世界のカフェやバリスタが愛用するカップは素材に「コーヒー果実から生じた不要物」を使っています
コーヒー好きなら、コーヒー豆の種類や抽出方法だけでなく、コーヒーカップにもこだわりたいところ。そんな人におすすめのカップがオーストラリアから上陸しました。シンプルなデザインで使いやすく、さらにコーヒー豆が精製される過程で生まれる不要物を利用してつくられたサステナブル仕様。より充実したコーヒーライフを楽しみましょう。

コーヒー好きなら、コーヒー豆の種類や抽出方法だけでなく、コーヒーカップにもこだわりたいところ。そんな人におすすめのカップがオーストラリアから上陸しました。シンプルなデザインで使いやすく、さらにコーヒー豆が精製される過程で生まれる不要物を利用してつくられたサステナブル仕様。より充実したコーヒーライフを楽しみましょう。

スリムなサウンドバーとワイヤレスサブウーファーを設置するだけで、迫力の立体音響を自宅で楽しめるPolk Audioの「Signa S4」が登場しました。セッティングが簡単な上、スマートフォンやパソコンとのBluetooth接続も可能。ネット配信動画はもちろん、ストリーミング音楽も味わい尽くせます!

コンパクトボディからは想像もつかないパワフルなサウンドを響かせるJBLの「FLIP」シリーズに、最新モデル「FLIP 6」が誕生しました。よりコンパクトになった上に、防水性能に加えて防塵性能も新たに搭載。それでいて、シリーズ最高の音質を実現できた理由を深堀りします。

世界中で進む自動車のバッテリーEV(BEV)化。テスラを始めメルセデス・ベンツやアウディなどが続々とBEVをリリースし、着々と販売数も伸び続けています。しかし、満充電をおこなうためには2時間近く充電しなければならないなど、現在のバッテリー技術では、EVをガソリン車の代替として使うことは場合によっては難しいのが現状です。そこでかつて話題となったのが、充電するのではなく満充電したバッテリーに交換するというアイデアでした。

孤高のイタリアンモーターサイクルブランドである「ビモータ」が、ミラノショーで発表したニューモデル「KB4」の日本での販売価格がはやくも発表されました。

懐かしい80年代風のラジカセで、捨てられないカセットテープ音源をMP3にして保存してみてはいかがでしょう。もちろん、USBメモリーやマイクロSDの音源をカセットテープに録音することもできます。

クルマのパーツを使って製作された家具は、シートやホイールなどを利用したものが多いのですが、アメリカのとあるデザイナーが手掛けたある家具が話題に。なんとダッジ「バイパー」の自然吸気V10エンジンを、ファイヤーピットテーブルに作り変えてしまったのです。

美しい木目のキャビネットに、ユニバーサルヘッドシェル対応のS字型トーンアームを採用したアナログターンテーブルがティアックから登場。本格的な性能を備えつつ、アナログレコードのサウンドを手軽に聴ける本機の魅力に迫ります。

Polk Audioは、リーズナブルでありながらハイグレードなサウンドを実現したオーディオブランド。その最新モデル「Monitor XTシリーズ」は、ブランドのエントリーグレードであるにもかかわらず、豊かで深みのある音を奏でてくれます。

冬のデスクワークのおともに欠かせない、ホットコーヒーなどの温かい飲み物。でも作業に集中していると、あっという間に冷めてしまっておいしくなくなることも……。そんな問題を解決してくれる、保温・保冷性能に優れた真空二重構造のステンレス製マグカップが登場しました。プラスチック製品の削減に取り組むアメリカの注目ブランドが日本上陸です!

毎年注目を集める「ミラノデザインウィーク」ですが、コロナ禍の影響で昨年は中止、2021年も例年とは違った形で開催されました。実際に毎日足を運び取材した現地特派員が見た「ミラノデザインウィーク」の総括です。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

パナソニックは、業界初となる“液体洗剤自動投入”機能を搭載したビルトイン食器洗い乾燥機「9Plusシリーズ」3機種をリリースしました。洗浄も「おまかせ」運転でコース選択が不要に。食後に食器などを入れれば、ほぼ全自動で洗い上げてくれます。家事の負担が減り、ゆとりの時間が増えそうです。

2022年3月4日に発売が予定されている「グランツーリスモ7」に、楽しみがひとつ増えました。ポルシェ初となるヴァーチャルコンセプトカー「ポルシェ ビジョン グランツーリスモ」がラインナップされます。

2021年に第3世代へとモデルチェンジしたスズキ「ハヤブサ」の2022年モデルが英国で発表されました。

XGIMIから、壁面から約40cm離せば150インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター「AURA」が登場しました。スペースの心配がなく設置も簡単。さらに高画質という注目モデルの魅力に迫ります。

ビクターは以前から、スピーカーやイヤホンの振動板に木を使ってきました。そんな同ブランドが、完全ワイヤレスイヤホンにおいても木の振動板を採用した「HA‐FW1000T」を発表。どんなサウンドを奏でるのでしょうか?

音楽の都・ウィーンで創業した老舗音響機器メーカー・AKGから、モダンでビンテージ感のあるデザインのマイクロホン「Ara-Y3」が登場しました。積極的に見せたくなるデザインのマイクは、動画配信はもちろんのこと、オンライン会議で使うのもおすすめです。
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