ミリタリー仕様ジープは200台限定! 「ラングラー・アンリミテッド・フリーダム・エディション」誕生
「ラングラー・アンリミテッド」に、第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両だったジープへのオマージュを捧げた限定モデル「フリーダム・エディション」が登場。随所に散りばめられたミリタリー仕様を解説。

「ラングラー・アンリミテッド」に、第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両だったジープへのオマージュを捧げた限定モデル「フリーダム・エディション」が登場。随所に散りばめられたミリタリー仕様を解説。

2009年の登場から10年余り、ロールス・ロイス史上もっとも生産台数の多い「ゴースト」がフルモデルチェンジし、その姿は2020年9月1日に公開されたばかりだが、はやくも日本で現車のお披露目がおこなわれた。

次世代電動スーパーカーに採用するフレキシブルで軽量な最新アーキテクチャーの導入を2020年8月に発表したマクラーレンだが、すでに量産型の開発・テストプログラムが最終段階に入っている模様だ。

アウディジャパンは2020年10月7日、プレミアムミドルサイズセダン/ワゴンのアウディ「A4シリーズ」(A4セダン、A4アバント、S4セダン、S4アバント)をモデルチェンジし、発売した。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2020年10月6日、2020年度上半期(2020年4月から9月)のブランド別新車登録台数速報を発表した。同時に外国メーカー車モデル別トップ20も発表している。

ブガッティに続いてランボルギーニも新規株式公開(IPO)をおこなうかもしれない。いったい、いまVWグループになにがおこっているのだろうか?

イタリア・モンツァにある「AZNOM AUTOMOTIVE(アズノム・オートモーティブ)」は2020年9月30日、同年10月にハイパーラグジュアリーSUV「PALLADIUM(パラディウム)」を顧客向けのイベントにて世界初公開すると発表した。

ルノー・ジャポンは2020年10月5日、MTで操ることができるAセグメント・コンパクトハッチバック「トゥインゴ S」に、グレーのボディカラーと15インチアロイホイールを備えた特別仕様車「トゥインゴSリミテ」を10月5日から販売する。

メルセデス・ベンツ日本は2020年10月5日、改良新型「Eクラス クーペ」と「Eクラス カブリオレ」を発表、予約注文の受付を開始した。納車は10月から順次予定している。

全長4.5m前後のSUVを「コンパクトSUV」と呼ぶが、2020年にはメルセデス・ベンツやアウディなど、プレミアムブランドから続々とニューモデルが日本に上陸を果たした。ドイツ御三家と呼ばれる3ブランドに、いま勢いのあるボルボを加えた4つのブランドのコンパクトSUVを見ていこう。

ルノー・ジャポンは2020年10月2日、ルノーのAセグメント・コンパクトカー「トゥインゴ」の限定車「トゥインゴ サンドレ」を発表、販売を開始した。

今シーズンに新しく誕生した乗用車用スタッドレスタイヤが、トーヨータイヤの「OBSERVE GIZ2(オブザーブ・ギズツー)」だ。13インチから18インチまで、45シリーズから80シリーズまで全23サイズを用意する新スタッドレスタイヤだが、実際乗ってみてどうなのか。モータージャーナリスト竹岡 圭氏がレポートする。

スウェーデン・ボルボカーズの子会社である高性能車メーカー、ポールスター社は2020年9月26日、北京モーターショー2020でのプレゼンテーションにおいて、コンセプトカー「Precept(プリセプト)」の量産化を発表した。中国・成都にあるポールスター社の工場で生産される。

スウェーデンのボルボ・カーズは2020年10月1日、電気自動車(BEV)「XC40リチャージ」の生産を開始した。日本でも来年2021年中に上陸する予定だ。

独オペルは2020年9月22日、Bセグメント・コンパクトSUV「MOKKA(モッカ)」と、ピュアEV(BEV)「モッカ-e」を世界初公開した。

スーパーSUVであるランボルギーニ「ウルス」を、さらに個性的に仕上げるボディカラーとトリムの組み合わせが登場。ボディカラーで悩んだときは、ランボルギーニが勧める16種類の組み合わせから選ぶといいだろう。

BMW「4シリーズ」に、オープンモデルの「4シリーズ・コンバーチブル」が誕生! リトラクタブルハードトップからソフトトップへ戻った理由は何であろうか。

独アウディは2020年9月29日、Cセグメントハッチバック「A3スポーツバック」にプラグインハイブリッド「40 TFSI e」を追加し発表した。欧州での発売は2020年秋から。ドイツでのベース価格は、3万7470.92ユーロ(日本円で約464万円)からとなる。
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