世界初のハイパーSUVリムジン!? 全長6mの「パラディウム」 10月に世界初公開
イタリア・モンツァにある「AZNOM AUTOMOTIVE(アズノム・オートモーティブ)」は2020年9月30日、同年10月にハイパーラグジュアリーSUV「PALLADIUM(パラディウム)」を顧客向けのイベントにて世界初公開すると発表した。

イタリア・モンツァにある「AZNOM AUTOMOTIVE(アズノム・オートモーティブ)」は2020年9月30日、同年10月にハイパーラグジュアリーSUV「PALLADIUM(パラディウム)」を顧客向けのイベントにて世界初公開すると発表した。

ルノー・ジャポンは2020年10月5日、MTで操ることができるAセグメント・コンパクトハッチバック「トゥインゴ S」に、グレーのボディカラーと15インチアロイホイールを備えた特別仕様車「トゥインゴSリミテ」を10月5日から販売する。

メルセデス・ベンツ日本は2020年10月5日、改良新型「Eクラス クーペ」と「Eクラス カブリオレ」を発表、予約注文の受付を開始した。納車は10月から順次予定している。

ルノー・ジャポンは2020年10月2日、ルノーのAセグメント・コンパクトカー「トゥインゴ」の限定車「トゥインゴ サンドレ」を発表、販売を開始した。

スウェーデン・ボルボカーズの子会社である高性能車メーカー、ポールスター社は2020年9月26日、北京モーターショー2020でのプレゼンテーションにおいて、コンセプトカー「Precept(プリセプト)」の量産化を発表した。中国・成都にあるポールスター社の工場で生産される。

スウェーデンのボルボ・カーズは2020年10月1日、電気自動車(BEV)「XC40リチャージ」の生産を開始した。日本でも来年2021年中に上陸する予定だ。

独オペルは2020年9月22日、Bセグメント・コンパクトSUV「MOKKA(モッカ)」と、ピュアEV(BEV)「モッカ-e」を世界初公開した。

スーパーSUVであるランボルギーニ「ウルス」を、さらに個性的に仕上げるボディカラーとトリムの組み合わせが登場。ボディカラーで悩んだときは、ランボルギーニが勧める16種類の組み合わせから選ぶといいだろう。

BMW「4シリーズ」に、オープンモデルの「4シリーズ・コンバーチブル」が誕生! リトラクタブルハードトップからソフトトップへ戻った理由は何であろうか。

独アウディは2020年9月29日、Cセグメントハッチバック「A3スポーツバック」にプラグインハイブリッド「40 TFSI e」を追加し発表した。欧州での発売は2020年秋から。ドイツでのベース価格は、3万7470.92ユーロ(日本円で約464万円)からとなる。

ランボルギーニが、「Yohji Yamamoto」とコラボレーションすることを発表した。常に時代のエッジにいる両ブランドから、どのような芸術作品がうまれるのだろうか。

ビー・エム・ダブリューは2020年9月30日、プレミアム・コンパクトSAV「MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)」を大幅改良、販売を開始した。納車は同年10月以降を予定している。

メルセデス・ベンツ日本は2020年9月28日、メルセデス・ベンツ「CLS」の装備を一部改良した。なお配車は「メルセデスAMG CLS 53 4マティック」は同日より、その他モデルは2021年1月以降、順次予定している。

BMWの新型「5シリーズ」は、「セダン」と「ツーリング」が同時に発表されたばかりだが、はやくもハイ・パフォーマンスモデルである「M5」までもが発表された。

これまで日本のカスタマーも幾台かオーダーしている、ワンオフ・モデルのフェラーリ。V12エンジンをフロントに搭載したワンオフ・モデルの10台目となる「オモロガータ」がフィオラーノでプレミアを飾った。

独アウディは2020年9月26日、ミドルサイズのクロスオーバーSUV「Q5スポーツバック」を発表した。2021年上半期に欧州やアメリカなどの市場に導入される予定だ。

ビー・エム・ダブリューは2020年9月28日、BMW新型「5シリーズセダン」および「5シリーズツーリング」の販売を開始すると発表した。納車は10月以降を予定している。

仏ルノーは2020年9月23日、5ドアクーペSUV「ARKANA(アルカナ)」にハイブリッド仕様を追加、同時にヨーロッパ市場に展開すると発表した。発売時期は2021年前半を予定している。
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