2002年登場の「エアジョーダン9」の人気色“フリントグレー”が待望の復活! クラシックな配色でも現代ファッションに合うおしゃれな1足
スタイリッシュなホワイト×グレーの「AJ9」が登場
「エア ジョーダン 9」といえば、“バスケの神様”と称されるマイケル・ジョーダンのシグネチャーシューズ第9弾です。そんな名作シューズに、2002年にリリースされた人気カラー“フリントグレー&フレンチブルー(Flint Grey and French Blue)”が待望の復活。2026年1月24日に発売されます。
「エア ジョーダン 9」は、マイケル・ジョーダンがNBAで1回目の引退をし、野球へと転向していた時期である1993年にオリジナルモデルが登場。その後リリースされたカラーのひとつとして、2002年に“フリントグレー”が発売されました。
今回の復刻モデルは、当時の配色や構造を忠実に再現しつつ、現代的な1足に仕上げられているのがポイントです。
クリーンなホワイトレザーのアッパーをベースに、落ち着いたフリントグレーのオーバーレイを配置。
また、アイコンともいうべきジャンプマンロゴやアイレット、ヒールタブなどは、アクセントとしてフレンチブルーとされており、クラシックなデザインにさわやかな印象をプラスしています。
構造面では、オリジナルモデルと同様、しっかりとしたレザーアッパーと高反発のミッドソールが採用されており、快適な履き心地と優れた耐久性を両立。
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