売上前年比60%増! 世界第2位の家庭用ロボット掃除機の新型モデルの進化とは
まるでペットのようにカワイイ存在になる「ディーボット」
発表会では、モデルでヨガジャーナリストの野沢和香さんとメイクアップアーティストのMICHIRUさんによるロボット掃除機を取り入れてみた生活についてのトークショーもおこなわれた。
●美容の観点からも床はきれいな方がいい
「部屋がきれいになると心も穏やかでいられます。」という野沢和香さんは、ヨガでは、頭が下になるポーズが多いため、床を見てホコリが気になることもあるので、自動で掃除してくれるとクリーンな空間でヨガができ気持ちいいとのこと。
また、MICHIRUさんは、「肌の脂汚れとハウスダストで、ニキビなどのトラブルになるので、毎朝クリーンにしておくと気持ちいいです。寝る前のボディケアも床がきれいだといいですね」と、ロボット掃除機のある生活の快適さを話してくれた。音も静かなため、MICHIRUさんの愛犬も怖がらないそうだ。
野沢和香さんは、ディーボットに「ボブ」と名付けたそう。お部屋を心地よくしてくれる相棒といったところか。
トークの最後に、アンバサダーの桂福龍氏は、なぞかけも披露してくれた。
「エコバックス ディーボットT9とかけまして、好きなオリンピック選手の試合と解く」
「その心は」
「どちらもかってよかった。」
改めて、長いおうち時間を快適にするために、ロボット掃除機を自宅に迎え入れるのもいいなと感じた発表会だった。床にモノがありすぎると、ディーボットの本領が発揮できないので、まずは片付けから始めないといけないのだけれども……。
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