「さすがに自由すぎない?」だがそこがいい! 斬新なデザインと堅牢性を兼ね備えたG-SHOCK3選
百花繚乱なラインナップで展開するカシオのG-SHOCKから、その核となるタフネスを備えつつも、ユニークなデザインや仕掛けでユーザーの気分を盛り上げる“斬新×堅牢”なウォッチ3選をご紹介です。
腕につける「時計」は、持ち主の生き様を映すもの。新作から限定モデル、ブランドストーリーやモデル解説など、こだわる人に向けた情報が満載。

百花繚乱なラインナップで展開するカシオのG-SHOCKから、その核となるタフネスを備えつつも、ユニークなデザインや仕掛けでユーザーの気分を盛り上げる“斬新×堅牢”なウォッチ3選をご紹介です。

スイスの高級時計ブランド、タグ・ホイヤーは、F1グランプリの熱狂を腕元で感じることができるコネクテッドウォッチ「TAG Heuer Connected Calibre E5 45 mm x Formula 1」をリリース。公式ローンチに先駆け、3月3日よりタグ・ホイヤー公式オンラインブティックで48時間限定の先行販売開始予定です。

大きめのモデルの多いダイバーズウォッチですが、日本人にもよく似合う近年のトレンドは“小径ダイバーズ”。今回はスイスメイドに焦点を絞ってブランドの歴史も感じさせる小径ダイバーズ3選をご紹介です。

IWCシャフハウゼンより、代表的コレクション「ポルトギーゼ」において初採用となるIWC開発の素材“セラタニウム”採用モデルが登場。ウォッチ全体が闇に溶けるようなオールブラック仕様がそのシルエットを強調しています。

レイモンドウェイルより、フラッグシップモデル「フリーランサー」に、コラムホイール式フライバッククロノグラフを搭載した「フリーランサー フライバック クロノグラフ リミテッド エディション」(85万8000円 消費税込)が世界限定100本という希少数にて登場となります。

昨シーズンあたりから、時計愛好家やファッショニスタの間で熱い視線を浴びているのがゴールドカラーをまとったG-SHOCKです。力強さと華やかさを備えたタフネスウオッチはコーディネイトの主役になりそうな存在感。今こそ手に入れたい、編集部厳選の3本をご紹介します。

ドイツの時計ブランド・ジンより、クロノグラフ「903」シリーズの新色モデル「903 St II A/903 St II G」が登場。ひとつはアンスラサイト、ひとつはグリーンのダイヤルにより洗練された印象を打ち出すモデルになっています。

9Fクオーツ搭載“雪白”モデル史上最小となる33mm径を実現し、かつてないエレガントな存在感を放つグランドセイコー「SBGX359」「SBGX361」。大胆なサイズ刷新は、海外の愛好家の間でも大きな注目を集めています。

セイコーウオッチは「セイコー プロスペックス」より、大谷翔平選手の偉大なる功績を記念した「セイコー プロスペックス ダイバーズ 1965 ヘリテージ 大谷翔平 2026限定モデル」を2タイプリリース。いずれも1700本の数量限定モデルで、2026年4月24日より日本国内で発売開始予定です。

スイスの時計ブランド・BLACKOUT WATCHES(ブラックアウト)は、新たなデザインアプローチを採用した最新モデル「XPE Tourbillon(エックスピーイー・トゥールビヨン)」をリリースしました。

多彩な海外ブランドを取り扱うプリンチペプリヴェ公式オンラインストアにて、機械式時計のムーブメントから着想を得たスマホケース「Escapement Phone Case - Metal Edition」の先行予約がスタートとなります。

ジンの創業65周年を記念して、ブランドを象徴するナビゲーションクロノグラフが大空を思わせるダークブルーのダイヤルをまとって登場。伝統的な意匠を継承しつつ、グレード5チタンや最新のDSPテクノロジーを融合させた世界500本の限定モデル「903 Ti II Anniversary」の魅力をお伝えします。

メジャーリーグにおいて圧巻の活躍を続ける大谷翔平選手。彼がイメージキャラクターを務めるセイコーでは例年貴重なコラボ限定モデルが展開し人気を博しています。今回は近年に登場した大谷翔平×セイコー限定モデル3選をご紹介です。

シチズン アテッサから、来たる3月3日に観測される皆既月食をテーマにした数量限定モデル「Shades of Red CC4077-71Z/BY1005-73Z」が登場。ブラックチタンにダークレッドのダイヤルを合わせた大胆なカラーリングが話題を呼んでいます。

腕時計は多くのパーツが連携することで時を知らせてくれますが、ケースの厚さを薄くするためには各パーツを紙のように薄くさせる技術はもちろん、さらにそれらを連携させなければなりません。ここではなぜそんなに薄くできるのかと驚かざるを得ない、編集部が厳選した超極薄ウォッチ3本を紹介していきます。

時計は時間を刻む道具だが、ときに思考のリズムも整える。「心を整える一本」を探す連載コラムの初回は、38mm径・厚さ9.5mmのKIWAME TOKYO「IWAO GINKAI(銀灰)」。その発祥の地である浅草で、実機を試してみた。

新生活のスタートを前に、腕元にも新しい相棒を迎えたい――そんなあなたならぜひ注目したいのが、本格仕様の機械式ムーブメントを高級感ある外装に搭載した10万円台の国産ダイバーズウォッチ。優れた品質を手の届きやすい価格で実現した、編集部厳選の3本をご紹介します。

シチズンの「シリーズエイト(Series 8)」より、既存モデルからサイズダウンした新作ウォッチが登場。40mm以下がトレンドとなっている近年の流行を踏まえたケース径39.3mmの薄型モデルが、限定モデルを含む3型にて3月19日発売です。
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