古着と相性バツグン!? カシオの70年代復刻モデルがレトロでカッコいい! グレーとゴールドどっちにする?
カシオより1970年代後半に生まれた人気モデルの新たな復刻版「カシオクラシックプレミアムシリーズ(A1100GGV-8JF/A1100GV-9JF)」(2万3100円 消費税込)が1月24日より発売。ワンカラーでまとめる新色デザインにより、スタイリッシュな味わいを増したモデルとなっています。

カシオより1970年代後半に生まれた人気モデルの新たな復刻版「カシオクラシックプレミアムシリーズ(A1100GGV-8JF/A1100GV-9JF)」(2万3100円 消費税込)が1月24日より発売。ワンカラーでまとめる新色デザインにより、スタイリッシュな味わいを増したモデルとなっています。

カシオG-SHOCKより、メタルベゼルと新素材のバンドが織りなすスタイリッシュな佇まいが魅力の新作「FINE METALLIC SERIES」が登場。優れた装着感と耐久性を叶えるタフシリコーンバンドが、洗練されたデザインと機能性を高い次元で実現しています。

セイコーセレクションより、次世代を支える若者たちへのエールを込めた「2025 Raise the Future Special Edition」が登場。清潔感あふれるホワイトダイヤルは新しい門出にふさわしいもの。売上の一部は学びに困難を抱えた子どもたちの教育を支援するあしなが育英会に寄付されます。

スイスの高級機械式時計ブランド・クロノスイスより、日本限定15本となる「ルナ クロノグラフ レッド オウル LUNAR CHRONOGRAPH RED OWL」(264万円 消費税込)が登場。フクロウをモチーフとして生命力を象徴するレッドカラーが鮮烈なムーンフェイズ搭載モデルです。

F1が創設75周年を迎える今年、過去にもパートナーシップを結んでいたタグ・ホイヤーがふたたび公式タイムキーパーへと復帰を果たします。伝説的レーサーやチームと共に歩んだタグ・ホイヤーとF1。両者の歴史をあらためて振り返ってみましょう。

スイスの時計ブランド・ロンジンは、強度と軽さを兼ね備えた革新的な素材であるカーボンを採用した「ウルトラ-クロン カーボン」をリリース。ロンジンの時計としては初となる、カーボンケースを採用した現代的なダイバーズウォッチです。

スイスの腕時計ブランド、モーリス・ラクロアより、日本限定モデル「AIKON Automatic Japan Limited Edition(アイコン オートマティック ジャパン リミテッドエディション)」(38万1700円 消費税込)が発売。イエローとレッドのダイヤルに日本の美しさへのオマージュを込めた作品です。

スイスの腕時計ブランド・ブランパンが毎年干支にちなんで生み出す「ヴィルレ トラディショナル チャイニーズ カレンダー」に2025年の巳年モデルが登場。ローターにヘビの姿を刻んだ50本のみの限定モデルとなっています

スイスの老舗ブランド・ロンジンより、ブランドを象徴する「コンクエスト」を巳年記念デザインにアレンジした「コンクエスト ヘリテージ イヤー・オブ・ザ・スネーク」(46万8600円 消費税込)が2025本限定にて発売となります。

セイコー プロスペックスより、大谷翔平選手の不屈の精神を表現した日本限定モデル「<セイコー プロスペックス> メカニカルダイバーズ 1968 ヘリテージ GMT 大谷翔平 2025限定モデル」(33万円 消費税込)が登場。ブラックを基調にドジャースのチームカラーのブルーとレッドをアクセントとした精悍なモデルです

ドイツの高級時計ブランド「ノモス グラスヒュッテ(NOMOS GLASHÜTTE )」は、人気の「クラブスポーツ」シリーズに、驚くほどコンパクトな新しいスポーツウォッチ「クラブスポーツ ネオマティック 34」をリリース。スポーティでさりげなくフェミニンな、最小モデルのスポーツウオッチです。

ケンテックスよりドレッシーな新作「ESPY ドレスオープンハート」が4モデル揃って登場。オープンハートから覗かせるハイビートムーブメントの確かな営み、ト音記号をあしらった針やブルーオニキスをあしらったりゅうずなど、大人の洒落心を刺激するディテールは必見です。

1853年創業のスイス時計ブランド・ティソのウィメンズラインに、エレガンス漂う新コレクション・ティソ デジール(TISSOT Desir)が登場。丸みを帯びたドーム型ケースと細身のストラップ、素材使いに遊び心を散りばめた、洗練されたデザインに注目が集まります。

ノモス グラスヒュッテ(NOMOS GLASHÜTTE)より、2本の新作「タンジェントネオマティック ドレ」(60万2800円 消費税込)、「オリオンネオマティック ドレ」(62万4800円 消費税込)が登場。針など細部にゴールドを用いたエレガントなドレスウォッチとなっています。

ウオッチブランドのセイコーは、原宿駅前にある情報発信スペース「Seiko Seed(セイコーシード)」にて、「Power Design Project 2025『専用すぎる腕時計展2』」(入場無料)をスタートさせました。2回目となる注目の展覧会の見どころをリポートします。

ANAとシチズンとのコラボモデルとして、1980年代の大ヒットモデルを復刻させた「CITIZEN ANA-DIGI TEMP コックピットモデル」(4万8400円 消費税込)がANA 公式 EC サイトなどにて登場。コックピットをイメージしたデザインを盛り込んだ飛行機ファンにうれしいディテールを盛り込んだユニークなアイテムとなっています。

存在感のある個性的なデザインが人気のスイス発のファッションウォッチブランド・テンデンスより、稀代の覆面アーティスト・バンクシーとのコラボレーションウォッチが登場。紫外線の量とともに変化する、ユニークなダイヤルギミックに注目です。

世界を代表するジュエリーブランドのひとつティファニーは、1912年に製造した歴史的な背景を持つ懐中時計を、記録的な価格で落札したことを発表。英国で開催されたオークションにおいて、ティファニーが197万ドルで落札したこの18Kゴールド製の懐中時計は、タイタニック号の遺品としては過去最高額です。
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