今年は和紙に直筆の年賀状はいかが? 伝統の書道具を日常品に昇華させた新発想の万年筆ペン
和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

パナソニックは、業界初となる“液体洗剤自動投入”機能を搭載したビルトイン食器洗い乾燥機「9Plusシリーズ」3機種をリリースしました。洗浄も「おまかせ」運転でコース選択が不要に。食後に食器などを入れれば、ほぼ全自動で洗い上げてくれます。家事の負担が減り、ゆとりの時間が増えそうです。

2022年3月4日に発売が予定されている「グランツーリスモ7」に、楽しみがひとつ増えました。ポルシェ初となるヴァーチャルコンセプトカー「ポルシェ ビジョン グランツーリスモ」がラインナップされます。

2021年に第3世代へとモデルチェンジしたスズキ「ハヤブサ」の2022年モデルが英国で発表されました。

XGIMIから、壁面から約40cm離せば150インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター「AURA」が登場しました。スペースの心配がなく設置も簡単。さらに高画質という注目モデルの魅力に迫ります。

ビクターは以前から、スピーカーやイヤホンの振動板に木を使ってきました。そんな同ブランドが、完全ワイヤレスイヤホンにおいても木の振動板を採用した「HA‐FW1000T」を発表。どんなサウンドを奏でるのでしょうか?

音楽の都・ウィーンで創業した老舗音響機器メーカー・AKGから、モダンでビンテージ感のあるデザインのマイクロホン「Ara-Y3」が登場しました。積極的に見せたくなるデザインのマイクは、動画配信はもちろんのこと、オンライン会議で使うのもおすすめです。

自宅で過ごす時間が長くなったことから、調理家電や家具などを新調する人が増えています。今回紹介するラウンジチェアは、そんなおうち時間を充実させる注目アイテム。個性的なデザインはもちろん快適性も魅力で、浮遊感のある座り心地のため長時間ストレスなく読書や動画鑑賞を楽しめます。

ブランデックスが手がけるコーヒープロジェクト・COFELITYから、新感覚のコーヒードリッパーとサーバーが登場しました。COFELITYの公式パートナーでバリスタの向山岳氏が監修を務め、デザイン性と機能性にこだわった完全オリジナル商品です。

マセラティを1976年に買収したデ・トマゾが社運を賭けて世に送り出した「ビトゥルボ」が、誕生から40周年を迎えました。壊れるけれどなぜかファンの多いビトゥルボとは、どのようなクルマなのでしょうか。

コロナ禍におけるニューノーマル時代に、自宅用のマッサージチェアににわかに注目が集まっています。しかし、マッサージチェアを何処に置くのかという問題が残っています。そこで、スリムなマッサージチェアを紹介します。

ビジネスでもプライベートな時間でも活躍するオーバーイヤーヘッドセット「JBL FREE WFH」がリリースされました。JBLは、ヘッドホンを含む高音質なオーディオ機器をラインナップするコアなファンの多いブランド。今回のヘッドセットもエントリーモデルといえ、実力はあなどれません!

家のなかでは「ソファに座っている時間がいちばん長い」という人も多いはず。そんなソファの悩みは、常に座っているからこそ生じるダメージです。使っているうちに張り地は色あせ、破れたり毛羽だったり……。そんな経年劣化を、ダメージではなくエイジングとして楽しめるソファが新登場。長く使いつづけられる注目ソファです!

LGエレクトロニクス・ジャパンのモバイルノートパソコンシリーズ「LG gram」から、17、16、14インチの3サイズ7モデルが新登場。いずれもインテルの最新CoreプロセッサーとWindows11が搭載され、持ち運びしやすいのが特徴です。

密を避けて楽しめることから、昨今、マリンレジャーに注目が集まっています。そんななかカワサキから、ジェットスキーの2022年モデルが発表されました。圧倒的なスポーツ性能を備えながら、コントロールしやすく快適なライディングを楽しめる最新モデルは必見です!

かつて一斉を風靡したバイク「TW」を、素材のよさを活かして今風にカスタムしたらどうなるのでしょうか。デウス・エクス・マキナがつくりあげた「TWストリート・カスタム・ウラハラ」を紹介します。

2018年にパプアニューギニアでおこなわれたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議。日本や中国などの大国が参加する国際的な会議のため、開催国であるパプアニューギニアはVIPの送迎用としてマセラティなどの高級車を大量に購入しました。そして今、これら高級車たちの姿が公開され、問題視されています。

クルマのEV化が進んでいますが、バイクのEV化にも目が離せません。カフェレーサー風のデザインがカッコよすぎる「NAWA Racer」を紹介します。
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