メルセデス最小の人気SUV「GLA」が2代目にフルモデルチェンジ 欧州で発売開始
メルセデス・ベンツは、2代目となる新型「GLA」を発表、欧州で発売を開始する。

メルセデス・ベンツは、2代目となる新型「GLA」を発表、欧州で発売を開始する。

最近登場するヨーロッパ車によく搭載されているシステムが「48Vマイルドハイブリッド」だ。まだ日本では登場していない、VW新型ゴルフにも48Vマイルドハイブリッドが搭載されるなど、いま注目となっている。このシステムはどんなものなのか。あらためて考えてみた。

2020年4月12日に逝去したスターリング・モス卿を追悼する意味で、彼にゆかりのあるメルセデス・ベンツを3台紹介しよう。

2020年4月13日にワールド・プレミアされたトヨタ新型「ハリアー」。本来、4月におこなわれる予定だったニューヨークショーで発表されるはずだったが、今回ニューヨークショーが8月に延期されたため、このタイミングでの初公開となった。日本専用モデルではなく、世界の市場で販売されることになる新型ハリアーのライバルは、どんなモデルになるのか。

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスの歴史や最新の安全技術を学ぶことができるWEB番組「BERTHA and OSKAR(ベルタ アンド オスカー)」をスタート、2020年4月8日から第1回目がアップされている。

いまから120年前の1900年4月2日。はじめてダイムラーが販売する自動車に「メルセデス」という女性の名前が付けられたという。なぜドイツのプレミアムブランド「メルセデス・ベンツ」はその名前になったのだろうか。

メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムミドルサイズの新型「GLCクーペ」に、プラグインハイブリッドの四輪駆動モデル「GLC350e 4MATICクーペ」を追加、2020年4月4日より発売する。

メルセデス・ベンツ日本は、Eクラス(セダン/ステーションワゴン/オールテレイン)に特別仕様車「ローレウスエディション」を追加、2020年3月31日から注文受付を開始する。配車は4月より順次予定する。

メルセデス・ベンツは、「Gクラス」の特別仕様車「AMG G63 ストロンガー ザン タイム エディション」を発表し、2020年3月24日に販売を開始した。

メルセデス・ベンツはメルセデスが誇る最上級SUVである新型「GLS」を発表し、2020年3月23日により販売を開始した。

バレンタインデーのお返しに何を贈ろうか思案中の男性諸君に、メルセデス・ベンツ・コレクションからセンスの光るアイテムを紹介しよう。

ダイムラーAGは2020年3月3日、メルセデス・ベンツ「Eクラス」のマイナーチェンジモデルを発表した。

メルセデス・ベンツの、日本における初の電気自動車として2019年7月に登場したのが「EQC」だ。その走りは、先行するテスラ「モデルS」やジャガー「Iペイス」など、ピュアEVのライバルSUVと比較してどうなのだろうか。モータージャーナリスト、こもだきよし氏によるレポートだ。

メルセデス・ベンツは、対話型インフォテインメントシステム「MBUX」を搭載したプレミアムコンパクトセダン、新型「Aクラスセダン」に、新しい直列4気筒クリーンディーゼルエンジン「OM654q」を搭載した「A200dセダン」を追加すると発表した。

メルセデス・ベンツのアドバンスド・デザイン・シニアマネージャーであるホルガー・フッツェンラウブ氏に、メルセデス・ベンツのEVモデルと未来のクルマのデザインがどのようになるのか、東京モーターショー2019に展示されたコンセプトモデル「Vision EQS」を俎上にあげて解説してもらった。

モデルラインナップが充実しているメルセデス・ベンツだが、最近はクロスオーバー的な「クーペ」が増えているようだ。そこで、4ドアクーペとSUVクーペのなかから「Cクラス」の対抗馬となりうる「CLAクーペ」と「GLCクーペ」の2台を乗り比べてみることにした。

メルセデス・ベンツが日本市場に投入した「E350de」は、日本初のクリーンディーゼル・プラグインハイブリッド乗用車。Eクラスの隠れた大本命である、E350deの試乗をお届けしよう。

ラインナップの拡充が目覚ましいメルセデス・ベンツ。そこで、似て非なるSUVモデルを2車種比べて、どちらがいま買うべきモデルなのかを検証してみよう。ボディサイズと新車価格が近く、発売当初のスタイリングを維持したまま今なお人気のある「G 350 d」と最新の「GLE 400 d 4MATIC Sports」の2車種、ともにディーゼルエンジン搭載モデルだ。
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