G-SHOCK×石川遼シグネチャーモデル第5弾! 覚悟のホワイト、冷静のブルーで彩った爽やかな一本はゴルフのプレー中でも使いやすい
オリジナルのトレカ付き!
15歳の当時史上最年少記録となるプロトーナメント制覇や、生涯獲得賞金10億円を史上最年少で達成、昨年にはツアー通算20勝を挙げるなど、日本のプロゴルフ界を牽引する存在の石川遼選手。
2013年からはカシオとの所属契約を結んでおり、G-SHOCKとのコラボモデルは今回で第5弾。
そのベースモデルとなるのは第4弾や第2弾とも共通する八角形ベゼルがアイコンのG-SHOCK「2100」シリーズで、ケース厚11.8mmという薄型設計は、実際にゴルフのプレー中に身につけても快適な装着感を生み出すものとして、実用面でも納得度の高いコラボとなっています。

今作では、そのベゼルやバンドを美しく爽やかな純白で彩っており、これは石川遼選手の潔さや覚悟を象徴したもの。もちろんゴルフボールのイメージも想起させグリーン上でも映える存在となりそうです。
一方、ダイヤルやストラップの遊革はブルーで染められ、こちらは内に闘志を秘めた冷静さを象徴したもの。
このダイヤルはセミスケルトンで内部の機構をわずかに透過しており、デザインに奥行きを与えつつ、バックライト点灯時にも印象的な表情を生むポイントに。
このブルーダイヤルとのコントラストで、曜日表示のインダイヤルやインデックスの一部にはオレンジの差し色を加えておりスポーティーな味わい。12時位置にはサインが添えられ、シグネチャーモデルならではの満足感を与えるポイントとなっています。
裏蓋にもサインとRYO ISHIKAWAの名が刻印されており、20気圧の防水性能やカーボンコアガード構造によるG-SHOCKならではのタフネスはゴルフに限らず多彩なアクティビティの相棒としても頼りになる存在に。
特別なシグネチャーモデルとしてもちろんスペシャルパッケージに封入されていますが、オマケとしてオリジナルのトレーディンングカードも付属。プレー中に笑顔を見せる爽やかな石川遼選手のモノクロ写真に、ゴールドのサインやG-SHOCKのロゴを配置したという、コラボモデルならではの一枚でコレクター心をくすぐるはず。
第4弾のイエローゴールド×ブラックとはガラリと雰囲気を変えたホワイト×ブルーの第5弾は、カジュアルな普段使いG-SHOCKとしもてヘビロテで愛用できそう。発売は11月7日予定となっています。
製品仕様
「GA-2100RI25」
・価格(消費税込):2万3100円
ケースサイズ(縦×横×厚さ):48.5 × 45.4 × 11.8 mm
・ケース・ベゼル材質:カーボン/樹脂
・構造:耐衝撃構造(ショックレジスト)、カーボンコアガード構想
・質量:56 g
・防水性:20気圧防水
・機能:ワールドタイム、タイマー、ストップウォッチ、ダブルLEDライト、フルオートカレンダーほか
・発売予定:11月7日
VAGUEからのオススメ
“時を愉しむ”という究極の贅沢――カンパノラ「星響」と巡る、足利・静寂とウェルネスの旅【PR】