いまさらマクラーレン「P1」がアップデートされる理由とは? 登場から9年後のバッテリーパック交換でさらに速くなった!
2013年に登場したマクラーレン「P1」。市販マクラーレン初のハイブリッドシステムによって、サーキットでの驚異的な速さと日常での燃費の良さを備えたハイパーカーです。すでに発売から9年が経った今、走行性能を高めるアップデートがおこなわれるという発表がありました。

2013年に登場したマクラーレン「P1」。市販マクラーレン初のハイブリッドシステムによって、サーキットでの驚異的な速さと日常での燃費の良さを備えたハイパーカーです。すでに発売から9年が経った今、走行性能を高めるアップデートがおこなわれるという発表がありました。

世界的に人気が高まっている、e-Bikeと呼ばれるスポーツタイプの電動アシスト自転車カテゴリーに、魅力的な新モデルが登場しました。世界で初めて電動アシスト自転車を市販化したヤマハがリリースしたグラベルロードタイプの「ワバッシュRT」とクロスバイクタイプの「クロスコアRC」。どちらも新型のドライブユニットを搭載し、快適な走りを楽しめます。

配車サービスといえばアメリカのUberが有名。インドの「オラ」という会社も配車サービスをおこなっていたが、その業績はコロナ禍によって大赤字となっています。そんな状況下でオラ社は、電動スクーターの開発・販売という新たな事業を始めました。

BBQやサイクリング、トレッキングなどのアウトドアレジャーから街の散策まで、どうしても見逃せないゴミの問題。ポイ捨てはNGだけに、ゴミはポケットやバッグに入れて持ち帰るのがマナーです。とはいえ気になるのは衛生面のこと。そんなお困りごとを解決してくれるポーチ型のゴミ入れがキングジムから登場しました。

航空、船舶からフィットネスまで、幅広い領域に高精度のGPS技術を提供しているガーミンから、最新スマートウォッチ「epix」(12万1000円から13万2000円、消費税込)が日本初上陸。都会的でスマートな外観ながら、ゴルフやスキーなど多彩なスポーツアクティビティに対応。都市生活にも欠かせない機能もしっかりと網羅します。

自然由来の原料である“杉皮”の質感やぬくもりはそのままに、1000回落としても割れない優れた耐久性を備えた食器シリーズが新登場。料理を品よく美しく魅せられるフォルムが、食卓を豊かに彩ります。食洗機にも対応しているので、日常的にも使いやすいスマートな器です。

アメリカ・ラスベガスでおこなわれた「CES2022」。ここでは小さい家電メーカーから、インテルやマイクロソフトなどの大手メーカーまで様々なブランドが揃い、最新技術を展示します。そして今年のCES 2022には、なんとスーパーカーメーカーのブガッティも参加。そこでは電動スクーターが展示されていました。一体どのような代物なのでしょうか。

イマドキのノートパソコンは、大きなディスプレイが必須。それでいて軽く、衝撃などに強く、しかも処理能力の速さも求められます。そんなワガママを実現した「VAIO Z」の2022年モデルが、軽く、強く、速いという相反する性能を両立できた秘密に迫ります。

パスタはずんどう型の鍋を使ってたっぷりのお湯でゆでる。かさばるケトルはコンロの五徳に置いたまま──。“当たり前“とがまんしていた台所の不便を解消するキッチンツールが誕生。新潟・燕三条エリア発の新進ブランドが、新たな視点からモノづくりに取り組んだ秀作です。

現在、乗用車を中心に電気自動車の普及が急速に進んでいます。しかし、トラックなどの大型商用車において電動化はまだまだといったところ。そんななかスウェーデンに本社を置く「ボルタ・トラック」が、ヨーロッパ最大の運送業者から1500台もの発注を受けました。このボルタ・トラックとは一体どのようなメーカーなのでしょうか。

かつて、和室で座卓を囲む暮らしが主流だった日本では、1枚板でつくられた座敷机が多数生産されました。しかし生活習慣の変化で、いまでは不要の産物に。そんな使わなくなった1枚板の座敷机をアップサイクルし、ダイニングテーブルなどへと再生する取り組みがスタートしています。

ロールス・ロイスの職人たちの手技で製作された究極のビスポーク「ファントム」が公開されました。今回の“作品”は、優美な蘭の花がモチーフです。

1901年にブランド初のモデルをリリースし、現存するなかで最古のバイクブランドとされるロイヤルエンフィールド。そのアドベンチャーモデル「ヒマラヤ」が新型へとアップデートされました。アドベンチャーモデルとしては良好な足つき性とクラシカルなスタイリングは新型でも健在です。

電気自動車の普及が進んでいる現在、新たな安全上の問題が目立つようになってきました。それはバッテリー消火の難しさで、今までのガソリン車などにはなかった問題点です。そんななかオーストリアの企業が、この問題を解決する画期的な装置を開発したというのですが、どのような装置なのでしょうか。

いまバイク業界では、懐かしさを覚えるスタイルを現代の技術と融合させた“ネオ・レトロ”と呼ばれるカテゴリーが人気です。そんな同カテゴリーに魅力的な新モデルが登場しました。カワサキの「Z650RS」は、1970年代に一世を風靡した“ザッパー”と呼ばれたモデルを、現代的な水冷2気筒エンジンで再現した1台です。

コクヨから、2022年4月はじまりの「ジブン⼿帳Biz」が登場しました。企業、学校、公的機関などの多くが新たな1年をスタートさせる4月。年度のはじまりに手帳を切り替え、スケジュール管理に備えたい人にうってつけです。

ロールス・ロイスの特別オーダーに応えるビスポーク部門が仕立てたクルマは、息を呑むほどに美しく個性的。そんなビスポーク仕立てのロールス・ロイスを5台紹介します。

映画化もされ数十年に渡って世界中で愛されてきたスパイ小説『007』。その作者であるイアン・フレミングが執筆活動中に過ごした場所「ブラックホール・ホロー・ファーム」が、現在販売中です。
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