キャデラック「エスカレード」を過激にチューニング! “ウラカンより速い” 1000馬力超のヘネシー「ハイパーSUV」とは
米国・テキサス州にあるハイパーカーメーカー、ヘネシーが、キャデラックのフルサイズSUVをベースにした高性能モデル「H1000エスカレードV」を米国にて発表しました。

米国・テキサス州にあるハイパーカーメーカー、ヘネシーが、キャデラックのフルサイズSUVをベースにした高性能モデル「H1000エスカレードV」を米国にて発表しました。

マクラーレン オートモーティブは新型「W1(ダブルワン)」を世界初公開しました。価格は日本円で約3億9000万円、399台限定モデルですがすでに完売しているそうです。

ジープ・ラングラーのなかでももっともハードコアなモデル「ルビコン」の2ドアモデルが登場しました。日本では100台限定となります。

日産から新しい車中泊のカタチを提案する「マイルーム」第2弾モデル「NV200バネット マイルーム」が登場、12月より発売されます。どんなモデルなのでしょうか。

本国フランスでは発表済みだったシトロエン「ベルランゴ」のマイナーチェンジモデルが、待望の日本上陸を果たしました。大幅に刷新されたフロントマスクが目を惹く新型は、どのような進化を遂げているのでしょうか?

メルセデスAMGのハイパーカー、「メルセデスAMGワン」が、自らの持つニュルブルク北コースの公式記録を5秒以上更新、初めて夢の6分30秒を切った量産車最速タイムを叩き出しました。地上最速のハイパーカーとは、一体どんなクルマなのでしょうか。

先ごろ都内で、フォルクスワーゲン ジャパン主催のファンイベントが開催されました。ものづくりの裏側に光を当てる「Behind the Product(ビハインド・ザ・プロダクト)」の第18回は、クラシックモデルから最新車種までを愛車とする“VW愛”にあふれる人たちが集結した「Volkswagen Fan Meeting」の模様をレポートします。

2024年6月末をもって生産終了した、BMWの最高級Mモデル「M8」に、最後の限定車「ファイナルエディション」が登場しました。M8クーペ4台、M8カブリオレ2台、M8グランクーペ2台、合計8台限定となります。

ベントレーの最新モデル、コンチネンタルGT/GTC、およびフライングスパーに「マリナーモデル」が登場しました。ふつうのベントレーとは、どう違うのでしょうか。

BMWの日本法人であるビー・エム・ダブリューは、新しい「M5」を日本初公開しました。歴代モデル初のPHEV機構を採用し、システム最高出力が700馬力を超えるミッドサイズのハイパフォーマンスセダン。先代モデルのオーナーをもワクワクさせる最新モデルの魅力とは?

メルセデス・ベンツのプレミアムミニバン「Vクラス」がマイナーチェンジ、改良新型が日本に登場しました。より高級感が増しているのが特徴です。

BMWの高性能セダン「M5」が日本で発表されました。先代モデルよりも性能や標準装備向上していますが、価格据え置きのところにも注目です。

メルセデス・ベンツのミドルサイズSUV「GLC」およびクーペSUV「GLCクーペ」に、特別仕様車「エディション・ブラックスターズ」が登場しました。10月24日まで先行販売期間として申し込みを受付けています。

最先端の技術を搭載し、全方向から安全運転サポートする進化系ドライブレコーダー「EYES」が現在、Makuakeにて先行販売中です。

ヤマハの“原付二種”スクーター「AXIS Z」に2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーバリエーションが変更され、“マットダークグリーン”と“パープル”を新採用。継続色である“ブラック”、“グレー”、“ホワイト”と合わせた全5色が展開されます。取り回しが容易で低燃費、足つき性もいいので日常の移動手段に最適です。

現在では国産唯一となる400ccクラスのビッグスクーター、それがスズキの「バーグマン400 ABS」です。2024年9月6日からは新価格での販売がスタート。なお、主要諸元やカラーラインナップなどに変更はありません。

ヤマハの“軽二輪”スクーター「X FORCE ABS」の2025年モデルが登場。カラーラインナップを刷新しました。新たに“マットダークグリーン”と“マットベージュ”を採用し、継続色の“ブラック”と“ホワイト”と合わせた全4色が展開されます。いずれもストリートモタードを表現したスタイリングを際立たせるカラー&グラフィックに仕上がっています。

トヨタ自動車が現在、展開を進めている「クラウン」専用の店舗「THE CROWN」。なかでも注目は、同店舗でしか買えない特別仕様車の存在です。第2弾として開発が進む「クラウン・スポーツ」の特別仕様車は、迫力のマット系ボディ色を採用。そんな特別仕様車の登場を期待する声がネット上では見て取れます。
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