虎ノ門で「タイカン」を急速チャージ! 都内初「ポルシェターボチャージングステーション」なら30分で300km分充電可能
ポルシェジャパンは2021年5月28日、国際新都心・グローバルビジネスセンターとして開発が進む虎ノ門ヒルズに、ポルシェの電気自動車オーナー向け「ポルシェターボチャージングステーション」を開設した。

ポルシェジャパンは2021年5月28日、国際新都心・グローバルビジネスセンターとして開発が進む虎ノ門ヒルズに、ポルシェの電気自動車オーナー向け「ポルシェターボチャージングステーション」を開設した。

2021年5月25日、ルイ・ヴィトンは7番目の新たなメンズフレグランス「Imagination(イマジナシオン)」を発売した。

独BMWは2021年5月26日、同年中に欧州市場で発売する予定の電気自動車(EV)「iX」および「i4」用のパワートレインを、ドイツ・バイエルン州にあるディンゴルフィンBMW工場で生産開始したと発表した。

ロールス・ロイス・モーターカーズは2021年5月21日、アンダース・ワーミング氏をデザインディレクターに任命したと発表した。

商品ごとに購入するのではなく、一定期間の利用に対して定期的に料金を払うことを、「サブスクリプション方式」、略して「サブスク」といわれる。動画配信サービスのNetflix、音楽ストリーミングサービスのSpotifyなどエンタメ系で流行しているが、クルマでもトヨタの「KINTO」やボルボの「SMAVO」など、サービスが続々と登場している。そしてここに来てブリヂストンが「Mobox(モボックス)」というタイヤのサブスクサービスを始めた。どういったものなのだろうか。

アイコニックな「タグ・ホイヤー モナコ」コレクションから、権威あるモナコ グランプリにオマージュを捧げる特別限定モデル「タグ・ホイヤー モナコ チタン キャリバー11 スペシャルエディション」が発表された。

イタリアを代表するラグジュアリーブランド「フェンディ(FENDI)」は2021年5月19日、ニューヨークを拠点に活動するビジュアルアーティスト、サラ・コールマンとのコラボレーションによる2021年サマーカプセルコレクション「FF ヴァーティゴ(FF Vertigo)」の発売を記念した、ミラノの有名百貨店「リナシェンテ(Rinascente)」との特別なパートナーシップを発表した。

コートヤード・バイ・マリオット白馬は、2021年5月22日から7月21日の期間、都会の喧騒を離れ、自然に包まれる白馬村で暮らすように泊まる長期滞在プラン「Resort Long Stay 30泊 長期滞在プラン」を販売すると発表した。

ダイナースクラブカードを発行する三井住友トラストクラブは、2021年4月28日からETCソリューションズが提供を開始した、新たなETC多目的利用サービス「ETCX」に登録可能なクレジットカードとしての対応を開始した。

イタリアのクルーザーメーカー、クランキ社は2021年5月19日、アートディレクターのクリスチャン・グランデ氏によってバウデッキを備えたモダンなバウライダー、「E26ライダー」を発表した。

新車装着タイヤのサイドウオールを見てみると、メルセデス・ベンツには「MO」、ポルシェは「N」、BMWやMINIには「★」マークがついている。これらはメーカー承認タイヤを表すマークなのだが、タイヤ専門店などで売られているタイヤとはなにが違うのか。

2021年5月23日、F1史上初となるルイ・ヴィトン製トラベルケースに収められた第78回フォーミュラ1モナコグランプリのトロフィーが、モナコ公国元首アルベール2世公により、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)に授与された。

独BMWは、新型コロナウイルス感染拡大防止措置の一環として一時閉館していたミュンヘンにある「BMWワールド」と「BMW博物館」の一般公開を、2021年5月25日に再開すると発表した。

2016年のF1ワールドチャンピオンであり、サステイナビリティ起業家として知られるニコ・ロズベルグ氏が、グローバルタイヤメーカーであるコンチネンタルの新しいブランドアンバサダーに就任した。

ジャガーから魅力的なファイナンス・プログラムが発表された。4年間で4台の最新ジャガーに乗り継ぐことができるプログラムとは。

俳優のエマ・ストーンが、主演映画「クルエラ」のワールドプレミアにルイ・ヴィトンを着用して来場した。

日本でも2021年6月中旬にようやくVW新型「ゴルフ」が上陸する。その後、2022年にもスポーツホットハッチの「ゴルフGTI」「ゴルフR」なども日本で発表される予定だ。そうしたタイミングのため、いまVWゴルフに注目が集まっているが、過去にはスペシャルなゴルフGTIが存在していたという。ワンオフで作られたというモンスターゴルフとはどんなものだったのだろうか。

2021年は、技術的にもデザイン的にも現在の小型大衆車のルーツともなったフィアット「127」が誕生して50年の節目の年。そこで、フィアット127の誕生秘話を紹介しよう。
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