冬の夜空に2700発の花火! ジープが贈るイベントとは
2020年11月2日より、ジープブランド全車種に対して新たなカスタマーサポートサービス「Jeep Wave(ジープ・ウェイブ)」がスタートした。既存オーナーもいまから入会できるジープ・ウェイブを知るために、「Jeep HANABI 2020」に参加したイベントレポートを紹介しよう。

2020年11月2日より、ジープブランド全車種に対して新たなカスタマーサポートサービス「Jeep Wave(ジープ・ウェイブ)」がスタートした。既存オーナーもいまから入会できるジープ・ウェイブを知るために、「Jeep HANABI 2020」に参加したイベントレポートを紹介しよう。

独アウディは2020年11月26日、クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)の新型「Q5スポーツバック」、および最上位モデル「SQ5スポーツバック TDI」を発表した。

かつて日本にあったアルファ ロメオの3連作が、オークションに登場した。最終落札価格はおよそ15億5000万円。はたしてこの落札価格が高いのか、それともリーズナブルなのか、3台の歴史を紐解きながら考察する。

この10年間で、かなりの台数が日本から海外へと流出してしまったBMW E30型M3。その理由は、日本より海外の方が先にE30型M3の価値が上がったためだが、それを証明する最新オークション情報をレポートしよう。

発売当時、世界最速だったジャガー「XJ220」が北米で開催されたオークションに出品された。ジャガー・ヘリテージでレストアされた完璧なコンディションであるXJ220の評価とはいかに。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でのタイムマシンとして有名なデロリアン「DMC-12」がオークションに登場。コンディション上々のDMC-12の最新オークション動向をレポートする。

アウディジャパンは2020年11月28日、クーペスタイルのフルサイズSUV、アウディ「Q8」シリーズに初となるRSモデル「RS Q8」を設定、2021年2月以降発売すると発表した。

いまホットなSUVであるランドローバー「ディフェンダー」の一般道と高速道路でのポテンシャルを、モータージャーナリスト武田公実氏が実感。新たなデザインも含め、ディフェンダーの未来を予想する。

グループPSAジャパンは2020年11月26日、DSオートモビルのフラッグシップSUV「DS7クロスバック」にスポーティなスタイルを強調した「DS7クロスバック パフォーマンスライン ブルーHDi」を設定、発売した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年11月25日、コンパクトSUV改良新型「ティグアン」にハイパフォーマンスバージョン「ティグアンR」を設定、欧州で販売を開始した。

リンカーン モーターカンパニーは2020年11月20日、同社の高級中型SUV「ノーチラス」の2021年モデルを発表した。

新型ベントレー「ベンテイガスピード」の日本市場での車両価格が発表された。SUV最速のベンテイガスピードの日本上陸は、2021年第2四半期の予定だ。

メーカーの手による「コンティニュエーション(Continuation:継続生産)は、英国ブランドが有名だが、その嚆矢でもあるジャガーの「コンティニエーション」モデルは、コレクターズアイテムとして価値があるのか、最新のオークション動向から検証する。

日本市場で堅調な売れゆきを示しているジープ「ラングラー・ルビコン」だが、北米ではV型8気筒エンジンを搭載したモンスターモデルが発表された。

仏ルノーは2020年11月18日、インド市場向けのコンパクトSUV「Kiger(キガー)」コンセプトを発表した。

2020年1月に開催された「東京オートサロン2020」で初披露され、注目を集めた改良新型シボレー「カマロ」。この8月にようやく納車が開始されたが、そんな新型カマロに試乗することができた。限定車の「カマロLT RS ヘリテージエディション」に、レポーターのこもだきよし氏が乗った。

メルセデス・ベンツでコレクターズアイテムになっているのは、ガルウイングの車両だ。そこで、歴史的名車である「300SL」と、300SLへのオマージュである「SLS AMG」というガルウイングの2台の価値を、最新オークションから見てみよう。

オークションの世界では、ザガートは比較的人気の高い銘柄である。そこで、ザガートが手掛けた50年もの時を隔てたアイコニックな2台の現在の市場価値を最新オークションで検証してみよう。
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