BMW「i3」が累計生産台数20万台突破! いまも進化を続けるピュアEV
独BMWは2020年10月16日、BMW「i3」の生産台数が20万台を突破したと発表した。

独BMWは2020年10月16日、BMW「i3」の生産台数が20万台を突破したと発表した。

メルセデス・ベンツのミドルサイズSUV「GLC」は、メルセデスSUVラインナップのなかでも日本でもっとも人気のある1台だ。そんなGLCのクーペSUVモデルに設定された高性能モデル、メルセデスAMG「GLC43 4マティック クーペ」に乗ってみた。

コロナ禍で瀑売れしているのが、高級車やキャンピングカーだ。それは移動や旅のスタイルが変化したためである。こうした現象は海を渡ったドイツでも同じ。キャンビングトレーラーのエアストリームが空前絶後の人気だ。もちろん牽引するのは、ポルシェ「カイエン・ターボS Eハイブリッド」のような高級SUVだ。

ボルボ・カー・ジャパンは2020年10月21日、プレミアムミッドサイズステーションワゴン「V60」、およびプレミアムエステート「V90」、クロスオーバー「V90クロスカントリー」の装備を一部変更するとともに、パワートレインに48Vハイブリッドを導入することで全車電動化を図ったことを発表、同日に発売した。

2020年9月に英国で開催されたサロン・プリヴェでワールド・プレミアしたベントレー「コンチネンタルGTマリナー」とは、内外装のどこが特注仕様となっているのだろうか。

ポルシェ・ジャパンは2020年10月20日、700ps・870Nmを誇るフラッグシップモデル、新型「パナメーラターボS E-ハイブリッド」と、新型「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。

ジープブランドとして日本に初めて導入されるプラグインハイブリッド車「レネゲード4xe」の販売価格が発表された。2020年9月のレネゲードの販売台数は600台とブランドとして好調な数をマークしているが、レネゲード4xeの導入でさらに販売台数が増えそうな予感だ。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2020年10月20日、消滅していたハマーブランドを復活、電気自動車(フルEV)の「ハマーEV」を世界初公開した。

2020年3月というコロナ禍の真っ只中に受注を開始したBMW「X5 Mコンペティション」と「X6 Mコンペティション」だが、ファーストエディションが発表された。内外装の仕様について解説しよう。

独アウディは2020年10月15日、アウディのクワトロ40周年を記念したTTモデルラインの最上位モデルとなる特別仕様車「TT RS 40 years of quattro」を発表、2020年10月より発売する。

グループPSAジャパンは2020年10月16日、プジョーブランドのフラッグシップサルーン「508」と「508 SW」に、19インチ大径アロイホイールと人気オプションのナッパレザーシートを装備した特別仕様車「508/508 SWプレミアムレザーエディション」を発売した。

仏ルノーは2020年10月15日、ルノー電動化モビリティの未来についてのフォーラム「ルノー・eWay」において、新たな電気自動車(フルEV)「Megane eVision(メガーヌ・eビジョン)」を世界初公開した。

ルノー・ジャポンは2020年10月15日、Bセグメントハッチバック「ルーテシア」をフルモデルチェンジし同年11月6日から販売することを発表した。

ベントレー「フライングスパー」に待望のV8モデルが登場。ドライバーズカーとしてさらに際立つV8モデルの詳細をお伝えしよう。

ビー・エム・ダブリューは2020年10月16日、新型「4シリーズ クーペ」を発表、同日より販売を開始した。納車は同年11月以降を予定している。

独VWは2020年10月14日、日本未導入の新型「ゴルフ8」をベースにしたフラッグシップスポーツモデル「ゴルフGTIクラブスポーツ」を世界初公開した。

ロールス・ロイス・モーターカーズ初のビスポーク・コレクションである「Dusk in Tokyo Collection」が、はやくも日本でお披露目された。コロナ禍においても、このコレクションに対する問い合わせは絶えないという。好調な販売を記録するロールス・ロイスの理由とは?

アウディジャパンは2020年10月13日、アウディのハイパフォーマンスシリーズ「RS4アバント」「RS5スポーツバック」「TTRSクーペ」の3車種に、RSモデルの誕生25周年を記念した世界限定モデル「RS 25 years」を設定し、順次発売すると発表した。
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