2000万円オーバー! アルファ ロメオ「ジュリアGTA/GTAm」のオーダーは5月9日まで
アルファ ロメオ「ジュリア」の究極モデル「ジュリアGTA/GTAm」のオーダー受付が、ついに日本でもスタート。車両価格はそれぞれ2064万円と2198万円だ。

アルファ ロメオ「ジュリア」の究極モデル「ジュリアGTA/GTAm」のオーダー受付が、ついに日本でもスタート。車両価格はそれぞれ2064万円と2198万円だ。

アルファ ロメオのヘッドクォーターが移転し新しくなった。新たな本部として選んだ場所は、アルファ ロメオ「チェントロスティーレ」だ。

FCAジャパンの取扱いブランドが好調だ。2021年3月の販売台数は対前年比で18.4%増。各ブランドの取り組みを紹介する。

モータースポーツの歴史とともにあるアルファ ロメオだが、常に女性ドライバーがアルファ ロメオのステアリングを握って活躍してきた歴史がある。そこで、20世紀から現代までモータースポーツシーンで輝いていた女性ドライバーを紹介しよう。

FCAジャパンが、5か月連続で販売台数過去最高を更新。FCAジャパンの好調な理由は、ジープ人気と入りやすくなったショールームにあった。

FCAジャパンは、アルファ ロメオのプレミアムスポーツサルーン「ジュリア」に、上質感溢れる専用ボディカラーやインテリアを特徴とする限定車「ジュリア 2.0 Turbo Veloce Visconti Edition(2.0ターボ・ヴェローチェ・ヴィスコンティ・エディション)」を設定し、2021年3月13日より販売を開始する。

リッターあたりの馬力や燃費効率、そして自動運転へと繋がる安全運転支援システムなど、工業製品としてクルマが格段に進化している現代。そんないまを忘れさせるかのように、スペックだけでは語れない心に響くクルマが存在する。それが2ドアクーペのアルファ ロメオ「GTV」だ。その個性とは? 人々を魅了する理由を探る。

マセラティの新型SUV「グレカーレ」の全容が、少しずつ明らかになりつつある。プラットフォームはどうやらアルファ ロメオ「ステルヴィオ」と共用になる可能性が大だ。

アルファ ロメオからバレンタインプレゼント。アルファ ロメオのDNAを感じることができる電子書籍『パッシオーネ』のコンテンツを紹介。

FCAジャパンは、同社の取り扱いブランドであるジープ、フィアット、アバルト、アルファ ロメオの2021年1月の販売台数が1636台に達したと発表した。

FCAジャパンは、アルファ ロメオのプレミアムコンパクト「ジュリエッタ」に、数々の特別装備によりデザイン性とドライビングの楽しみが高められた限定車「ジュリエッタ・ヴェローチェ・スペチアーレ」を設定し、2021年2月20日より、全国のアルファ ロメオ正規ディーラーで販売すると発表した。

アルファ ロメオの歴史のなかで、別格扱いの「TZ」。このTZが再び蘇ったのは、アルファ ロメオ創立100周年となる2010年に発表された「TZ3コルサ」であった。ワンオフモデルのTZ3コルサとは違い、ロードカーとして作られた「TZ3ストラダーレ」に、現地で試乗した数少ないモータージャーナリストのひとり、嶋田智之氏による貴重な新車当時のインプレッションで、ザガートの仕事ぶりを振り返ってみよう。

110年以上の歴史を持つアルファ ロメオ。その長い歴史のなかで、別格扱いのクルマが「TZ」の名を持つレーシングカーだ。このTZの歴史とその名を持つモデルについて解説しよう。

あらゆる欧州メーカーが市場に参入したSUVだが、ラインナップが増えるにつれて、そうしたSUVのなかからドライブすることそのものが楽しいモデルも誕生している。そうしたスポーツSUVのなかから、比較的手に入れやすいオススメの1台を、モータージャーナリスト嶋田智之氏に選んでもらった。

フェラーリは「赤」、ベントレーやジャガーは「グリーン」、ブガッティやアルピーヌは「ブルー」、メルセデス・ベンツやポルシェは「シルバー」……。こうした各メーカーに馴染みの深いボディカラーには、「ナショナルカラー」という概念があった。その歴史を解説しよう。

感性に訴えかけるクルマを文学的に読み解くモータージャーナリスト嶋田智之氏が、2021年に運転してみたいクルマのベストスリーを選出。キーワードは、ドライブそのものを楽しめるクルマだ。

2020年に誕生50周年を迎えたアルファ ロメオ「モントリオール」は、そもそも「人類の最大の夢を具現化したクルマ」がテーマだった。50年前、どのような夢が託されたクルマだったのだろうか。

アルファ ロメオ「4Cスパイダー」の最終モデルとして、「4Cスパイダー 33ストラダーレ・トリビュート」が、北米向けに33台限定で登場した。
page