熱を加えると微細なキズが消える「イタリア発のハイテク素材をまとうテーブル」は落ち着いた色味も魅力です
ハイテク素材の天板を使った注目のテーブルが新登場。抗菌性や耐薬品性を備えたタフ素材は、イマドキの暮らしにぴったりです。しかも、新色のネイビーはクラシックな雰囲気からカジュアルな空間まで幅広いインテリアと調和し、取り入れやすいのも魅力です。

ハイテク素材の天板を使った注目のテーブルが新登場。抗菌性や耐薬品性を備えたタフ素材は、イマドキの暮らしにぴったりです。しかも、新色のネイビーはクラシックな雰囲気からカジュアルな空間まで幅広いインテリアと調和し、取り入れやすいのも魅力です。

エシカルな製品が身近になりつつある昨今。社会貢献やサステナブルというだけでなく、デザインや機能そのものが優れているアイテムが増えています。その先駆的ブランドのひとつであるPENONから、メガネやネクタイをモチーフとしたおしゃれで地球にもやさしいボールペンが登場しました。

VW「ゴルフ」のホットバージョンである「GTI」は、初代から設定されたグレードでした。GTIがゴルフの進化とともにどのように変遷したのか、まとめてみました。

家で過ごす時間が長くなったことで、家具や食器などにこだわる人が増えています。MoMAデザインストアから新たに登場した「Bodum for MoMA」のグラス&キッチンウェアは、そんなコダワリ派にもおすすめ。カタチはシンプルで上品なのに、カラーリングはポップで大胆。遊び心あふれるフォトジェニックなアイテムは、日々のリラックスシーンにぴったりです。

ポルシェ初の市販車として知られる「356」は、1940年代から1960年代に販売されたクラシカルなクルマだ。そんな356で世界7大陸の横断にチャレンジしているチームがある。2021年12月には、なんとクローラーとスキーを装着して南極大陸に挑戦したという。

1979年に結成したオーストラリアのバンド「メン・アット・ワーク」。1983年にはオリコン洋楽アルバムチャートで4週連続1位に輝くなど、日本でも高い人気を博し、「オージー・ロック」というジャンルを確立するほど強い影響を与えました。今回紹介するのはそんなメン・アット・ワークの「ダウン・アンダー」のミュージックビデオ。映り込んでいる時間は短いですが、フォルクスワーゲン「タイプII」が登場して、サイケデリックな雰囲気を格段に引き上げています。

パナソニックは、食材のおいしさをキープする「はやうま冷凍」機能を搭載した冷蔵庫「WPX」タイプをリリースしました。これまで家庭用冷蔵庫の冷凍室には「味が落ちる」とか「食感が変わる」などの不満がありましたが、この冷蔵庫なら冷凍した食材でもおいしさが長続きします。

最高速度400km/hを優に超えるハイパーカーの王者ブガッティ シロン。その派生モデルである「シロン ピュアスポーツ」は、軽量化したボディとより強いダウンフォースを得たモデル。これらによってサーキットでの戦闘力は大幅に向上しましたが、その高すぎる性能ゆえにリコールが発生するほどのダメージをタイヤに与えてしまうようです。

ハリオ商事から、携行性に優れた「ハンドコーヒーミル ゼブラン」が登場。アウトドアユースにマッチした優れた機能性とデザイン性を兼備しており、キャンプシーンでも至高の1杯を味わえること間違いなしです。

アメリカの老舗工具メーカー・ミルウォーキーツールから、18V出力に対応した「M18 FUEL マルチツール」が登場しました。工具の先端が毎分1万回から2万回も振幅し、木材の切断や研磨、はく離などの作業をパワフルにおこなえます。

イギリスを代表するブランド「ロールス・ロイス」は、ハイレベルな居住性と快適性を特徴とする老舗メーカー。ビスポークと呼ばれる特注カスタマイズも提供しており、新車価格はもっとも安いモデルでも約4000万円から。そんなロールス・ロイスですがコロナ禍であるにも関わらず、2021年は過去最高の売上を達成しました。果たしてそのワケとは?

豆挽きからドリップまでをおこなってくれる全自動コーヒーメーカー。カフェのような挽きたて・淹れたてのコーヒーを楽しめるのは魅力ですが、「操作や設定が難しそう」という理由から購入を躊躇している人も多いのでは? しかし、Toffyの最新モデルなら操作は簡単。LEDランプが操作手順をエスコートしてくれるので、誰でも簡単においしいコーヒーを味わえます。

加湿機能を搭載した空気清浄機コーウェイ「エアメガ250H」が日本に上陸しました。4つの“衛生加湿機能”を搭載し、空気はもちろん加湿もきれいにおこなえるのが特徴。あらゆるインテリアに調和するデザイン性の高さにも注目です。

人々がスーパーカーブームに熱狂した1970−1980年代は、ランボルギーニ「カウンタック」やフェラーリ「BB」、ポルシェ「911ターボ」といった名車の中の名車が登場した時代です。実はアストンマーティンもそんな名車の1台になるはずだったクルマを開発していました。しかしコストの問題で頓挫してしまったそのクルマが、現代の技術でレストアされ、40年の歳月を経て、果たせなかった320km/h超えに挑戦しようとしています。

セーラー万年筆から、3種類の「エボナイト彫刻万年筆」が登場しました。いずれもボディの素材に最適とされるエボナイトをていねいに削り出し、機械彫刻やブラスト加工によって3種類の夜を表現。1日の終わりに使いたい心地いい書き心地が魅力です。

BMWモトラッドの個性的なクルーザー「R18」が、まったく異なるふたつのカスタマイズプロジェクトによって、新たなバイクに生まれ変わりました。

日本でもFCAとPSAが統合されて「ステランティスジャパン」となるようですが、グループ傘下のマセラティはそのまま「マセラティ ジャパン」として独自路線を貫いていきます。

コロナ禍などによる運動不足を解消するため、ウォーキングやランニングを始めたという人も多いのでは? でも、運動時に履いているシューズ、定期的に洗っていますか? 使用後そのまま放置しておくと、菌やニオイの原因に。そこで大事なのがシューズケア。ミズノから登場したメンテナンスグッズで、スポーツシューズを清潔に保ちましょう!
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