も見受けられました。
また「スーパーなどの駐車場は5mx2mで区画引いてるのが普通なので、混んだ時に車停めるの嫌になりそう」や「プラド購入層には、デカい。プラドやサーフぐらいのサイズを好む層が、何を買ったら良いかわからなくなっている」など拡大したボディに対して苦言を呈するコメントも寄せられていました。
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新型ランドクルーザー250の価格は、エントリーモデルのGX(ディーゼル・5人乗り)が520万円、中間グレードのVX(ガソリン・ディーゼル・7人乗り)が545万円から630万円、最上級グレードのZX(ディーゼル・7人乗り)が735万円となっています。
なお、特別仕様車のZX First Editionが785万円、VX First Editionが590万円から700万円で販売されています。
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