雨の日のバッグに絶大な信頼感! 「テント以上の耐水性」を持ったバッグでガジェット類も安心に持ち運べます
台風もゲリラ豪雨も怖くない。バッグの中身を安心して持ち運ぼう。
雨の日のバッグ、どうしていますか?
スマホやノートPCが欠かせない今、バッグの中身が濡れて故障…なんてことは避けたいもの。特に最近は台風やゲリラ豪雨など、予測しづらい大雨も増えてきました。
今や、バッグの中身を雨から守ることは、避けられない悩みになっています。そんな不安を解消してくれるのが、MILESTO(ミレスト)の「LIKID サイドバックルバックパック L」。
このバッグ、なんとテント以上の耐水性を誇り、精密機器や書類をしっかり守ってくれます。実際に昨年から愛用していますが、雨の日は今もこれ一択です。

「雨と晴れ」、「ONとOFF」どっちもフィットする強撥水リュック。
撥水性の高いバッグと聞くと、アウトドアブランドの無骨でがっしりしたデザインや、ビジネス向けの少し堅めなバッグを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。ですが、ミレストの「LIKID サイドバックルバックパック L」(税込1万3750円)は、そのどちらとも違う、ちょっと珍しいタイプです。
その個性を作っているのは、デザインと質感の絶妙なバランスです。マットで柔らかな素材感に、無駄のないミニマルなデザイン。カジュアルな服装にも自然に馴染んでくれるのが嬉しいポイント。
それでいて、テック系のセットアップに合わせればビジネスシーンでもフィットする上品さも兼ね備えています。カジュアルさがありながらも、ここまで本格的な機能を備えているバッグは、なかなかありません。
通勤も休日も使えて、しかも雨にも強い。” 雨の日のリュック、どうしよう?” という悩みは、このアイテムで解決できます。そんな「LIKID」シリーズはミレストの中でもトップクラスの人気を誇るライン。信頼性の高さも折り紙付きです。

“テント超え”の防水力だから、雨の日でも安心
機能面で特筆すべきは、やっぱり防水設計の完成度の高さです。
まず、生地には耐水圧25,000mmの強撥水素材を採用。これは、一般的な登山用テントの耐水圧(約5,000〜10,000mm)を大きく上回る数値で、その高い防水性能がよくわかります。雨をしっかり弾き、ノートPCやガジェットなどの精密機器も安心して持ち運べる仕様です。
さらに、止水ファスナーを採用し、縫い目のない高周波圧着加工によってファスナー部分からの浸水もブロック。加えて、縫製部分には裏からシーリング処理が施されており、細かな縫い目からの水の侵入や湿気までもしっかり遮断します。
外ポケットにはハトメ(通気穴)を備えており、万が一水が入っても自然に排水される仕組み。言い換えれば、それだけ外ポケットにも高い密閉性があるということです。日常の使用シーンまでしっかり想定された、使い手目線の設計が光ります。
収納力も抜群の頼もしい相棒
防水性に目が行きがちですが、収納力の高さも見逃せない魅力です。
メイン収納には、15インチのノートPCが入るクッション付きスリーブを搭載。内側には小物整理に便利なフリーポケットを二つ搭載。また、外側には上部と後ろの2箇所にファスナーポケットを備え、通勤や外出に必要なアイテムをすっきり整理できます。
容量は約22Lで、日常使いにちょうどいいサイズ感。約750gと軽量で、見た目以上に持ち運びやすいのも嬉しいポイントです。
加えて便利なのが、両サイドの外ポケット。500mlのペットボトルが2本ずつ入るほどの大きさで、折りたたみ傘やタンブラーなど、濡れたものやすぐに取り出したいアイテムの収納にぴったり。ミニマルなデザインでありながら、使いやすさにも配慮されています。

筆者が1年前に購入したのは、ひと回り小さい「LIKID サイドバックルバックパック M」。普段使いにはちょうどよく満足していますが、旅行に使うとなると、もう少し容量が欲しいところ。だからこそ、キャンプや1〜2泊の旅行でも使いたい方には、今回ご紹介したLサイズがおすすめです。
「LIKID サイドバックルバックパック L」は、天候に左右されず、日常から旅先まで活躍してくれる汎用性の高いアイテム。一つ持っておくだけで、“雨の日のバッグ”問題をスマートに解決してくれます。
雨の日も安心して過ごすために、防水バッグをひとつ備えてみてはいかがでしょうか?
製品仕様
MILESTO(ミレスト)
「LIKID サイドバックルバックパック L」
・価格(消費税込み):1万3750円
・サイズ:W33cm×H47cm×D13cm
・カラー:、ライトグレー、ブルーグリーン、ブラック、サンドベージュ(シーズン限定)
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