セレブ御用達フィアット「500」は1000万円から! 籐で編まれたシートはどこで使うの?
欧米セレブに人気のあったビーチカー「ジョリー」を、現行「500」でリメイク。果たして現代版ジョリーには値打ちはあるのでしょうか。

欧米セレブに人気のあったビーチカー「ジョリー」を、現行「500」でリメイク。果たして現代版ジョリーには値打ちはあるのでしょうか。

キャンピングカーのベース車両として人気のあるフィアット「デュカト」が、日本に正式導入されることがアナウンスされました。ところで、デュカトとはどんなクルマなのでしょうか。

ドイツ車のナショナルカラーといばシルバーですが、内外装のディテールをそのシルバー系で統一したポルシェ「カイエンプラチナエディション」がラインナップされました。そのディテールと装備を紹介します。

東京オートサロンにアルピーヌ「A110 Sアセンション」が展示されました。3つのグレードになった「A110」とともに、日本での車両価格を紹介します。

ランドローバーのフラッグシップである新型「レンジローバー」が日本でお披露目されました。元祖高級SUVであるレンジローバーの日本導入モデルと車両価格をすべてお教えします。

「最善か無か」を掲げていた時代のメルセデス・ベンツ「Eクラス」に魅了された自動車ライター、原アキラ氏による「W124日誌」。今回はハンチングのトラブルシューティングと伊勢神宮と岡山への長距離ドライブを紹介します。

イギリスの老舗プレミアムメーカー「ジャガー」。BMWやメルセデス・ベンツ、アウディなどと価格帯は近いジャガーですが今後、更に高級なポルシェやアストンマーティンを新たなライバルにする、と報じられました。果たして成功するのでしょうか。

モーターショーなど、クルマを展示するイベントは数多くありますが、「ミラノデザインウィーク」でのクルマの展示は、それらと比べてセンスよくてオシャレです。そこで、VAGUEが注目した展示を紹介します。

「イエローバード」の通称で有名な「ルーフCTR」ですが、それ以前にもポルシェのチューニングをおこなっていました。その世界的に有名になる前のルーフが手掛けたポルシェにはプレミアムがつくのでしょうか。

スーパーカーブーム時代のヒーローだったフェラーリ「BB」を、ガチで仕上げたレーシングカーがありました。16台のみ作られた「BB/LMシリーズ3」のなかでもワンオフのボディを持ったBBは、どれほどの価値があるのでしょうか。

ランドローバー史上最速モデル「レンジローバー スポーツSVR」にビスポーク感たっぷりの特別仕様車が限定で登場しました。

第一次スーパーカーブームを代表するランボルギーニ「カウンタック」のライバルはフェラーリ「BB」。そして「ウルフカウンタック」で得た知見を元にした「LP400S」のライバルは「512BB」です。では、現在のオークションマーケットでは、どちらが高額なのでしょうか。

近年、多くのクルマに装備されている車載カメラ。360度ビューのために車両の四方にカメラを設置した車種もあれば、居眠りを検出するために車内カメラを搭載する車種まであります。これらはカーライフをより便利にしてくれる反面、漏洩したり悪用されたりすれば、プライバシーの侵害にもつながる危険性があります。

第一次スーパーカーブームを代表するランボルギーニ「カウンタック」のライバルはフェラーリ「BB」。そしてもっとも高額なカウンタックである「LP400」のライバルは「365GT4/BB」です。では、現在のオークションマーケットでは、どちらが高額なのでしょうか。

環境保護が叫ばれる昨今、自動車業界は自社のクルマを規制に対応させたり、訴訟に対処したりと忙しい時代を迎えています。2021年9月、自動車メーカーの大手であるVWとトヨタは、新たな訴訟や抗議運動を受けていました。

はじめてのフェラーリライフを送るのに、コストパフォーマンスがもっとも高いのは年式を考慮しても「360モデナ」でしょう。F1マチックではなくMTだとなおさらよいのですが、安く手に入れるならF1マチックです。

1980年代から1990年代のV8フェラーリは、比較的入手しやすいプライスで推移していましたが、「F355」のMT仕様はクラシケの仲間入りしたこともあって、徐々に値上がり中です。今回はそんなF355の極上スパイダーを紹介します。

かつてイングランドで絶大な人気を誇っていたバンド“The Police”。そのベーシスト兼ボーカリストだったゴードン・サムナーは現在、STINGという名でソロ活動をおこなっています。今回紹介するMVは、2009年に彼が公開した『デザート・ローズ』。砂漠地帯から都市部へとドライブするシーンには、ジャガー「Sタイプ」が使用されていました。
page