新たな個性“ネイビーブルーマイカ”をまとったマツダ新型「CX-5」を初公開! 鮮やかで深みのある色合いが魅力的 “日本発表”は2026年の初夏ごろか
マツダは「東京オートサロン2026」において、新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示。そのうち1台は、新塗装色“ネイビーブルーマイカ”をまとっていました。鮮やかで深みのある色合いのこの色は、どんな特徴があるのでしょう?

マツダは「東京オートサロン2026」において、新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示。そのうち1台は、新塗装色“ネイビーブルーマイカ”をまとっていました。鮮やかで深みのある色合いのこの色は、どんな特徴があるのでしょう?

千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」ステランティスブースにおいて、プジョー新型「5008」が日本初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

三菱自動車工業は、オールラウンドミニバン「デリカD:5」を大幅改良により、力強いスタイリングと走りをさらに進化させ、2026年1月9日より全国の系列販売会社を通じて販売を開始しました。

「2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞で改めて注目が集まるスバル「フォレスター」。その美点は派手なスペックではなく、使うたびに実感させられる“基本のよさ”にあります。キャビンの広さや安全装備といった日常領域から雪道での安定感まで、モデルチェンジを重ねても変わらない“信頼できる走り”を確かめました。

メルセデス・ベンツAGは2025年1月6日から米国ラスベガスで開催される「CES2026」において、新型「GLC」を米国初公開すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

ポルシェは2025年11月19日、「カイエン」のBEV版となる「カイエン エレクトリック」および「カイエン ターボ エレクトリック」の予約受注を開始しました。カイエンシリーズ初となるBEVの登場に、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか?

2025年10月の“ビッグマイナーチェンジ”で大きく進化したスズキ「クロスビー」。顔つきと内装が刷新されたほか、パワートレインも1.2リッターNA+マイルドハイブリッド&CVTに。日本専用のクロスオーバーSUVを継続生産するという、スズキの意志がにじむ新型の変化とチェックします。

メルセデス・ベンツのプレミアムSUV「GLE」に、日本専用の新グレード「コア」が加わりました。価格設定や装備レベルから“お買い得グレード”と見られがちな「コア」ですが、単に装備を削るのではなく“選ばれやすい仕様”に寄せて選択肢を絞り込み、価格とのバランスを整えているのがポイント。質感の印象はどう変わったのか。そして走りのキャラクターは変わっていないのか。実車に触れて確かめてみました。

2024年10月に日本で発表されたのが、メルセデス・ベンツ「Gクラス」の電動モデル(EV)「G580ウィズEQテクノロジー」です。発売から数か月が経過していますが販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか?

スバルが「クロストレック」の特別仕様車として限定投入した「ウィルダネスエディション」。北米で人気を得てきた「ウィルダネス」モデルの空気感を、日本向けとしてどのように落とし込んできたのでしょう? 気になる装備類の中身とそのポジショニング、そして今後の可能性について検証します。

レクサスの電動SUV「RZ」が、大幅な商品改良を受けて新型へと進化。モーター出力や制御の見直しで走りと快適性を磨き上げたほか、高性能バージョンをラインナップに加えています。さらに、エアレースパイロットとレーサーが開発に関わった特別仕様車も新設定。レクサスの電動SUVはどこまで進化したのでしょう?

2025年12月8日、メルセデス・ベンツは欧州において、2代目となる新型「GLB」を発表しました。国内の販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

BYDが日本市場に投入したPHEV搭載のミッドサイズSUV「シーライオン6」を試乗しました。これまで日本市場では電気自動車のみを展開していたBYDですが、初導入となるPHEVはどんな魅力を備えているのでしょう?

トヨタ新型「RAV4」の発売で、ミッドサイズSUV市場が活気づいています。そのライバルの最右翼になると見られているのが、2026年2月に発売予定のホンダの新しい「CR-V」ハイブリッドモデルです。レジャードライブとも好相性のSUVだけに、気になるのが“大切な人”が座るリアシートの居住性。その広さと快適性を実車でチェックしました。

スバルは2025年4月に、主力SUVである「フォレスター」の第6世代モデルを発表しました。新しいモデルは「Ready for Adventure」をコンセプトに掲げデザインを刷新し、新開発のストロングハイブリッドシステムは、これまでの課題であった燃費性能を改善しました。発売から半年以上が経過し、2025年12月には日本カー・オブ・ザ・イヤーに入賞したことで、大きな注目を集めています。

マツダは2025年12月15日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表。「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された新型「CX-5」の欧州仕様を2台展示するとアナウンスしました。気になるのはそのボディカラー。すでに公開されているブラックに加えて“新しいボディカラー”も登場するといいます。どんな色なのでしょう?

2026年2月にハイブリッド専用モデルを発売予定だというホンダのミッドサイズSUV「CR-V」。2025年に30周年を迎えたベストセラーは、クラストップレベルと謳われるラゲッジスペースも大きな魅力となっています。本記事では、そんな荷室の“積める実力”をチェックします。

三菱の軽スーパーハイトワゴン新型「デリカミニ」は、街乗りからキャンプまで“アクティブな相棒”として活躍するモデルです。となると気になるのが、家族や仲間が座るリアシートの快適性。そこで室内の広さやシートの座り心地、装備の充実度に注目し、後席の“くつろぎ度”をチェックしてみました。
page