新年は新しいクロックで目覚めよう「100年ブランド」ブラウンの魅力は不変のデザイン力にあり
創立100周年を迎えたBRAUNが、コンパクトな卓上クロック3シリーズにグレーの新色を追加しました。いずれもプロダクトデザインの巨匠、ディーター・ラムスのデザインコンセプトを継承した、使いやすさを最優先した傑作です。

創立100周年を迎えたBRAUNが、コンパクトな卓上クロック3シリーズにグレーの新色を追加しました。いずれもプロダクトデザインの巨匠、ディーター・ラムスのデザインコンセプトを継承した、使いやすさを最優先した傑作です。

越前打刃物の伝統を継承する龍泉刃物のステーキナイフは、世界の料理愛好家が認める切れ味を実現しています。そんなステーキナイフのラインナップに、携行しやすい「フォールディングステーキナイフ カラーズ SK07」が登場。切れ味だけではない、そのこだわりに迫ります。

アメリカの自動車メーカーであるダッジ。ガソリンを使用するセダンではもっとも出力の大きい「チャージャー」や、ドラッグレースなどのモータースポーツでも活躍する「チャレンジャー」を販売するなど、“ワイルドさ”や“パワー”を追求したマッスルカーブランドです。そんなダッジが、ドリフトパフォーマンスをおこなうアンバサダーを募集。なんとその報酬は15万ドル(約1700万円)でした。

アメリカのコーヒー器具メーカー・FELLOW社が手がけるコーヒー用電気ケトル「FELLOW Stagg EKG」に、新色ホワイトが登場しました。国際的なプロダクトデザイン賞で知られる“レッド・ドット・デザイン賞”を受賞したブラックカラーにつづく、注目の新製品です。

2017年に、“世界一おいしく肉を焼ける”と話題を呼び、累計6万枚を販売した「おもいのフライパン」。同シリーズから、さらに肉をおいしく焼けるよう研究を重ねた結果、フライパンの概念を覆すハイエンドな新製品が誕生。誕生の舞台裏に迫ります。

デザイナーによるボディカスタムや、アーティストによる芸術的なペイントが施されたものなど、数多くのアートカーを制作してきたポルシェ。最新のアートカーは、奇抜さでいえば歴代トップを争えるほどヘンなものでした。

ピーコック魔法瓶工業が展開する「おうち居酒屋」シリーズから、魔法びんの技術を生かした酒器が続々と登場。ビール、日本酒、ワインなど、好みのアルコール飲料に合わせて選べる幅広いラインアップは、“家飲み”時間の充実にひと役買ってくれそうです。

寒さが厳しくなるにつれ、本格的な乾燥シーズンが到来。そんな季節に注目したいのがタワー型の加湿器「mottole MTL-H014」です。4リットルの大容量タンクを搭載するのに、設置に必要な面積は幅、奥行きともに18cmという省スペース設計。最長約30時間も使えるので給水の手間もはぶけます。

オーディオテクニカから、ワイヤレスヘッドホン「ATH-HL7BT」が登場しました。オープンエア型で自然で抜けのいいサウンドを奏でるため、映画やライブコンテンツを堪能するのに最適。音楽や映画視聴でおうち時間を充実させたいという人におすすめです。

クラシックカーをEV化するレストモッドが密かにブームですが、ベースとなるのは高級車がほとんどです。しかし日産がEV化したのは、1980年代の欧州仕様「ブルーバード」でした。

創業110年以上の歴史を誇るオーディオメーカー・デノンから、7.2ch AVレシーバー「AVR-X1700H」がリリースされました。最新の立体音響フォーマットに対応し、音楽だけでなく映画やドラマも、これまでにない迫力や没入感でリッチに体験できるんです。

コーヒー好きなら、コーヒー豆の種類や抽出方法だけでなく、コーヒーカップにもこだわりたいところ。そんな人におすすめのカップがオーストラリアから上陸しました。シンプルなデザインで使いやすく、さらにコーヒー豆が精製される過程で生まれる不要物を利用してつくられたサステナブル仕様。より充実したコーヒーライフを楽しみましょう。

スリムなサウンドバーとワイヤレスサブウーファーを設置するだけで、迫力の立体音響を自宅で楽しめるPolk Audioの「Signa S4」が登場しました。セッティングが簡単な上、スマートフォンやパソコンとのBluetooth接続も可能。ネット配信動画はもちろん、ストリーミング音楽も味わい尽くせます!

コンパクトボディからは想像もつかないパワフルなサウンドを響かせるJBLの「FLIP」シリーズに、最新モデル「FLIP 6」が誕生しました。よりコンパクトになった上に、防水性能に加えて防塵性能も新たに搭載。それでいて、シリーズ最高の音質を実現できた理由を深堀りします。

世界中で進む自動車のバッテリーEV(BEV)化。テスラを始めメルセデス・ベンツやアウディなどが続々とBEVをリリースし、着々と販売数も伸び続けています。しかし、満充電をおこなうためには2時間近く充電しなければならないなど、現在のバッテリー技術では、EVをガソリン車の代替として使うことは場合によっては難しいのが現状です。そこでかつて話題となったのが、充電するのではなく満充電したバッテリーに交換するというアイデアでした。

孤高のイタリアンモーターサイクルブランドである「ビモータ」が、ミラノショーで発表したニューモデル「KB4」の日本での販売価格がはやくも発表されました。

懐かしい80年代風のラジカセで、捨てられないカセットテープ音源をMP3にして保存してみてはいかがでしょう。もちろん、USBメモリーやマイクロSDの音源をカセットテープに録音することもできます。

クルマのパーツを使って製作された家具は、シートやホイールなどを利用したものが多いのですが、アメリカのとあるデザイナーが手掛けたある家具が話題に。なんとダッジ「バイパー」の自然吸気V10エンジンを、ファイヤーピットテーブルに作り変えてしまったのです。
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