7.5億円の豪華クルーザー「AZIMUT Grande25 METRI」が、日本ボート・オブ・ザ・イヤー2019に!
2020年3月5日、日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、選考委員26名により最終選考がおこなわれ、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2019」グランプリが決定した。

2020年3月5日、日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、選考委員26名により最終選考がおこなわれ、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2019」グランプリが決定した。

マクラーレン・オートモービルは2020年3月3日、新型スーパーカー「765LT」を初公開した。765馬力/800Nmを発生する4リッターV8ツインターボエンジンを搭載。車両重量は1339kgと、クラス最高のパワー/重量比を実現している。

アウディは2020年2月28日、SUVのEVモデル「e-tron」と「e-tronスポーツバック」のトップグレード、「Sモデル」のプロトタイプを公開した。

フィアットが2020年3月4日に発表した新型「500」。コンバーチブルタイプのボディで、かつFCAとして初のEVとして登場する。

ポルシェは2020年3月3日、インターネットでのライブ配信により、エアロダイナミクスが強化された「911」のトップエンドモデル、「911ターボS」を世界初公開した。

アストンマーティンのパーソナライゼーション部門が手掛けた「V12スピード」がついにアンベール。およそ1億円のスペシャルモデルは、88人の選ばれし人の元へ。

フォルクスワーゲンは2020年3月3日、新型コロナウイルスの影響で中止となったジュネーブモーターショーに代わり、オンラインストリームを通じて新型「ゴルフGTI」、「ゴルフGTE」、「ゴルフGTD」を公開した。

2020年3月3日、ドイツのアウディAGは、プレミアムCセグメントハッチバックモデル「A3スポーツバック」を発表した。4代目となる新型A3スポーツバックは、インフォテインメント、サスペンション、ドライバーアシスタンスなど、上級モデルに準ずる革新的な機能を搭載する。

英国クルーにあるベントレー本社で、世界最古のコーチビルダーであるベントレー マリナーが製作した2シーターの「Bacalar」が発表された。12台限定のフィーオフモデルであるBacalarは、どのようなクルマなのだろうか。

2011年の発表当時から噂されていた「SV」の存在。「アヴェンタドールLP750-4スーパー・ヴェローチェ」、通称「アヴェンタSV」は、ひとつの到達点であり、後期型アヴェンタドールのプロトタイプでもあった。

ベントレーは、ベントレーマリナー「Bacalar」が1930年以降2台目となる希少な2シーターモデルであることを発表した。

日本でもいま、キャンピングカー市場が盛り上がっている。ハイエースなどをベースとした「バンコン」と呼ばれるモデルが人気の中心だが、1000万円を超えるラグジュアリーなモデルも近年は注目を集めているという。先日開催された「ジャパン・キャンピングカーショー2020」に出展された、最新のキャンピングカーを紹介。

公道も走れるスポーツタイヤ、ブリヂストンの新ストリートラジアル「ポテンザRE-71RS」をサーキットで試走! どのように進化したのだろうか。

横浜ゴムは、ヒストリックカー向けホワイトリボンタイヤ「RADIAL 360 STEEL(ラジアル360スチール)を2020年3月5日から発売する。

メルセデス・ベンツは、対話型インフォテインメントシステム「MBUX」を搭載したプレミアムコンパクトセダン、新型「Aクラスセダン」に、新しい直列4気筒クリーンディーゼルエンジン「OM654q」を搭載した「A200dセダン」を追加すると発表した。

時間に余裕さえあれば、予定に縛られることなく、それでいて優雅な旅をしたいもの。近年、日本でも流行しているキャンピングカーだが、海外製のラグジュアリーモデルも人気だそう。ジャパンキャンピングカーショー2020に出展されていたドイツ製モデルを紹介しよう。

フィアットは「500/500C」に、鮮やかなイエローのボディカラーを採用した限定車「500/500C ミモザ」を設定。2020年3月7日より、全国のフィアット正規ディーラーでの販売を発表した

アウディのSUV「Qシリーズ」のフラッグシップモデル「Q8」は、2019年9月3日に日本でも発売が開始された新しいモデルです。世界的にも流行している、クーペスタイルのSUVだが、その走りはいかに。
page