プジョー新型「SUV2008」日本上陸! ベースグレードは300万円を切る戦略的価格で登場
グループPSAジャパンは、9月16日よりプジョーブランドのBセグメントコンパクトSUV、新型「SUV2008」および100%電気自動車(EV)の新型「SUV e-2008」を発売した。

グループPSAジャパンは、9月16日よりプジョーブランドのBセグメントコンパクトSUV、新型「SUV2008」および100%電気自動車(EV)の新型「SUV e-2008」を発売した。

イタリアなどでは、税制上で有利なため2リッター化したエンジンを搭載したモデルはフェラーリにもあるが、実はレースシーンで大活躍したBMW「M3」にもあった。ただし、外観はノーマルの3シリーズという、本当の「羊の皮を被った」BMWを紹介しよう。

マクラーレンからレース仕様の「570S GT4」をベースに、オンロードで楽しめる「620R」の「MSO Rパッケージ」が登場。その詳しい仕様が発表された。

夏のオークションでは、オープンカーの出品が増え、珠玉のクルマたちはマニアの目を楽しませてくれるのだが、2020年の夏には、BMWのエポックメイキングな3台のロードスターが出品された。それら3台の落札価格を見てみよう。

独アウディは2020年9月10日、アウディ史上初の電気自動車(EV)である「e-tron」「e-tronスポーツバック」に、スポーツモデルであるSモデル「e-tron S」「e-tron S スポーツバック」を追加、2020年秋から欧州市場で発売される予定だ。

2億4000万円というプライスながら、即完売したマクラーレン「スピードテール」。106台という台数の少なさから、欲しくても手に入らなかったスーパーリッチも多いだろうが、はやくも中古車マーケットに登場。驚きのその値段とは?

「怪物」と呼ばれたアルファ ロメオ「SZ」と「RZ」。現在、どちらの方が市場では高額で取引されているのか、最新オークション情報から分析してみよう。

新型コロナウイルスの影響により、クラシックカーのオークションに変化が見られた2020年の夏。落札価格が安定、もしくは右肩上がりだったクラシック・フェラーリにも異変が見られたのは既報のとおり。そこで、フェラーリのモデルのなかでも常に人気が高い「F40」の落札価格の推移から、トレンドを分析してみよう。

ラグジュアリーとストリートを融合させたブランド「オフホワイト」をスタートさせたヴァージル・アブローが、メルセデス・ベンツとコラボした「Gクラス」、「プロジェクト・ゲレンデヴァーゲン」が完成した。その中身とは?

マセラティ「MC12」のスピリットを受け継ぐあらたなスーパースポーツ「MC20」がワールドプレミア。100%メイド・イン・イタリーのMC20とはどのようなクルマなのだろうか。

スーパーカー少年だった世代の憧れの1台、ランボルギーニ「イオタ」。この正真正銘のイオタのエンジンを搭載した「ミウラ」がオークションに出品。驚きの落札価格とは?

BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

コロナ禍でステイホームの時間が増えたため、家庭内の掃除も頻繁におこなうようになった人が多いのではないだろうか。そこで、毎日こまめにサッと掃除をしたい人にお勧めのコードレススティッククリーナーを紹介しよう。実は、愛車の掃除に大変重宝する最強のクリーナーだ。

独フォルクスワーゲンは2020年8月27日、9月末に世界初公開する予定のフルEV(電気自動車)コンパクトSUV「ID.4」のエクステリアデザインの特徴を発表した。

1990年代のランボルギーニといえば、「ディアブロ」一択しかなかった。そのディアブロのシリーズ最後を飾る知られざるスペシャルモデルとは、どのようなクルマなのだろう。

ポルシェ「356」は、根強いファンの多いクラシック・ポルシェの代表といえるクルマだ。この356を大胆にモディファイ&チューニングしたクルマに価値があるのか。その答えを最新オークションで見てみよう。

いまやオークションで10億円のプライスで落札されることもある、マクラーレン「F1」の生みの親ゴードン・マレーが手掛けた「T.50」に、レーシングバージョンの計画があった。4億円オーバーの「T.50s」の全容とは。

BMWのスポーツモデルである「M3」は、歴代スペシャルなモデルが存在していた。初代の「スポーツエボリューション」、2代目の「GT」、そしてここで紹介する3代目の「CSL」などがそうだ。CSLという称号の意味と、現在の市場での価格を最新オークションから見てみよう。
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