マツダ「CX-8」の強力なライバル! 3列7人乗りSUV プジョー「5008」はどんなクルマ?
全長4640mmとミドルサイズのSUVながら3列7人乗りを実現しているのがプジョー「5008」だ。現行は2代目、2017年に日本に上陸したモデルだが、いま人気が急上昇しているという。5008とはどんなクルマなのか、そしてその走りはどうなのか。オンロードだけでなくオフロードも走ることができる機会があった。

全長4640mmとミドルサイズのSUVながら3列7人乗りを実現しているのがプジョー「5008」だ。現行は2代目、2017年に日本に上陸したモデルだが、いま人気が急上昇しているという。5008とはどんなクルマなのか、そしてその走りはどうなのか。オンロードだけでなくオフロードも走ることができる機会があった。

カーエンスージアストとしても知られているジェイ・ケイ氏がレストアの指示をした車両は、オークション・マーケットでプレミアムがつくのか、オークションに出品されたジェイ・ケイ氏の2台の愛車BMW「3.0CSL」を例に解説。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、「EQC」に続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」を発表、発売した。

FRポルシェがじわじわと見直されつつある昨今だが、フルレストア済の「924 S」が英国のオークションに登場した。しかも「ル・マン」の名を冠した特別なモデルだが、果たしてその栄光の名は落札価格に影響するのだろうか。

ミラノ在住の野口祐子レポーターが、ミラノの中心でアウディがおこなった「Q4 e-tron」の展示を紹介。どうしてアウディはミラノにこだわるのだろうか。

米国GM傘下のブランド「キャデラック」は2021年4月22日、ラージサイズのSUV型電気自動車(EV)「LYRIQ」を世界初公開した。同年9月から全米で受注予約を開始し、2022年前半から販売を開始する予定だ。

フェラーリの自然吸気V8を搭載した最後のモデル「458スペチアーレ」は、今なお非常に人気の高いモデルだが、そのスパイダー版はさらに人気が高いのだろうか。最新オークションの落札結果から考察する。

1990年代のオープン2シーター復興ブーム時代、ライトウェイトで硬派なスポーツカーとして登場したロータス「エリーゼ」。その初期モデルは今後注目されるクルマになるのだろうか。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2021年4月21日、同年6月に発売する予定のコンパクトSUV「タオス」の価格を発表した。

ルノーのレーシング部門であるルノー・スポールが手がけた、初期のストイックなまでのスポーツカー2台のヒストリーを紹介する。

日本だけでなく海外でも人気のある和製スポーツカー、ホンダ「NSX」、トヨタ「スープラ」、日産「フェアレディZ」の最新海外オークション結果をレポートする。

独BMWは2021年4月19日、中国・上海で開催されている上海モーターショー2021で、電気自動車(EV)新型SUV「iX」を世界初公開した。

ラリーレイドで名をはした「ボウラー」が、国防省との共同プロジェクトで製作したコンセプトモデルは、どのような目的があって製作されたのだろうか。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月20日、電気自動車(EV)「EQC400 4MATIC」の装備を一部見直すとともにメーカー希望小売価格を改定、予約注文の受付を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月16日、2020年秋に登場した改良新型「アルテオン」「アルテオン・シューティングブレーク」をベースにした最強スポーツモデル「アルテオンR」「アルテオンRシューティングブレーク」を追加、ドイツ国内のディーラーで販売を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月17日、中国・上海で開催されている上海モーターショーにて、新型電気自動車(EV)「ID.6」を世界初公開した。

速いクルマ、丈夫なクルマ、安全なクルマ、このようなクルマは中古車市場に山のように出回っている。しかしこれら要素をすべて持ち合わせ、なおかつレトロな味わいを兼ね備えたクルマとなるとボルボ「240」で決まりだろう。王道のネオクラシックカーとして、多くのクルマ好きから認められた理由は一体どこにあるだろうか。

キャデラック初となるコンパクトSUV「XT4」を、昼下がりの都心で試乗。本当に日本の道路事情にマッチしたサイズなのかを、モータージャーナリスト山崎元裕氏がジャッジする。
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