気になるペットのニオイもきれいに!? おしゃれな北欧デザインの空気清浄機に「コンパクトサイズ」誕生! デザイン性の高さも魅力です
●空気清浄機に見えない!? インテリアに馴染む北欧デザイン
今年2月の発売直後からブランドNo.1の人気を博しているヒットモデル「Blue Max」シリーズに、省スペースで活用できるコンパクトタイプの「Blue Mini Max」が誕生しました。
そのサイズは高さ290mm、底面の直径は173mm。重さも約1.2kgと軽量であり、これまでは空気清浄機の設置を諦めていたようなお部屋やちょっとした棚の空きスペースでも容易に設置が可能となり、利用の幅が広がるモデルに。
持ち運んで設置する部屋を頻繁に変えたい場合などにも便利で、サブの空気清浄機、2台目の「Blue Max」として購入してみるのもおすすめです。

円筒形の本体のフィルター部分をファブリックが包み込むデザインであり、一見して空気清浄機とわからないほどのミニマルな北欧デザインには感度の高いユーザーも納得のはず。
ミニとなっても空気清浄の確かな性能は健在であり、円筒形ならではの360°全方向吸引と、0.1μmまでの有害物質を99.97%除去する独自技術、そして最適化されたファンとモーターの吸引力により、パワフルかつスピーディーにお部屋の空気をクリーンに。
ココナッツカーボンを練り込んだ除臭カーボンシートも内蔵されニオイにも効果を発揮。設置の自由度の高さを活かして、ペットのいる家庭であってもベストな設置場所がきっと見つかるはず。
静音設計も嬉しいポイントで、ファンの回転音を遮音するためのノイズシールドを設けることで、約20dB(A)という、よほど意識しなければほぼ聞こえないほどの静けさを実現しており、寝室や赤ちゃんのいる家庭での使用でも安心。
気になる電気代も省エネ設計により1時間あたり約0.06円(※)に抑えられており、コストをさほど気にせず積極的に活用できるはず。
動作ランプも運転スピードを変更した5秒後には自動で消灯する設計となっており、無駄な電気を抑えるだけでなく、この点においても寝室の使用にもってこいな製品に。
本体を包むファブリックのカラーはスウェーデンの大自然からインスピレーションを得たものとのこと。
購入時にはストックホルムグレーのファブリックが付属しますが、別売りでライムストーンベージュというカラバリも用意されており、着せ替えてのイメージチェンジや、洗濯する際の交換用に買っておくのもおすすめ。
優しいカラーはオシャレに気を使ったお部屋であっても違和感なく溶け込むはず。まるでオブジェのようなデザインの「Blue Mini Max」が空気も気持ちもリフレッシュさせてくれそうです。
※「スピード 1」の場合。電力料金目安単価 31 円/kWh(税込)(家電公取協調べ)で算出
●製品仕様
「Blue Mini Max(ブルー ミニ マックス)」
・価格(消費税込):1万3200円(ブルーエアストア価格)
・適用床面積:~19㎡(12畳)
・推奨フロア面積:~8.6㎡(5畳)
・フィルター交換目安:約6カ月
・消費電力:2~10W
・運転音:20~44dB(A)
・風量:0.5~1.8㎥/分
・6畳当たりの清浄時間:約17分
・CADR:60cfm
・1時間当たりの電気代:0.06~0.3円
・製品寸法(mm):天面直径 150 × 底面直径 173 × 高さ 290
・製品重量:約1.2kg
・電源:100V 50/60Hz
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