ルノー「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」登場! トゥインゴの上質さと機能性を追求したモデル
ルノー・ジャポンは2021年5月13日、パリが仕立てたコンパクトカー「トゥインゴ」の装備を充実させ、上質さと機能性が高められた「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」を追加し、同日より販売を開始した。

ルノー・ジャポンは2021年5月13日、パリが仕立てたコンパクトカー「トゥインゴ」の装備を充実させ、上質さと機能性が高められた「トゥインゴ インテンス/インテンス キャンバストップ」を追加し、同日より販売を開始した。

独VWは2021年5月12日、ミドルサイズSUV「ティグアン」のロングホイールバージョン「ティグアン・オールスペース(Tiguan Allspace)」をマイナーチェンジ、改良新型を世界初公開した。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年5月13日、フォルクスワーゲン(VW)のクロスオーバー「T-Roc(T-ロック)にガソリンエンジンモデルを新たに追加設定、発売した。

ジャガー「XE」に、ディーゼルエンジン搭載のMHEVが加わり、新グレードの「R−DYNAMIC BLACK」が追加された。

メルセデス・ベンツ日本は2021年5月12日、メルセデス・ベンツのプレミアムミドルサイズSUV「GLC」および「GLC クーペ」の特別仕様車「GLC 220 d 4MATIC Sports Line Edition」を発表し、予約注文の受付を開始した。

FCAジャパンのジープ、フィアット、アバルト、アルファ ロメオが好調だ。オールニューの新型車が投入されているわけではないのに、なぜFCAの4ブランドの好調な販売が続いているのだろうか。

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年5月12日、ミドルサイズSUV「ティグアン」を4年ぶりにマイナーチェンジ、改良新型を発表・発売した。

独ポルシェAGは2021年5月10日、2023年に市場投入予定のミドルサイズSUV、次世代「マカン」プロトタイプの公道テストを始めたことを発表した。

独メルセデス・ベンツ・バンは2021年5月10日、小型バンセグメントにおける最初のプレミアムモデルとなる「Tクラス」、およびその完全電気自動車(EV)の「EQT」を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を初公開した。

スウェーデンのボルボ・カーズは2021年5月4日、同年4月の世界販売台数を発表した。これによると、前年同月比97.5%増となり10か月連続で販売台数の増加を達成したという。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年5月10日、同年4月22日にマイナーチェンジをおこなったBセグメントハッチバック「ポロ」をベースとしたスポーティモデル、新型「ポロGTI」のデザインスケッチを明らかにした。

ビー・エム・ダブリューは2021年5月7日、クリーンディーゼルエンジン搭載モデルを中心とする「MINI Crossover(MINI クロスオーバー)」に、ガソリンエンジン搭載の新型「MINI Crossover Buckingham(MINIクロスオーバー・バッキンガム)」を追加、販売を開始した。納車は同年5月中旬以降を予定している。

独ポルシェは2021年5月5日、480リッターの容量を持ち200km/hの速度でテストされた「パフォーマンス・ルーフボックス」を開発、5月からポルシェセンターにて発売すると発表した。

仏シトロエンは2021年5月5日、小型シティコミューター電気自動車(EV)「ami(アミ)」に商用車バージョン「マイ・アミ・カーゴ(my ami CARGO)」を追加すると発表した。

独メルセデス・ベンツは2021年5月5日、コンパクトSUV型の電気自動車(EV)「EQA」に4MOTION(4WD)モデル「EQA300 4MATIC」「EQA350 4MATIC」の2車種を追加、欧州市場で注文を開始した。

アストンマーティンの88台限定、1億円オーバーのリミテッドエディション「V12スピードスター」に、さらに「DBR1」に敬意を表した特別仕様モデルが追加された。

ブガッティやパガーニといったハイパーカーをコレクションしている前澤友作氏が、ロールス・ロイスとエルメスにオーダーした「ファントム」が完成した。

フェラーリ「812」シリーズのリミテッドエディションの名前が発表された。その名も「812コンペティツィオーネ」。さらにオープンモデルの「812コンペティツィオーネA」も同時にワールドプレミアとなった。
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