「ヒールにナイキロゴがない」って新鮮!? 名作「エアフォース1」にミニマルデザインの新色ブラック&ホワイト登場! マット仕上げの上質さも魅力です
洗練された足元を演出する単色使いの「エア フォース 1」
ナイキの人気シューズ「ナイキ エア フォース 1」のローカットモデルに、新色“トリプルブラック(Triple Black)”と“トリプルホワイト(Triple White)”が登場しました。

従来の“Triple Black”と“Triple White”との違いは、マット仕上げとなっているところ。ツヤのないカラーリングが上質な雰囲気を生み出し、足元を引き締めてくれます。
また、ヒールタブにお馴染みのロゴが入っていないところもポイント。ミニマルなデザインを追求し、スマートな印象を与える1足です。
「エア フォース 1」は、Nike Airを搭載した初のバスケットボールシューズとして1982年にデビュー。やわらかく弾むようなクッショニングで世界中のフィールドを席巻しました。
すっきりとしたクラシックスタイルが人気を集め、1990年代以降はファッションアイコンとして揺るぎない地位を確立。今もなおストリートシーンで絶大な支持を得ています。
本作はローカットのため脱ぎ履きしやすく、履き口に肉厚なパッドが入っているため快適に着用できるのも魅力的。不朽の名作ながら幅広いシーンで活躍してくれそうです。
●製品仕様
・価格(消費税込):2万1230円
・カラー:Triple Black、Triple White
VAGUEからのオススメ
ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】