「3列目シートはオマケ」と思ったら大間違い! テスラ「モデルY L」は遊びに“使える”6人乗り仕様!! 驚くほど静かなキャビンが快適すぎる
テスラの新しい「モデルY L」は、その名のとおり人気の「モデルY」の全長をぐっと伸ばした派生モデル。後ろ半分を新設計し、3列シートの6人乗りへと仕立てた意欲作です。とはいえ、「3列目シートはちゃんと座れるのか」、「大きく重くなって航続距離は落ちないのか」など気になるところもあります。実際に試乗して分かった想像を超える実力をご紹介します。

テスラの新しい「モデルY L」は、その名のとおり人気の「モデルY」の全長をぐっと伸ばした派生モデル。後ろ半分を新設計し、3列シートの6人乗りへと仕立てた意欲作です。とはいえ、「3列目シートはちゃんと座れるのか」、「大きく重くなって航続距離は落ちないのか」など気になるところもあります。実際に試乗して分かった想像を超える実力をご紹介します。

テスラジャパンは、人気のミッドサイズSUV「モデルY」をベースに、ボディを拡張した新型車「モデルY L」を発表しました。3列シートを備えた6人乗り仕様で、プレミアムな快適性とテスラならではの圧倒的なスペックを兼ね備えた1台です。その詳細なパッケージングを紹介するとともに、SNSに寄せられているリアルな声をチェックします。

テスラの電動SUV「モデルY」が大幅にアップデートされました。2023年と2024年、「世界で最も売れたクルマ」という称号を勝ち取ったミッドサイズSUVは、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

2025年1月10日にテスラモーターズ ジャパンは、ミドルSUV新型「Model Y(モデルY)」の受注を開始しました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

テスラの4シータースポーツカー 新型「Roadster(ロードスター)」の予約がついに開始されました。プロトタイプが公開されてからおよそ8年、EVスポーツカーの常識を覆す革新が、いよいよ現実のものとなります。

米国テスラの公式ショップから空中浮遊する1/24サイバートラック「Levitating Cybertruck(レビテーティング・サイバートラック)」が発売されました。コレクターズアイテムとして人気を博しているようです。

テスラの最新のソフトウエア「2024.14.3」が公開され、各オーナーが順次アップデートしています。どのような内容なのでしょうか。

テスラの新型「モデル3」に最高性能の「パフォーマンス」が追加されました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。

テスラの人気EVセダン「モデル3」がマイナーチェンジして登場しました。どのように変更されたのでしょうか。

2023年1月6日、テスラから価格改定のリリースが届きました。それを見るとセダンの「モデル3」はおよそ59万円から79万円、SUV「モデルY」は約63万円から82万円の値下げと、ほぼ1割車両価格を下げています。原材料費や輸送費の高騰で輸入車の価格が軒並み値上がりするなか、どうしてテスラは大幅な値下げをおこなったのでしょうか。

ルックスと不整地での走破性に圧倒的な実力から、“力強さ”を感じさせてくれる無限軌道(キャタピラー)。「クルマに組み合わせたら面白いかも?!」と実際に試したYouTuberが世界には意外といます。皆さん、バズらせるための工夫にも怠りありません。

近年、販売台数を着々と伸ばし続けているEV(電気自動車)。そこでイギリスの自動車リース会社がどのメーカーの、どのEVが、2021年にもっともGoogle検索されていたかを調査しました。その結果をみるに、やはりEVの注目度はあのメーカーが無双しているようです。

電気自動車の普及が進んでいる現在、新たな安全上の問題が目立つようになってきました。それはバッテリー消火の難しさで、今までのガソリン車などにはなかった問題点です。そんななかオーストリアの企業が、この問題を解決する画期的な装置を開発したというのですが、どのような装置なのでしょうか。

近年、多くのクルマに装備されている車載カメラ。360度ビューのために車両の四方にカメラを設置した車種もあれば、居眠りを検出するために車内カメラを搭載する車種まであります。これらはカーライフをより便利にしてくれる反面、漏洩したり悪用されたりすれば、プライバシーの侵害にもつながる危険性があります。

アメリカの電気自動車専門メーカー「テスラ」。ラインナップするクルマは、環境性能だけでなく圧倒的なパフォーマンスも備えており、近年着々と人気が高まっています。そんなテスラが米国において、2021年の第3四半期にメルセデス・ベンツの新車販売登録台数を超えたようです。

従来との自動車メーカーとは異なるアプローチでのクルマづくりで急成長を遂げるテスラ。その最新モデルが、今までにない奇抜なデザインのピックアップトラック「サイバートラック」でした。しかしクルマそのものがまだ出回っていないにもかかわらず、完全収納式のキャンプモジュールを発表したアフターパーツメーカーがありました。

アメリカの電気自動車(EV)といえばテスラが有名だが、伝説のSUV「ハマー」がEV化して発表されたのをはじめ、このところ大型SUVやピックアップトラックが相次いで電動化されて登場している。こうした最近の流行は、どうして起きているのだろうか。大型SUVとEVに親和性はあるのだろうか

欧州市場や中国、そして北米市場では確実にEV(電気自動車)シフトが起きているが、ここ日本においては、さまざまな理由で「シフト」と呼ぶほどはEVの販売台数が伸びているということはない。ただ日産の初代「リーフ」は、世界初の量産型EVとして2010年に登場するなど、その素地はあるのかもしれない。そこでEV連載第2回は、日本で購入できる代表的なEV3台を紹介、それぞれ日本の道路事情においての長所と短所を考えてみた。
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