100万円プラスでBMW「X7」が渋ワル仕様に! 「X7エディション・ダーク・シャドウ」は7台限定!!
BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

BMWの最上級SAVに君臨する「X7」に、日本国内7台限定の「X7エディション・ダーク・シャドウ」が登場。センスよくダンディにまとめられたX7の装備を紹介しよう。

2020年に創業90周年を迎えたピニンファリーナは、フェラーリのデザインで有名だが、かつては日本車のデザインも手掛けてもいる。ピニンファリーナが手掛けた日本車とは、いったいどんなクルマなのだろうか。

ランボルギーニ・ジャパンの新代表にダビデ・スフレコラ氏が就任。前任のフランチェスコ・クレシ氏は本社で販売戦略強化を担当。

コロナ禍でステイホームの時間が増えたため、家庭内の掃除も頻繁におこなうようになった人が多いのではないだろうか。そこで、毎日こまめにサッと掃除をしたい人にお勧めのコードレススティッククリーナーを紹介しよう。実は、愛車の掃除に大変重宝する最強のクリーナーだ。

独フォルクスワーゲンは2020年8月27日、9月末に世界初公開する予定のフルEV(電気自動車)コンパクトSUV「ID.4」のエクステリアデザインの特徴を発表した。

ショーファードリブンだけではなくドライバーズカーとしてスポーツ性能が格段に向上したベントレー「フライングスパー」に、そのパフォーマンスをアピールするかのようなスポーティなボディキットが誕生した。

ルノー・ジャポンは2020年9月3日、グレーのボディカラーにブラックバンパー、スチールホイールにホイールセンターキャップ(ブラック)などを装備した限定車、「カングー アシエ」を9月10日から発売すると発表した。

1990年代のランボルギーニといえば、「ディアブロ」一択しかなかった。そのディアブロのシリーズ最後を飾る知られざるスペシャルモデルとは、どのようなクルマなのだろう。

ポルシェ「356」は、根強いファンの多いクラシック・ポルシェの代表といえるクルマだ。この356を大胆にモディファイ&チューニングしたクルマに価値があるのか。その答えを最新オークションで見てみよう。

2020年9月3日フォードは、完全EVモデルであるオールエレクトリック フォード「マスタング コブラ ジェット1400プロトタイプ」が時速168マイル(270km/h)に到達、8.27秒で1/4マイル(約402m)を走破することに成功したと発表した。

いまやオークションで10億円のプライスで落札されることもある、マクラーレン「F1」の生みの親ゴードン・マレーが手掛けた「T.50」に、レーシングバージョンの計画があった。4億円オーバーの「T.50s」の全容とは。

スウェーデンのボルボ・カーズは2020年9月2日、8月も販売の勢いを維持し、世界販売台数は前年同月比で7.2%増を記録したと発表した。

BMWのスポーツモデルである「M3」は、歴代スペシャルなモデルが存在していた。初代の「スポーツエボリューション」、2代目の「GT」、そしてここで紹介する3代目の「CSL」などがそうだ。CSLという称号の意味と、現在の市場での価格を最新オークションから見てみよう。

独フォルクスワーゲン(VW)は2020年9月3日、新型「ゴルフ8」のスポーティモデル、新型「ゴルフGTI」の注文を開始した。ドイツでの車両価格は3万7607ユーロ(日本円で約475万円)となる。

いまは布シートが標準で、オプションで本革シートが選択できるというクルマが多く、多くの人は「本革シート=高級」「布シート=普通」という印象を持っているだろう。だが、いまからおよそ100年前のクルマ黎明期には、布シートはおもに高級車に用いられていた。それはどういうことなのだろうか。

フェラーリには、選ばれしカスタマーにしか新車で手に入れることができない「スペチアーレ」が存在する。また、追加でオプション料金がかかるが、自分好みの仕様にできる「テーラーメイド」というプログラムもある。どちらも「特別」であることに違いないが、オークションでの評価はどうなのだろうか。

米ジープは2020年9月3日、新型プレミアムSUV「グランドワゴニア」コンセプトを世界初公開した。

ピニンファリーナといえば、フェラーリのデザインを手掛けてきた印象が強いが、自動車史に残る名作がフェラーリ以外でもつくられていた。ピニンファリーナ創業90周年を記念して、フェラーリ以外のピニンファリーナ製欧州車を3車種紹介する。
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