古代神話がテーマの11万トン豪華客船!「コスタ・セレーナ」が2026年6月から“本物の日本”を体感する旅と“アジアの魅力”を巡るクルーズを開始 ネットでの反響とは
SNSでも注目集まる“特別な体験”への期待と関心
今回発表された2つの11日間クルーズ旅程に対し、SNS上では多くの反響が寄せられています。

特に日本周遊ルートについては、「日本の魅力を再発見できる」「地方都市を巡れる点が新鮮」といった評価が目立ちます。
また、ワールドクルーズに対しても「一度は体験してみたい」「長期旅行の理想形」といった前向きな意見が多く見られます。
一方で、「長期間の旅は体力的に不安」「価格が気になる」といった声もあり、関心の高さと同時に現実的な検討も進んでいる様子です。
船そのものへの評価も高く、「まるで高級ホテルのよう」「スパや共用施設が充実している」といった感想が多く見受けられます。ファミリー層からは、子ども向け施設や託児サービスに対する安心感を評価する声もあり、多世代で楽しめる点が支持されています。
加えて、2026年秋に日本で開催されるアジア競技大会の際には、「公式フローティングホテル」としてコスタ・セレーナが名古屋港に停泊する計画もあり、イベントに合わせた特別な宿泊体験への期待も高まっています。
この点についても、「競技観戦と観光を一緒に楽しめるなんて最高」「このタイミングで予約を検討したい」といった投稿が広がりを見せています。
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2026年に向けて、コスタ・セレーナはアジアを舞台に、文化・自然・都市の魅力を存分に味わえる多彩なクルーズ旅程を展開していきます。
神話の世界をモチーフにした豪華な船内、洗練されたイタリアンホスピタリティ、そして各地での特別な体験が融合することで、非日常を求める旅行者にとって大きな選択肢となりそうです。
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