小径…、えっ、逆に大径化!? 京都発の人気ブランド「KUOE(クオ)」から、クラシカルかつハイコスパな腕時計が登場
京都発の時計ブランドKUOE(クオ)より、人気のフラッグシップモデル「ROYAL SMITH 90-006」のデザインをそのままに、ケース径を39mmまでサイズアップした新作が登場。ファンの熱い要望に応えた新しい選択肢が、腕元をエレガントに彩ります。

京都発の時計ブランドKUOE(クオ)より、人気のフラッグシップモデル「ROYAL SMITH 90-006」のデザインをそのままに、ケース径を39mmまでサイズアップした新作が登場。ファンの熱い要望に応えた新しい選択肢が、腕元をエレガントに彩ります。

スイスの老舗メゾン・ボーム&メルシエの人気コレクション「クリフトン」より、アイスブルーのギョーシェ彫りダイヤルを備えた2本のリミテッドエディション「クリフトン ボーマティック 39 MM」「「クリフトン ボーマティック パーペチュアル カレンダー 40 MM」が発売となります。

スウェーデン発のラグジュアリーブランド「ゴールデンコンセプト(GOLDEN CONCEPT)」より、最新フィットネス・リカバリートラッカー「WHOOP 5.0」に対応した専用ケース「Whoop Case - Sport Edition」が登場しました。ディスプレイを持たず、データを記録することに特化した“究極のウェアラブル”を、より洗練された大人のプロダクトへと昇華させる注目のガジェットです。

ドイツ時計の聖地、グラスヒュッテを拠点とする「ノモス グラスヒュッテ」より、スポーツウォッチコレクション「アホイ」の新作「アホイ ネオマティック スカイ&サンド」が登場しました。洗練されたバウハウスデザインの美学を継承しつつ、本格的なアクティビティに対応する堅牢性を備えた本作。手首にしなやかに収まるコンパクトなサイズ感で、ジェンダーレスに愛されるタイムピースです。

オメガの「スピードマスター 38」コレクションがアップデートされ、象徴的な「ムーンウォッチ」の味わいを感じさせる原点回帰的な新作7モデルが発売となりました。

ブラックダイヤルの印象も強いベル&ロスから、ここ最近ダイヤルにグリーンを用いた新作が続々リリースされています。今回は爽やかなカラーが腕元を優しい印象にまとめつつ、しっかりと個性も主張してくれるベル&ロス新作3選をご紹介です。

アメリカ発のミリタリーウォッチブランド・PRAESIDUS(プレジダス)より、ノルマンディー上陸作戦をテーマにした2つの新作が発売。実際の軍用車両のボンネットやノルマンディーの海岸の砂をダイヤルに使用し、”歴史を身に着ける“というコンセプトを体現しています。

TISSOT(ティソ)の「TISSOT Desir(デジール)」に、新たにムーンフェイズ機構を搭載した新作「デジール ムーンフェイズ」コレクションが豊富なバリエーションで登場。その魅力を解説します。

“マスター・オブ・マテリアル”の異名を持つスイスの高級時計ブランド・ラドーは、ヨーロピアン クリケットのオフィシャルタイミングパートナーを記念するコラボレーションモデル「キャプテンクック×ヨーロピアンクリケット スぺシャルエディション」をリリース。クリケットの世界観をデザインとして随所に取り入れた、クリケットファン垂涎の1本です。

ハミルトンより、クリストファー・ノーラン監督の新作『オデュッセイア』の世界観を表現した「カーキ フィールド オート オデュッセイア リミテッドエディション」が登場。古代ギリシャの英雄譚をモチーフにした世界2112本の特別限定モデルの魅力を紐解きます。

少数生産の緻密なものづくりが愛好家を魅了するクロノスイスから、「スモールセコンド」最新作をご紹介。希少な天然石をダイヤルに採用した本作は、ブランド創業の地ドイツと本拠をおくスイス、それぞれへのオマージュ。50本限定の優雅なドレスウォッチの魅力に迫ります。

世界の名門、老舗ブランドがスイス時計発祥の地に集まり、新作をお披露目する、世界最大で唯一無二の時計フェア「ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ(WATCHES AND WONDERS GENEVA 略称WWG)」。 毎年、その大きなハイライトのひとつが、パテック フィリップの新作コレクションだ。 前回、圧巻の複雑モデルをご紹介したが、今回はそれ以上に見逃せないスタンダードモデルを追っていこう。

ロジェ・デュブイより、新色コズミックブルーをまとった「エクスカリバー バイレトログラード カレンダー DBEX1209」が登場。創業者の思想と哲学を体現するアイコニックな複雑機構を、コンパクトな40mmステンレススティールケースで現代的に表現したタイムピースです。

セイコー プレザージュが、日本の美意識が香る盆栽を洗練された世界観で提案するTRADMAN’S BONSAIとコラボレーション。月明かりに照らされた黒松を、深いグリーンの型打ちダイヤルとイエローゴールドのケースで表現した、数量限定の特別なタイムピースです。

世界の名門・老舗ブランドがスイス時計発祥の地に集まり新作をお披露目する世界最大で唯一無二の時計フェア「ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ(WATCHES AND WONDERS GENEVA 略称WWG)」からすでに4カ月が経とうとしている。 そして登場した新作は、どれも見逃せない魅力的なものばかり。だがその中でも今年のパテック フィリップの新作は例年以上の異次元の充実ぶり。 そこでパテック フィリップにフォーカスして今年2026年の新作を2回に分けて振り返ってみよう。まずは時計愛好家垂涎の複雑時計からだ。

カシオから、普段使いにもちょうどいい新作4モデルが8月7日より一挙に発売となります。スクエアケースとローマ字インデックスで気品漂う「LTP-B150」、伝統の角形ケースにモバイルリンク、歩数計を備えた「F-B100W」など、ベーシックで安心価格も◎なラインナップが揃い踏みです。

日常の雑務や猛暑に追われ、心も身体も干からびていませんか。 今、私たちが本当に欲しているのはエアコンの人工風ではなく、青木湖の清らかな「水」です。 腕元に確かな相棒を携え、澄み切った水面が待つ北アルプスの隠れ家へ―― 日常の喧騒を離れ、清澄な水の恵みに身を委ねる極上のリトリート旅を「宿泊」「クルマ」「腕時計」の3つの視点から紐解く全3回の連載企画。 最終回となる今回は、ロンジン「ハイドロコンクエスト」とともに湖に漕ぎ出す「腕時計編」をお届けします。

日本の伝統工芸などから着想を得た作品を展開するセイコー プレザージュ クラシックシリーズより、セイコーが生み出した国産初の腕時計「ローレル」の意匠を取り入れた琺瑯&漆ダイヤルの新作2モデルが発売となります。
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