「スポーフェック」が新型「ゴースト」をマイルドVIP仕様に! ロールス・ロイスの新たなカスタム術とは
「ポスト・オピュレンス」をコンセプトにした新型「ゴースト」ですが、下品にならない程度にカスタムしたいという要望に「スポーフェック」が応えてくれました。パワーも114馬力アップしています。

「ポスト・オピュレンス」をコンセプトにした新型「ゴースト」ですが、下品にならない程度にカスタムしたいという要望に「スポーフェック」が応えてくれました。パワーも114馬力アップしています。

2021年8月は、フィアットが過去もっとも売れた月になりました。その数571台。新型車が投入されたわけでもないのに、どうしてフィアットがいま、日本のマーケットで販売台数を伸ばしているのでしょうか? そのキーは、女性が握っているかもしれません。

FCAジャパンは、ジープの本格オフローダー「ラングラー・アンリミテッド」に、SUVの草分けである「ウィリスオーバーランドCJ-3A」にインスピレーションを受けた限定車「ラングラー・アンリミテッド・ウィリス」を設定し、2021年9月4日より販売を開始すると発表しました。

クルマに安全性能が求められる時代ですが、要人やVIPが使うクルマには、別の意味での安全性能が求められます。ライフルでの狙撃や爆弾攻撃などから身を守ってくれる「Sクラス」を紹介します。

レーシングカーを彩ってきたカラーで特に有名な、マルティニとガルフ。この伝説的なカラーリングを纏ったレーシングカーが、ハンプトンコート宮殿に集結することが決定したので、まずはその車両をお見せします。

2021年8月31日、映画007シリーズの25作目となる『No Time To Die』の封切りまで1か月となった同日、アストンマーティンがロンドンの旧バターシー発電所を背景にしたTVスポットCMを披露しました。

BMW「M4」を個性的にカスタマイズするエアロパーツが、BMWチューナー「ACシュニッツァー」からリリースされました。どのアイテムをセレクトしたらよいか、オーナーの趣向に合わせた組み合わせを伝授します。

ランボルギーニのイノベーションの歴史を、数字をキーワードに解説します。「アヴェンタドール」や「ウルス」につながるランボルギーニのマイルストーンを紹介します。

1965年型「ミストラル スパイダー」が、コンコルソ・イタリアーノ2021で「ベスト・イン・ショー」クラスを受賞しました。マセラティの風の名をつける始まりとなった「ミストラル」を紹介します。

デアゴスティーニから、ホンダ「NSX」の2019年モデルが完成するマガジンシリーズ・週刊『Honda NSX』が創刊されました。全巻そろえると1/8スケールのダイキャストモデルが完成する組み立てシリーズで、ホンダ完全監修による緻密なディテールとギミックがポイントです。

ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」を発表したが、過去モデルをオマージュしたモデルを作ったのは初めてではない。かつて「ミウラ」をオマージュしたモデル「ミウラ・コンセプト」が存在したが、今回のカウンタックとは何が違ったのだろうか。

2021年の「モントレー・カーウィーク」で、フォードがフェラーリを「ル・マン24時間レース」で打ち負かした「フォードGT」のプロトタイプのカラーリングを模したヘリテージ・エディション登場。

2021年8月16日、モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、マセラティ新型「MC20」が初披露された。

JVCケンウッドは、ケンウッドブランドのカーナビ「彩速ナビ」の新モデル4機種を発表した。いずれも高精細HDパネルを生かした、美しく見やすい地図表示が自慢のモデルだ。

ベントレー マリナーは2021年8月16日、究極の4ドアラグジュアリー グランドツアラーで、マリナー初のハイブリッド式ベントレーである、新型「フライングスパー マリナー」を発表した。

ポルシェ「911」のレストモッドで有名な「シンガー」が、モントレー・カー・ウィークで北米初お披露目。

イギリスの「マクラーレン・オートモーティブ」が、2021年後半に100店舗目の正規代理店を中国にオープンすると発表。

輸入車・自動車関連用品の販売をおこなうホワイトハウスのキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」が2021年8月13日より、フランスの自動車メーカーシトロエンの「ベルランゴ」と、プジョーの「リフター」用の、車中泊やアウトドアを楽しむためのオプションシリーズ「キャンプスター」の販売を開始する。
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