アルピーヌ「A110」を自分好みに! カスタムプログラム「アトリエアルピーヌ」開始
アルピーヌ・ジャポンは2020年11月5日、過去アルピーヌモデルに採用されたことのある29色のボディカラーから好みの1色と、3種類のデザイン・3色のホイール、4色のブレーキキャリパーカラーを組み合わせてオーダーできるカスタマイズプログラム「アトリエアルピーヌ」の受注を開始すると発表した。

アルピーヌ・ジャポンは2020年11月5日、過去アルピーヌモデルに採用されたことのある29色のボディカラーから好みの1色と、3種類のデザイン・3色のホイール、4色のブレーキキャリパーカラーを組み合わせてオーダーできるカスタマイズプログラム「アトリエアルピーヌ」の受注を開始すると発表した。

第1次スーパーカーブーム時代に人気を博した、デ・トマソ「パンテーラ」。車両価格がお手頃だったということもあり、チューニングやカスタムが施された個体が多いが、オリジナルコンディションを保ったパンテーラがどれほどの価値があるのか、最新オークションで調査してみよう。

アウディジャパンは2020年11月4日、コンパクトSUV「Q2」に2リッターTDIエンジンを搭載するグレード「35 TDIスポーツ」を追加発表、同年12月より発売する。

2020年は、1970年に初代「レンジローバー」が誕生して50周年となる。そこで、9月11日に受注を開始した「レンジローバー フィフティ」に続く50周年を記念した日本独自の特別仕様車の受注がスタートした。

韓国・ヒュンダイのプレミアムブランドであるジェネシスは2020年10月29日、新型ミドルサイズSUV「GV70」の内外装を正式に発表した。

2020年10月31日、映画俳優であるショーン・コネリー氏が他界した。数々の名作に出演したショーン・コネリー氏だが、なかでも『007シリーズ』の初代ジェームズ・ボンド役がもっとも記憶に残っているのではないだろうか。そこで、ジェームズ・ボンドの愛車として、数多くの『007シリーズ』に登場したアストンマーティン「DB5」のボンドカー仕様を紹介しよう。

2019年に日本に上陸したシトロエン「C3エアクロスSUV」は、Bセグメントモデル「C3」をベースにしたコンパクトSUVだ。久しぶりに乗ってみた。

フェラーリはレースシーンでこそ光ると思っているフェラリスタにとって、ひじょうに魅力的なレーシング・フェラーリが出品された。由緒正しきヒストリーを持っているレーシング・フェラーリの評価を検証してみよう。

第1次スーパーカーブームを巻き起こした漫画『サーキットの狼』。この漫画に登場したスーパーカーに、当時の少年達は憧れを抱いていたが、現在のオークションではどれくらいの価値で評価されているのかをレポートしよう。

ポルシェ「911」は「役物」が人気だが、そのなかでもターボであり後輪駆動の「GT2」は、もっとも人気が高いグレードのひとつだ。そこで、中古車市場でもすこしこなれた感のある6代目「997型」のGT2が、世界のオークションでどれくらいの評価をされているのかを検証してみよう。

2020年前半はコロナ禍で世界的にクルマの販売が落ち込んだものの、この数か月は前年同月比でプラスとなっている人気のブランドがボルボだ。その人気の理由のひとつが、全車を電動化するというコミットメントだろう。2020年10月21日には、V60、およびV90シリーズがパワートレーン変更、全車電動化を果たしている。今回、そんなV60とXC60の48Vマイルドハイブリッドモデル2台に乗ってみた。

アストンマーティン初となるSUV「DBX」がついに日本上陸。コンペティターである「ウルス」と「ベンテイガ」では、新たに家族で使用するというカスタマーも増えてきており、女性が運転する機会も多いという。そこで、女性モータージャーナリスト飯田裕子さんがDBXを試乗して感じたことをお伝えしよう。

アウディ ジャパンは、2020年7月に第2世代にフルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV、「Q3シリーズ」のハイパフォーマンスモデル「RS Q3」「RS Q3 スポーツバック」を発表、12月8日より発売する。

アメリカ大統領選で盛り上がっているが、J.F.ケネディ公用・私用で使っていたリンカーンがオークションに出品された。暗殺日当日にケネディが乗っていたリンカーンは、どれくらいの評価となったのだろうか。

モダン・フェラーリのV12モデルは、新車当時の価格からするとかなりお買い得感のあるプライスに落ち着いているが、それがオープンモデルあるとどうなのか、最新オークションでの落札価格から検証してみよう。

2020年10月18日に、浅間・鬼押し出し園のパーキングでおこなわれたイベント「浅間サンデーミーティング」に、最新のベントレーで参加したモータージャーナリスト武田公実氏が、インプレッションとともにイベントをレポート。

1970年代に、ポルシェが脱「911」を目指して本気で開発していたFRポルシェ。クルマとしての出来は最高ながら、当時はそのルックスなどから販売は不振に終わったFRポルシェは、ユーズドで選んで気軽に楽しむにはもってこいである。

メルセデス・ベンツ日本は2020年10月22日、都市型SUVの「GLA」に、世界でもっともパワフルな2リッター直列4気筒エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLA 45S 4MATIC+」を発表、予約注文の受付を開始した。また同時に「メルセデスAMG GLA 35 4MATIC」の予約注文も開始。納車はGLA35が2020年12月ごろ、GLA45Sは同年11月頃を予定している。
page