「背中のムレや熱さ」を解消し猛暑の中でも快適に背負える!? 遮熱・遮光・冷却機能を備えた新時代の“夏対応バックパック”とは
最大マイナス9.9度を実証した、背中を涼しく保つ新しいバックパック
「まとう日傘」がコンセプトのバッグブランド・airoff(アイロフ)から、遮熱・遮光・冷却機能を備えた、真夏対策のバックパックが登場しました。

アイロフは、通勤や通学、街歩きなど、夏の外出時の「背中のムレや熱さ」を解決するために開発された、遮熱性と冷却機能を備えたバックパックです。
また、東レが日傘用途に開発した高機能遮熱素材「サマーシールド」を、バックパックとして国内で初めて採用しています。
実際に35度の環境下でおこなわれた試験では、バッグ内部のペットボトルの水温が外に置いたものと比べて、約9.9度も低く保たれたという結果も確認されています。
さらに、バックパネルに保冷剤を収納できるヒートコントロールポケットを配置。ポケットの内側は、水を通さないEVA樹脂でコーティングされているほか、背面には吸湿性の高いマイクロファイバークロスを配置し、背中が濡れる心配もありません。
そして、機能性だけでなく使いやすさにもこだわっており、側面のファスナーを開くことで、20Lから最大33Lまで容量を拡張できるとともに、多彩なポケットにより、ノートPCや折りたたみ傘、モバイル周辺機器などをスマートに収納することが可能です。
本体生地には、耐水圧2万mmの防水機能を持つ素材を使用。また、ファスナーは止水ファスナーが採用され、突然の雨などからもしっかり荷物を守ってくれます。
加えて、無駄な装飾を排したミニマルデザインにより、ビジネスシーンからカジュアルシーンまで幅広く活用できるのも嬉しいポイントです。
今回紹介した新時代の“夏対応バックパック”は、応援購入サービスMakuake(マクアケ)にて先行販売されています。
●商品概要
「airoff」
・一般販売価格(税込):2万3000円
・サイズ:縦45×横33×底マチ部分奥行き15(拡張時20)cm
・容量:20L(拡張時33L)
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