メルセデス・ベンツ「コンセプトEQT」初公開! 新型プレミアム電動ミニバンは2022年登場予定
独メルセデス・ベンツ・バンは2021年5月10日、小型バンセグメントにおける最初のプレミアムモデルとなる「Tクラス」、およびその完全電気自動車(EV)の「EQT」を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を初公開した。

独メルセデス・ベンツ・バンは2021年5月10日、小型バンセグメントにおける最初のプレミアムモデルとなる「Tクラス」、およびその完全電気自動車(EV)の「EQT」を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を初公開した。

独メルセデス・ベンツは2021年5月5日、コンパクトSUV型の電気自動車(EV)「EQA」に4MOTION(4WD)モデル「EQA300 4MATIC」「EQA350 4MATIC」の2車種を追加、欧州市場で注文を開始した。

メルセデス・ベンツ新型「Sクラス」のトピックといえば、革新のインフォテイメントシステムにある。そこで、今回のVAGUEでの試乗はこのインフォテイメントシステムに焦点を絞って、半日触れてその使い勝手を検証してみた。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、「EQC」に続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」を発表、発売した。

世界28か国、93名のモータージャーナリストで審査委員会が構成されるWorld Car Awards(WCA。ワールド・カー・アワード)は2021年4月20日、2021年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)にVW「ID.4」を選んだと発表した。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月20日、電気自動車(EV)「EQC400 4MATIC」の装備を一部見直すとともにメーカー希望小売価格を改定、予約注文の受付を開始した。

2021年4月15日に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「EQS」。メルセデスの電動化モデル「EQシリーズ」のフラッグシップサルーンとして注目の1台だが、インテリアで強烈な存在感を放っているのが、ハイパースクリーンと呼ばれる巨大なモニターだ。運転席から助手席まで幅141cmに広がる次世代インフォテイメントシステムは、どんなことができるのだろうか。

メルセデス・ベンツのチューナーで有名なブラバスが、早くも新型「Sクラス」をカスタマイズした。エンジンチューニングとエアロパーツ、インテリアの仕様変更を紹介する。

メルセデス・ベンツのプレミアムミドルサイズSUV「GLCクーペ」の、100台限定の特別仕様車が発表された。注目はGLCに設定のない艶消しグレーのボディカラーだ。

独メルセデス・ベンツは2021年4月18日、電気自動車(EV)のコンパクトSUV「EQB」を世界初公開、上海国際モーターショー2021にてお披露目した。

独メルセデス・ベンツは2021年4月15日、電気自動車(EV)「メルセデスEQ」シリーズの最初の全電気式高級セダン「EQS」を世界初公開した。

独メルセデス・ベンツは2021年4月6日、4ドアクーペモデル「CLS」を改良し発表した。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月5日、3列7人乗りのコンパクトSUV「GLB」に、「GLB180」および「GLB200 d 4MATIC」を追加、予約注文の受付を開始した。納車はGLB200 d 4MATICが同年4月、GLB180が同年7月を予定している。

メルセデス・ベンツ日本は、同社の都市型SUV「GLA」に「GLA 180」を追加し、2021年4月5日より、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて予約注文の受付を開始した。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月2日、EQCに続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」の発表記念特別仕様車「EQA 250 Edition1」の注文受付を、EQA特別サイトを経由し、全国の正規販売店ネットワークを通じて開始した。

メルセデス・ベンツ日本は、新型電気自動車(EV)「EQA」の先行注文を2021年4月2日から開始すると公式ウェブサイトで明らかにした。

独メルセデス・ベンツは2021年3月28日、まもなく世界初公開するフラッグシップ電動サルーン「EQS」のインテリアの写真を公開した。

2020年10月に日本上陸を果たしたコンパクトSUVのパフォーマンスモデル、メルセデスAMG「GLA 45 S」。最高出力421ps・最大トルク500Nmという、世界でもっともパワフルな2リッターエンジンを搭載するGLA 45 Sは、先代モデルと比較してどう進化したのだろうか。また、同時に日本上陸した「GLA35」とはどういう違いがあるのだろうか。実際に走ってみた。
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