V8モデルは2200万円から! ベントレー「フライングスパー」の超絶クールな世界
ベントレー「フライングスパー」に待望のV8モデルが登場。ドライバーズカーとしてさらに際立つV8モデルの詳細をお伝えしよう。

ベントレー「フライングスパー」に待望のV8モデルが登場。ドライバーズカーとしてさらに際立つV8モデルの詳細をお伝えしよう。

ビー・エム・ダブリューは2020年10月16日、新型「4シリーズ クーペ」を発表、同日より販売を開始した。納車は同年11月以降を予定している。

独VWは2020年10月14日、日本未導入の新型「ゴルフ8」をベースにしたフラッグシップスポーツモデル「ゴルフGTIクラブスポーツ」を世界初公開した。

ロールス・ロイス・モーターカーズ初のビスポーク・コレクションである「Dusk in Tokyo Collection」が、はやくも日本でお披露目された。コロナ禍においても、このコレクションに対する問い合わせは絶えないという。好調な販売を記録するロールス・ロイスの理由とは?

アウディジャパンは2020年10月13日、アウディのハイパフォーマンスシリーズ「RS4アバント」「RS5スポーツバック」「TTRSクーペ」の3車種に、RSモデルの誕生25周年を記念した世界限定モデル「RS 25 years」を設定し、順次発売すると発表した。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2020年10月14日、コンパクトSUV「タオス」を世界初公開した。発売は2021年夏を予定している。

FCAジャパンは、「Fiat Panda(フィアット・パンダ)」に、クロスオーバーSUVらしい走破性とデザインを兼ね備えた限定車「Panda Cross 4×4(パンダ・クロス・フォーバイフォー)」を設定し、2020年10月24日より、150台限定で販売する。車両価格は、263万円(消費税込)だ。

仏プジョーは2020年10月8日、イギリスの著名な自動車雑誌およびウェブサイト「What Car?」が主催するエレクトリック・スモール・カー・オブ・ザ・イヤーにて、プジョー「e-208」が受賞したことを発表した。

2020年7月からフランス本国で発売されたシトロエンの電気自動車(EV)「AMI(アミ)」は、超小型のシティコミューターだ。いまのところ日本への導入予定はないというが、奇抜なスタイリングに注目が集まる。アミとはどんなクルマなのだろうか。

独アウディは2020年10月8日、アウディの新型4ドアクーペボディのEVスポーツカー「e-tron GT(イートロンGT)」の生産を、ドイツ・ネッカーズルムにあるアウディの工場で2020年末から生産を開始することを発表した。

フェラーリのショールームが、最新のコーポレート・アイデンティティを導入した。新装されたショールームは何が変わったのだろうか。

10月。そろそろ冬の準備としてタイヤ交換の時期となってきたが、近年では、一年中履き続けられると評判の「オールシーズンタイヤ」も、多くのメーカーから登場している。冬用タイヤの定番、スタッドレスタイヤとの違いはどこにあるのか。

独オペルは2020年10月7日、コンパクトSUV「クロスランド」を大幅改良し発表した。欧州市場では2021年初頭に販売を開始する。

今回で26回目となるイタリア車の祭典「チャオイタリア 2020」が、10月18日に開催される。イタリア車オーナーだけでなくスーパーカーファンも1日楽しめる「チャオイタリア」とは、どのようなイベントなのだろうか。

コロナ禍によってファクトリーを7週間も閉鎖していたランボルギーニだが、2020年9月のデリバリー台数は738台と、9月としては過去最高を記録した。

FCAジャパンは2020年10月7日、「Wrangler Unlimited Rubicon(ラングラー・アンリミテッド・ルビコン)」に、オフロード装備をさらに充実し個性的なデザインを実現した限定車「ラングラー・アンリミテッド・ルビコン・リーコン」を設定、10月17日より200台限定で販売すると発表した。

独アウディは2020年10月6日、スペシャリティクーペ「TT」とオープンモデル「TTロードスター」にSライン コンペティションプラスを追加、欧州で受注を開始した。同年12月よりデリバリーが開始される予定だ。

独BMWは2020年10月7日、コンパクトハッチバック「1シリーズ」をベースにした新型モデル「128ti」を発表、同年11月から発売すると発表した。
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