「二次燃焼構造」で煙を最小限に削減! 拡張&コンパクト+3種類のグリルを搭載した次世代焚き火台の実力とは
煙を気にせずどこでも炎を囲める新時代のアウトドア体験
海外のワクワクする商品を紹介するM&Y TRADEは、応援購入サービスMakuake(マクアケ)にて、煙を抑える二次燃焼構造と、調理の幅が広がる3WAYグリルを備えた新型焚き火台「CAMPIK(キャンピック)」の先行予約販売を開始しました。

キャンピックは、焚き火台にありがちな課題を解決し、これまでにない、自由でスマートな焚き火体験を可能にする次世代モデルです。
同製品は、二次燃焼システムにより未燃焼ガスを再燃焼させ、煙の発生を大幅に削減する仕組みを採用。これにより、焚き火中の不快感や衣服などへの煙の匂い移りを抑え、快適に火を楽しむことができます。
また、本体はスライド式で、使用後は簡単に折りたたむことができるとともに、標準装備の専用バッグにコンパクトに収納でき、キャンプなどで気軽に持ち運ぶことが可能です。
さらに、サイドウォールを展開・調整することで、焚き火スペースを拡張でき、ソロキャンプからグループキャンプまで、幅広いシーンで利用できます。
加えて、火からの高さを3段階で調節できる3 Step Grill、大人数向けの広い調理面を持ったFamily Grill、理想的な焼き加減でステーキを楽しめるSteak Grillなど、料理の幅を広げる3種類のオプショングリルプレートを用意。
そして、地面に優しい設計も施され、本体が地面から十分な高さを確保しており、焚き火の火が直接地面に伝わるのを防ぎます。
また底面の特殊プレートが熱を分散させ、直火禁止のキャンプ場でも安心して使用できるのも特徴です。
幅広いユーザーから支持されることを目指したキャンピックは、現代キャンプが求める機能性と環境への優しさを両立させた製品となっています。
●製品概要
「CAMPIK」
・価格(消費税込):3万1500円
・サイズ:360×125×200mm
・ストレージサイズ:360×125×50mm
・重量:3.97kg
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