フランスの“働くクルマ”をイメージ ルノー「カングー」の限定車発売
ルノー・ジャポンは2020年9月3日、グレーのボディカラーにブラックバンパー、スチールホイールにホイールセンターキャップ(ブラック)などを装備した限定車、「カングー アシエ」を9月10日から発売すると発表した。

ルノー・ジャポンは2020年9月3日、グレーのボディカラーにブラックバンパー、スチールホイールにホイールセンターキャップ(ブラック)などを装備した限定車、「カングー アシエ」を9月10日から発売すると発表した。

2020年9月3日フォードは、完全EVモデルであるオールエレクトリック フォード「マスタング コブラ ジェット1400プロトタイプ」が時速168マイル(270km/h)に到達、8.27秒で1/4マイル(約402m)を走破することに成功したと発表した。

いまやオークションで10億円のプライスで落札されることもある、マクラーレン「F1」の生みの親ゴードン・マレーが手掛けた「T.50」に、レーシングバージョンの計画があった。4億円オーバーの「T.50s」の全容とは。

スウェーデンのボルボ・カーズは2020年9月2日、8月も販売の勢いを維持し、世界販売台数は前年同月比で7.2%増を記録したと発表した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月3日、新型「ゴルフ8」のスポーティモデル、新型「ゴルフGTI」の注文を開始した。ドイツでの車両価格は3万7607ユーロ(日本円で約475万円)となる。

いまは布シートが標準で、オプションで本革シートが選択できるというクルマが多く、多くの人は「本革シート=高級」「布シート=普通」という印象を持っているだろう。だが、いまからおよそ100年前のクルマ黎明期には、布シートはおもに高級車に用いられていた。それはどういうことなのだろうか。

米ジープは2020年9月3日、新型プレミアムSUV「グランドワゴニア」コンセプトを世界初公開した。

独メルセデス・ベンツは2020年9月2日、フラッグシップセダン「Sクラス」を7年ぶりにフルモデルチェンジ、新型をオンラインで世界初公開した。

自動車産業の世界的な調査会社JATOジャパンは、2020年7月のヨーロッパ新車販売台数速報を発表した。

映画007シリーズのボンドカーとして世界でもっとも有名なクルマ、アストンマーティン「DB5」が、スケールダウンして登場! リトルカー・カンパニーとアストンマーティンのコラボによってできた子供向けボンドカーとは。

独アウディは2020年9月1日、改良新型「Q2」を発表した。

TOYO TIREは2020年8月31日、国内向けにSUV用6サイズで販売している全天候型タイヤ(オールシーズンタイヤ)「CELSIUS(セルシアス)」の適応対象車種を広げ、2020年11月より順次、サイズラインナップを拡充すると発表した。

ビー・エム・ダブリューは、MINI Cooper 5 Door(ミニ・クーパー・ファイブ・ドア)をベースにした限定車「MINI 5 Door Rosewood Edition(ローズウッド・エディション)」を、2020年8月31日より200台限定で販売を開始する。納車は、本年秋以降を予定している。

仏プジョーは2020年9月1日、コンパクトSUV市場のリーダーであり、2016年の発売以来80万台以上が生産されているプジョー「3008」をマイナーチェンジし、新型を世界初公開した。

レンジローバーは誕生50周年! 初代レンジローバーのボディカラー、トスカーナブルー/バハマゴールド/ダボスホワイトの3色が、最新レンジローバーで選択可能になった。

2009年に鮮烈なデビューを飾ったロールス・ロイス「ゴースト」が、ついにフルモデルチェンジ。ラグジュアリーカーの新機軸となるゴーストの注目の機能について解説しよう。

ベントレーが、「コンチネンタルGT」のモデルカーコレクションを発表した。サイズは1/64、1/43、1/8の3種類。1700円から100万円までの精巧なミニチュアモデルの世界を紹介する。

BMWジャパン独自の「BMWと日本の名匠プロジェクト」第1弾となる限定車、「8シリーズ グラン クーペ京都エディション」がついに完成。3台限定となる至高のBMWは今秋デリバリー開始予定だ。
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