1台で撮って残せる「コダックの新発想カメラプリンター」なら撮ったその場でプリントOK
ケンコー・トキナーは、Bluetoothで接続するスマートフォン用の小型プリンター「KODAKインスタントカメラプリンター Mini Shot Combo 2」を発売しました。スマートフォンで撮った写真をいつでも名刺サイズでプリントできる上、単体でデジタルカメラとしても機能する優れものです。

ケンコー・トキナーは、Bluetoothで接続するスマートフォン用の小型プリンター「KODAKインスタントカメラプリンター Mini Shot Combo 2」を発売しました。スマートフォンで撮った写真をいつでも名刺サイズでプリントできる上、単体でデジタルカメラとしても機能する優れものです。

エディ・マーフィの出世作となった「ビバリーヒルズ・コップ」続編には、フェラーリが登場します。しかし、そのフェラーリが「328」であったり「308」であったり、シーンによって入れ替わってしまうという問題作。その点を注意して鑑賞するのも、クルマ好きには面白いかもしれません。

天井付近までミストを舞い上がらせるカドーの超音波式加湿器「STEM 630i」に、重厚感と上質感をアップデートした「ブラックプレミアム」モデルが追加されました。インテリアをおしゃれに演出してくれる加湿器が、空気だけでなく生活にもうるおいを与えてくれます。

新しいライフスタイルの広がりを受け、密を避けられる移動手段として注目度が高まっているバイク。なかでも2021年は、輸入メーカーが意欲的な新モデルを続々と投入。そんな秀作ぞろいの輸入バイクのなかから、エポックメイキングな5台をピックアップします。

どのブランドも最初に作ったモデルにこそ、創始者のビジョンがもっとも色濃く反映されているものだったりします。では、ランボルギーニはどうでしょうか? 「ミウラ」や「カウンタック」の陰に隠れがちな市販モデル1号である「350GT」を紹介します。

密を避けられる移動手段として、あるいは、趣味を楽しむ存在として、世界的に人気が高まっているバイク。2021年も多くのニューモデルが世に出ましたが、そのなかから見ても乗っても胸をワクワクさせてくれた5台のマシンをピックアップしました。

レゴジャパンは、BMWの4輪車の最高峰スポーツモデルに与えられる「M」の称号をバイクに初めて冠した「M 1000 RR」を、1/5スケールで完全再現。全1920ピースで組み立てる「レゴ テクニック BMW M 1000 RR」は、レゴファンだけでなくバイクファンをも魅了します。

創立100周年を迎えたBRAUNが、コンパクトな卓上クロック3シリーズにグレーの新色を追加しました。いずれもプロダクトデザインの巨匠、ディーター・ラムスのデザインコンセプトを継承した、使いやすさを最優先した傑作です。

越前打刃物の伝統を継承する龍泉刃物のステーキナイフは、世界の料理愛好家が認める切れ味を実現しています。そんなステーキナイフのラインナップに、携行しやすい「フォールディングステーキナイフ カラーズ SK07」が登場。切れ味だけではない、そのこだわりに迫ります。

アメリカの自動車メーカーであるダッジ。ガソリンを使用するセダンではもっとも出力の大きい「チャージャー」や、ドラッグレースなどのモータースポーツでも活躍する「チャレンジャー」を販売するなど、“ワイルドさ”や“パワー”を追求したマッスルカーブランドです。そんなダッジが、ドリフトパフォーマンスをおこなうアンバサダーを募集。なんとその報酬は15万ドル(約1700万円)でした。

アメリカのコーヒー器具メーカー・FELLOW社が手がけるコーヒー用電気ケトル「FELLOW Stagg EKG」に、新色ホワイトが登場しました。国際的なプロダクトデザイン賞で知られる“レッド・ドット・デザイン賞”を受賞したブラックカラーにつづく、注目の新製品です。

2017年に、“世界一おいしく肉を焼ける”と話題を呼び、累計6万枚を販売した「おもいのフライパン」。同シリーズから、さらに肉をおいしく焼けるよう研究を重ねた結果、フライパンの概念を覆すハイエンドな新製品が誕生。誕生の舞台裏に迫ります。

デザイナーによるボディカスタムや、アーティストによる芸術的なペイントが施されたものなど、数多くのアートカーを制作してきたポルシェ。最新のアートカーは、奇抜さでいえば歴代トップを争えるほどヘンなものでした。

ピーコック魔法瓶工業が展開する「おうち居酒屋」シリーズから、魔法びんの技術を生かした酒器が続々と登場。ビール、日本酒、ワインなど、好みのアルコール飲料に合わせて選べる幅広いラインアップは、“家飲み”時間の充実にひと役買ってくれそうです。

寒さが厳しくなるにつれ、本格的な乾燥シーズンが到来。そんな季節に注目したいのがタワー型の加湿器「mottole MTL-H014」です。4リットルの大容量タンクを搭載するのに、設置に必要な面積は幅、奥行きともに18cmという省スペース設計。最長約30時間も使えるので給水の手間もはぶけます。

オーディオテクニカから、ワイヤレスヘッドホン「ATH-HL7BT」が登場しました。オープンエア型で自然で抜けのいいサウンドを奏でるため、映画やライブコンテンツを堪能するのに最適。音楽や映画視聴でおうち時間を充実させたいという人におすすめです。

クラシックカーをEV化するレストモッドが密かにブームですが、ベースとなるのは高級車がほとんどです。しかし日産がEV化したのは、1980年代の欧州仕様「ブルーバード」でした。

創業110年以上の歴史を誇るオーディオメーカー・デノンから、7.2ch AVレシーバー「AVR-X1700H」がリリースされました。最新の立体音響フォーマットに対応し、音楽だけでなく映画やドラマも、これまでにない迫力や没入感でリッチに体験できるんです。
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