VAGUE(ヴァーグ)

耐衝撃性が魅力のスマホケース「G-FOLIO」でiPhoneを守る! スタイリッシュなデザインかつミルスペックの頑丈さの秘密とは

●手帳型ケースには非常にまれな、米軍規格MIL-STD-810Hの落下試験をクリア

「G-FOLIO」は耐衝撃に優れたiPhoneケース。手帳型ケースとしては非常にまれな、米軍規格MIL-STD-810Hの落下試験をクリアしています。

これにより、iPhoneをしっかり保護できるというケース本来の存在価値を追求しながら、高級革小物にも見劣りしない「大人の持ち物」にふさわしいiPhoneケースが誕生しました。

「大切なiPhoneをしっかり護りたい、でも無骨なデザインはTPO面含めファッションに合わないなどの悩みをお持ちの方にこそ使っていただきたいです」(GRAMAS広報)という言葉の通り、手帳型は画面割れの心配が少ないだけでなく、ビジネスシーンにも適しています。

「シュランケンカーフレザー フォリオケース」
「シュランケンカーフレザー フォリオケース」

●豊富なカラーラインアップ。レザーは全6種

「G-FOLIO」は豊富なカラーラインアップを用意。

 レザーは、世界トップクラスの発色の良さと上質な柔らかさが特徴の天然皮革の「シュランケンカーフレザー」、ビジネスシーンで持っていても恥ずかしくないスタイリッシュさを演出したい方向けにiPhone12シリーズより展開している「ミュージアムカーフレザー」、長く使い続けられる耐久性のある本革「イタリアンジェニュインレザー」、“上品な本革のケースが好きだけどもう少しカジュアルに持ちたい”という方向けの「ソフトグレインレザー」、傷が目立ちにくく汚れも付きにくい「サフィアーノ調PUレザー」、柔らかな風合いのシュリンク調のヴィーガンレザー(PUレザー)を使用した「ペブルドヴィーガンレザー」の全6種類を展開。

 デザインについて聞いてみると、

「一般的な手帳型ケースは土台(カバー)にプラスチックやシリコンのケースがペタッとついているだけのものがほとんどなのに対して、『G-FOLIO』はiPhoneを保護するバンパー側面にもカバーと同じ素材を使用することで、類い稀なる手触りと一体感を実現しました。

 その他、ケースの端面処理には、一般的な『コバ塗り(革の裁断面を塗り固める技法)』をあえて選択せず、革の端を折ってからステッチを施す『ヘリ返し技法』を採用。これにより、ケース端の耐久性を高め、美しい状態を長く保つように仕上げています」(GRAMAS広報)と、そのこだわりを教えてくれました。

 最後に、こだわりの詰まった「G-FOLIO」について、おすすめしたい点を担当者に聞きました。

「最近はキャッシュレス決済が進むなか、お財布よりもiPhone(ケース)の方が人前で出す機会が多くなっていると思います。レジでiPhoneを出すとき、自信を持って『ケースを見られても恥ずかしくない』と言えるでしょうか。大人こそ見せたくなるiPhoneケースをひとつ手にしていただきたいです」

 カラーラインアップも、パステルカラーから落ち着いたカラーまで、幅広く展開する「G-FOLIO」。レザーの機能性で選んでも、触り心地で選んでも、カラーで選んでも。幅広いニーズに対応してくれる「G-FOLIO」は、長く使えるケースとして、日常に寄り添ってくれそうです。

Next●詳細スペックはこちら!
Gallery 【画像】どんなレザーが好み?「G-FOLIO」のラインナップを写真で見る(6枚)
「2段あたため」レンジがすごすぎるっ!? 最新レンジを徹底紹介

page

  • 1
  • 2

VAGUEからのオススメ

ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】

ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】

RECOMMEND