ナニコレ珍3車発見! マツダ「RX-3」顔の「RX-7」とは
世界最大級の自動車の祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード(FoS)」に登場した、異形のモンスターマシンを3車種を紹介。

世界最大級の自動車の祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード(FoS)」に登場した、異形のモンスターマシンを3車種を紹介。

2020年3月に発表されたフィアットの新型「500」は、13年ぶりの全面刷新ということと、FCAグループ初となるEV(電気自動車)ということで、非常に注目を浴びたモデルだ。ボディタイプはコンバーチブルのみであったが、このたびハッチバック仕様が公開された。

2020年は、フィアット「パンダ」の誕生40周年のメモリアルイヤー。そこで、歴代パンダの生い立ちを振り返ってみよう。

フィアット初のドキュメンタリー・フィルムが公開されました。アルマーニ、ブルガリ、カルテルが新フィアット「500e」に独自の解釈を施したワンオフカーを製作するプロセスの舞台裏にスポットを当てた、エクスクルーシブなメイキングビデオ「One-Shot」とは、いったいどのような内容なのだろうか。

フェラーリのデザインで有名なピニンファリーナが、フィアット・アバルトのレーシングマシンをベースにつくった、公道を走るコンセプトカーは、1960年代から見た未来のスーパーカーの姿だった。

2007年に登場したフィアット「500」は、日本でもいまだに高い人気を誇っているロングセラーだ。その500の次世代版が、2020年3月に発表された。そこで、歴代500を振り返ってみよう。

新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続き、ディーラーへクルマを見学&試乗に行くこともままならなかった4月、当然ながら輸入車の新車販売台数は大きく落ち込んでいるが、FCAジャパンでは独自の「スキップローン」を5月1日より導入。新型コロナウイルスと共生する新たな対応をはじめている。

フィアットは、2020年4月18日に「パンダ」のラインナップに快適装備を充実させた限定車「パンダ・コンフォート」を追加する。

完全EVになった新型フィアット「500」をイタリアを代表するファッションやファニチャーのブランドが独自の解釈を加え、スペシャルなワンオフモデルをつくった。ブルガリ、アルマーニ、カルテルの手が加わった500を紹介しよう。

フィアットが2020年3月4日に発表した新型「500」。コンバーチブルタイプのボディで、かつFCAとして初のEVとして登場する。

フィアットは「500/500C」に、鮮やかなイエローのボディカラーを採用した限定車「500/500C ミモザ」を設定。2020年3月7日より、全国のフィアット正規ディーラーでの販売を発表した

フィアット「500 / 500C」が日本に上陸して、5万台を達成した記念に、愛知県豊橋市の三河港で陸揚げ5万台達成セレモニーがおこなわれた。イタリアから届いた500は、どのような整備が施されてオーナーの手元に届けられるのだろうか。

いまだに販売台数を伸ばしているフィアット「500」に、お洒落なワンポイントを加えた限定モデルが登場。バリュー感ある限定モデルに込められた意味とはなんなのだろうか。
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