ゴージャス感UP! メルセデス・ベンツ「GLS」は余裕の7人乗りSUVだ!!
メルセデス・ベンツはメルセデスが誇る最上級SUVである新型「GLS」を発表し、2020年3月23日により販売を開始した。

メルセデス・ベンツはメルセデスが誇る最上級SUVである新型「GLS」を発表し、2020年3月23日により販売を開始した。

パリの街を颯爽と走るランボルギーニ・ミウラが疾走する姿は、クルマが登場する場面として映画史に残るシーンだ。ミウラが劇中で果たした象徴的な役割とは?

フルサイズの「エスカレード」を頂点とするキャデラックSUVラインナップ。そのなかで「XT6」はエスカレードのすぐ下を担う全長5mを超える3列6人乗りのモデルとなる。2020年1月に日本上陸をはたしたニューカマーのXT6に、モータージャーナリスト岡本幸一郎が試乗した。

2020年秋の正式導入を前に、2019年10月「デビューエディション」という特別仕様車をオンラインで予約受付したところ、わずか5時間半で完売したシトロエンのMPVが「ベルランゴ」だ。モータージャーナリストの岡本幸一郎氏が、そんな人気のモデルを試乗した。

テスラは、同社の主力ミッドサイズSUV「モデルY」の北米での納車を開始した。

DSオートモビルの完全なるニューモデル「DS3クロスバック」に試乗。外観も内装も、独特で強烈な個性をまとったコンパクトSUVだが、その走りはどうなのか。

アメリカンドリームの象徴的な映画『ロッキー』に、成功の象徴として登場するランボルギーニ「ジャルパ」。どのような思いでロッキーは、ジャルパをドライブしたのだろうか。

ビー・エム・ダブリューは、レーシングカーの走行性能と日常の実用性を両立するスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)/クーペ(SAC)のMハイパフォーマンスモデル、新型「X5 Mコンペティション」「X6 Mコンペティション」を2020年3月12日より受注を開始、4月以降に順次納車を開始する。

2019年11月21日に発表されたのが、よりダイナミックな走りとスタイリングを持つアルピーヌ「A110S」だ。「A110ピュア/リネージ」よりも最高出力が40馬力アップした292馬力/320Nmを発生する1.8リッター直4ターボを搭載。パワーウエイトレシオは4.3kg/馬力から3.8kg/馬力へと向上している。そんなA110Sの試乗会が筑波サーキットで開催された。

かつてボンネットの先端にあったラジエターキャップに、装飾を施してできたマスコット。現代ではロールスロイスのスピリット・オブ・エクスタシーやベントレーのウイングドBがすぐに思い出されるが、1900年代初頭には、自由な発想でさまざまなデザインのマスコットが生み出されていた。

ビー・エム・ダブリューは、プレミアムミドルクラスSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)として2017年10月に発売した新型「X3」のラインナップに、直列6気筒ガソリンエンジンを搭載したMパフォーマンスモデル「X3 M40i」を追加、2020年3月6日より発売を開始した。

アウディの最コンパクトSUV「Q3」「Q3スポーツバック」の最強モデル「RSQ3」「RSQ3スポーツバック」がヨーロッパで登場! そんなホットバージョンの乗り味はどうなのか。モータージャーナリスト河口まなぶがレポートする。

パフォーマンスと日常使用への適合を両立したビスポーク・スポーツカーを創り出す、ドイツの自動車メーカー「RUF」は、カーボンファイバーモノコックシャシーを用いた初のオフロードカーとなるスタディモデル「ロデオ コンセプト」と、自然吸気エンジンを採用した「RUF SCR」のプロダクションモデルを初公開した。

ポルシェジャパンは、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーがポルシェ「911」モデルレンジのために開発したエアロキットの取り扱いを、2020年3月5日より全国のポルシェ正規販売店で開始する。

アルピーヌは、アルピーヌ「A110」限定2モデル、およびパーソナライゼーションプログラム「アトリエ アルピーヌ」を発表した。

メルセデス・ベンツの、日本における初の電気自動車として2019年7月に登場したのが「EQC」だ。その走りは、先行するテスラ「モデルS」やジャガー「Iペイス」など、ピュアEVのライバルSUVと比較してどうなのだろうか。モータージャーナリスト、こもだきよし氏によるレポートだ。

北欧のスウェーデン育ちのボルボ「V60 クロスカントリー(CC)」。ワゴンボディのV60をベースに、ラフロードの走破性能を高めたアクティブなSUVテイストのモデルですが、そんなV60CCの雪道での性能を確かめるため、北海道で試乗会が開催されました。

2020年3月5日、日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、選考委員26名により最終選考がおこなわれ、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2019」グランプリが決定した。
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